温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1781ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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一般部分とロイヤル部分に分かれ、ロイヤル部分のみ温泉。
日替わりで和風と洋風男女入れ替わる
源泉は鉄分の香りがして良い感じですが、露天風呂を含めてちょっと狭いかなと言う印象が強いです。
近くのスーパー銭湯がリニューアルオープンしましたので、あちらには無い「天然温泉」が売りですが、比べると設備面でどうしても見劣りがしてしまいます。
出来れば何かアクションをお願いしたいですね。
ちなみにここ、国道26号線和歌山方面から来ると堺高架橋に乗らず、その横の測道でも無く、一番左の測道と言うより脇道に近い所を入っていきます。
入るとスグにラブホテルの駐車場があり、奥は行き止まり!(実際は水平方向への道がありますが)
このラブホテルと突き当たりまでの間にお店があるのですが、ちょっと見えにくく(間違っても迷う所ではありません)、異性と二人で行くと相方に「誤解」を与えてしまうかもしれません。
私も友人女性と言ったのですが、帰り道、「温泉に行こう!と言いながらラブホテルへの駐車場へ向かうので、連れ込まれるのかと思って一瞬緊張した」と言われました(笑)
もちろんホテルの前を過ぎればスグに誤解は解けますが(笑)0人が参考にしています
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全国に30店舗以上を展開する極楽湯の直営1号店
確か銭湯のルーツが奈良にあるとかで、直営1号店は奈良にと拘って作ったとHPで見た記憶が。
そう言う訳で全国の極楽湯の中でもっとも古い物になってくるので必然的に付近のスーパー銭湯と比較しても古く、ちょっと狭い感じがする。
しかし立地に関しては奈良観光の後、西名阪郡山ICに向かう途中(市の中心部から5分強、国道に入ってスグ)にあり一汗流すには充分過ぎる清潔さであるし、一般550円と他と比較して安いのも好印象。残念ながら天然温泉では無いが人工アルカリ泉を導入しているので露天風呂ではヌメリのあるお湯を楽しむことが出来る。
ちなみにここの紹介では「昼神温泉の湯を再現」とあるが私が言ったときは「南紀白浜温泉の湯を再現」になっていた(笑)0人が参考にしています
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塩素臭プンプン。
HPで能書きたれているので期待していただけに がっかりです。
〝野半の里〟の雰囲気は悪くない。地ビールも美味いし・・・
ただ〝温泉〟に期待して行く人には 後味わるしですな。0人が参考にしています
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7月24日(日)に行ってきました。夏の週末とあって混んでるだろうなぁと思いつつ。悪い予感が適中しました(笑)確かに貸しきり状態だと気持ち良いのでしょうが、結構混雑した内湯や露天風呂、山間にしては比較的平坦な地形、横に流れる川の様子、運動場ではしゃぐ小学生の団体。秘境ムードを期待しすぎていたのかも知れませんが、全体的に“抜群!”とは感じませんでした。しかし混雑していたにも拘わらず、受付の女性の対応は親切で気持ち良かったです。次回は空いてる日を狙って再挑戦したいです。
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とにかく混んでました。外で40分待っていたし、ウォータースライダーも50分待ちで、楽しむところではありませんでした。流れるプールも、浮くしか遊ぶ方法はありませんでした。1000円キャンペーンの時には行かないほうがいいです。
ロッカールームが臭すぎます。
でも、温泉は結構良かったです。いろいろバリエーションがあって、結構楽しめました。
今回はいいところもあり悪いところもあったので3点。0人が参考にしています
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今年2月にスキー帰りに寄って以来、久し振りに寄ってみた。
入浴料金300円は都会の銭湯より安い。 しかもボディソープ、シャンプー完備でなんとサウナも追加料金なしで入れる。
若干黄色がかった湯には前回は気にならなかった塩素臭が鼻をつく。
わざわざこの湯をめがけていくような魅力はないが、施設全体は大変清潔で、食事もできる休憩室もあり、混雑もなく、くつろげる。
スキーやキャンプ、川釣りなどでこの地方に行く時はついでに寄ってみてはいかがだろうか。1人が参考にしています
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現在ある入浴施設に北側に、新施設が建設されていたところ、本日がオープンであった。なお、本日から3日間入場料無料とのこと。さすがに混雑しており、空いている脱衣箱を探すのに一苦労といった状態、元来人気施設であったから無理もない。
外観から判断して、かなり大規模かと思ったところ、意外と小振りだ。券売機で入浴券を購入するのは従来と変わらないが、靴は100円を投入して後で返却されるシステムが採用された。
受付カウンターのある長方形のロビーは、椅子が沢山置いてあり、待ち合わせには好都合、随分近代的になった。
浴室内は天然温泉浴槽と白湯浴槽が渾然一体となってつながり、それが主浴槽を形成している。奥にサウナと電気風呂(天然温泉)及び水風呂がある。サウナも水風呂もやや大きくなったが、小規模なことには変わりなし。
露天エリアにも天然温泉浴槽がある。従来の露天エリアのように大半が浴槽で占めるといったことはなく、休息スペースも設けられている。浴槽は半円形の比較的小振りなもの。天然温泉浴槽の面積は、従来とほとんど変化あるまい。
問題は泉質だが、鶯色とおぼしき色合いの湯は従来どおりである。ただ、旧施設の露天風呂に注がれていた湯は実に芳しい天然温泉の香りであったのが、新施設に注入されている湯の匂いをかいでみると、浴槽の湯との違いが感じられなかった。即ち循環の湯か。大幅な泉質悪化は認識できないが、完全な源泉かけ流しの旧施設と比較して、天然温泉の魅力は半減した。
また、以前はペットボトル2本まで持ち帰ることができたのだが、新施設では飲泉施設が消滅してしまい、残念なことだ。これは大きなマイナスポイントである。飲泉することにより、天然温泉の効能を内からも取り入れることができるのに、それが不可能になってしまった。
良くも悪くも、湯治場的雰囲気は完全に消滅し、今どこにでもある近代的銭湯に様変わりした。もはやここには地域共同体の匂いなどない。濃密な地域共同体の匂いを一掃し、ピカピカのどこにでもある温泉銭湯になった。
バリアフリーが完備され、利用者は便利になったかもしれない。今までの共同湯のような雰囲気なら行く気がしなかったが、綺麗な施設になったので行ってみようと思う人もいるだろう。しかし、私にはこういうものが温泉の進化であるとは到底思えない。日本中同じような温泉施設ばかり作って、それが進歩であるとは到底思えない。利用者の声に聞き耳を立ててみると、ほとんどが否定的感想であった。私も奈良くんだりから源泉かけ流しの魅力に惹かれて高速を飛ばして入浴しに来る気が失せた。
なお、新施設になったので、新たに評価をしておきます。1人が参考にしています




