温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1800ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天風呂のお湯は褐色でいかにも温泉に入っている感じがしました。内風呂は色々ありごく一般的です。が、なにか暗い感じがしました。お風呂だけ入りに行くには入園料、駐車料金とかかってしまい、高くついたのでなんだかとても損をしたような気がしてなりませんでした。冬はアイススケート場が開かれていましたが、私どもには関係ない年代です。フルーツが出来る夏場ならば良かったかもしれませんがね。
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結構珍しいのかな?茶褐色の湯。僕はすきです。
ただ、一旦着替えないと露天風呂に入れないってのが。。。。
ちなみに初めて行ったときはに大雪の日で、露天は雪でいい感じでしたが、
露天につく前に雪まにれになってしまいました。13人が参考にしています
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露天のみで、正直かなり狭いんですが結構気に入ってます。
風呂場はまわりを影で覆われてるんで景色は見えませんが、外はすぐ横が川原できれいな川がながれてますし、国民宿舎すぐ前から鈴鹿スカイラインに出れるのでドライブがてら此処によってもいいかも。3人が参考にしています
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近くには川をプールにしたところもあって、泳いだ後に温泉でさっぱりできます(ただかなり水温低いのと、かなり深いので注意。深いところは確実に2M以上あるとおもいます)。
温泉はやや白濁した湯で、露天風呂からは横を流れる川もみれます。0人が参考にしています
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お風呂の広さはあんなものでしょう。ことさら狭いというほどではないと思います。ただ、シーズン中は混みあうかも知れませんね。脱衣場、とくに下足箱の前は狭く感じました。お湯の質は悪くはないでしょう。塩化物泉らしい湯あたりです。加えて塩分が濃い。よく温まる湯だと思います。
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良い点:
源泉掛け流し。
湯温42℃~30℃以下まで揃ってて、長時間楽しめる。
農産物や黒豆アイスが美味い。
悪い点:
休日は朝から混雑している。それによる湯の汚れが目立つ。
細かいところまで掃除が行き届いてない。浴槽の端がぬめる。
露天への源泉補充量が減ってるし、塩素臭もきつくなった。
駐車場が狭い。下からの階段ぐらいそろそろ整備しなさい。
平日なら以前のように、かなり満足できると思います。
休日は2点、敬遠したほうがいいです。
あと湯質が変わった気がする。匂いは汚れからかも。0人が参考にしています
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兵庫県明石市の川崎重工の南側の住宅地にありました。玄関に入るなり塩素臭がたちこめていました。ロビーはちょっとくつろげる程度の広さがあります。脱衣所が狭いです。塩素臭の不安に怯えながら、いざ浴室へ・・・ ふつうの白湯の主浴槽やらちょっとしたジャグジーがあります。温泉はどこ?と不安になりながら奥へ・・・ 扉をあけるとありました。赤茶けた温泉槽がありました。入ってみると、ぬる湯好きの私にはちょうどい温度です。本当に有馬の金泉のようでした。味は鉄分のえぐい味です。ただ残念なことに塩素消毒がなされていました。横にちょっと白濁した源泉槽があり、温度は17度くらい?でしょうか。ずっとはいっているのは寒いので、加熱槽と交互ではいりました。源泉を加熱すると金泉のような色になるのだと、となりのおばちゃんがおっしゃっていました。行った時間が4時頃なのに、近所のお年寄りでいっぱいです。皆さんには加熱槽でもぬるいらしく、湯の出ている場所が熱いと小さなスペースにひしめいておられました。ここは、やはり近所の方の憩いの場でもあるのでしようね。
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比叡山に上がる道沿いにあります。Pに入るとおじさんが飛んできて、案内されます。館内へ入り2階の大広間に通されます。部屋のカーテンは閉じられ、暖房がたかれ、大きなTV画面がついています。畳敷きの大広間に四角いテーブルが島のように並べられ、食事してる人、毛布をかけて寝てる人、だべってる人がいます。なんだかちょっとその光景は、日曜日の午後、京都市内とは思えないような、「千と千尋」のような感じさえ受けました。お湯は、多分もっと何度も浸かればその効果は感じられるのかもしれませんが、ちょっと物足りなさを感じました。お風呂は、言わば民宿サイズ的で、体を洗おうと思うと不自由かもしれません。お湯に浸かって、大広間で食って寝て、またお湯に浸かって、日常を逃れる、ちょっとアンニュイな空間は、このエリアでは貴重です。でも私は、当分行かなくてもいいような気分です。
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川沿いの工場の裏にひっそりとありました。なぜか違法駐車が多く目に付きました。それはここに来られた方たちなのでしょう。
近隣に迷惑にならないように、したいものです。温泉愛好家精神の温情に問われるのではないでしょうか?マナーを守って気持ちよく入湯しましょう、客層で温泉の価値も安らぎも変わるのですから。
辛口トークはこれぐらいにして・・・。
ここの特徴は家庭的な素朴さの温泉銭湯でありながら、スーパー銭湯を真似様として少し大きくした感じ。泉質は全浴槽温泉でありながら、温泉臭がまったくしない単純泉で無味無臭。照明が昼光色のため暗く感じるが、好きな方には温泉情緒ある落ち着く気分に浸れる。湯温は高温(45度ぐらいか)が、手前の丸い浴槽。中温(43度ぐらいか)が、高温の横の四角い浴槽。低温(40度ぐらいか)が、ジャクジー・座り風呂・寝風呂・電気風呂・露天風呂。に分かれており、好きな湯温が楽しめる工夫がされている。ツルヌル感はないが、涼むころには肌がすべすべしている。だが、なぜか湯上り肌の割には特徴のない感じがする。ロビーの広さと入浴客の多さの割には休憩する椅子が少なく待ち合わせに大雑把な時間を決めると待つほうは疲れるだろう。0人が参考にしています
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明石市にある一見普通の銭湯のようだが、個性の強い立派な温泉が湧く銭湯である。天然療養温泉というネーミングも温泉好きの私の心に響いてしまう。
近代的建造物の入口をくぐると、強い塩素臭、下足箱に靴を入れる段階から塩素臭とはいただけないと思いつつ、脱衣し、浴槽内に足を踏み入れると更に強い塩素臭が。どこが天然療養温泉なのだと自問しながら、奥にあるドアを開けると天然温泉が満たされている露天エリアがあった。白湯の塩素風呂には見向きもしないで露天エリアに突撃である。
大きな加熱浴槽と、少人数しか入れない小さな非加熱源泉浴槽がある。源泉浴槽は黄土色に濁った鉄分の多い、個性豊かな泉質で、なめてみるとかなりえぐ味がある。激しい金気臭が天然温泉らしくて良い。ただし、28度ほどの低温ゆえに、特に冬場は水風呂並みの体感で長湯はできない。そこで、隣の赤褐色に濁った浴槽と交互に入ることになるのだが、この温冷交互浴がまた快適なのである。
加熱浴槽は、しっかり塩素臭がする循環の湯である。確かに色合いは有馬の金泉に似ていなくもないが、内容はかなり異なる。かけ流しの源泉風呂は鉄分の酸化が進行していないが、加熱浴槽は循環のため温泉が湧き出てから時間が経過しているために酸化が進行し、赤褐色に変化するのだろう。できるならば加熱のうえ源泉かけ流しとして欲しいのだが、贅沢な希望だろうか。和歌山の花山温泉のようにできれば最高なのであるが。
源泉浴槽以外に塩素混入は残念であるが、普通の銭湯料金で源泉かけ流しの温泉を堪能できるのだから、地域の住民にとっては素晴らしい入浴施設だろう。0人が参考にしています



