温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1755ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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4月26日から天然温泉の供給を止めて代わりに美人の湯と炭酸泉を導入。
炭酸泉は元々38℃のぬる湯があったトコに、美人の湯は露天風呂の岩風呂に使用。最上段の源泉かけ流しの浴槽の壁に温泉の案内が貼ってあったところに新しく美人の湯の説明がなされた看板が貼ってあった。
炭酸泉は思いのほか泡つきがよかったものの、美人の湯のほうは浴感がイマイチ。おまけにアツすぎる!温泉を使っていたときはぬるめの源泉を堪能できただけに残念でした。
つぼ湯やその他内湯は普通の湯だったように思います。サウナにロウリューが導入されました。他に比べてアロマの香りは抑えられている感がありますがスタッフの対応はそれほど悪くなかったです。
岩盤浴のほうは岩塩房に新しくブラックゲルマが導入されていました。元々10席あった岩塩房の半分をブラックゲルマに置き換えたので岩塩が5席になってしまったのは残念ですが…
強いて言うなら、富士溶岩房も男性が利用できるようになればいいのだが。2人が参考にしています
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寝屋川市駅からだいぶ西、仁和寺の住宅街兼商業地内にある銭湯さんです。店舗の東隣、経営者さんのおうちの前と思わしきところに2台分ほど駐車スペースがあります。建物はオーソドックスな住宅っぽいのですが、隣にもお住まいがあるということで2世帯住居なのかもしれません。煙突はコンクリ製の中太タイプです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫あり。こちらは椅子やソファーなどがなかなかの年代物でして、ちょっと昭和30年代のテイストとなっています。
浴室はナニワ工務店の非軟水銭湯さんの形式でして、白湯浴槽にはトルマリン入りの箱が沈められています。浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、以上が白湯の浴槽で42℃ほど。隣にはいずれも入浴剤入りの座浴と寝風呂。これらは40℃ほど。奥にはスチームサウナと水風呂、それから簡単な露天風呂もあります。消毒が結構な強さで、その点が残念ですが、オーソドックスなタイプの銭湯さんかと思います。お客さんで賑わっていましたし、地域に根差したところかなと。近くの方はたまに入ってみてもいいのではといったところです。4人が参考にしています
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駐車場がないのに困った。しばし待って、出て行かれた後にやっと滑り込むことができた。慣れた人なのだろう、路上にある隙間を利用して駐車している人も見かけた。おそらく地元の人に違いない。
ここはご近所の人がたくさん利用されていて、湯殿の中でも会話が弾む光景を見かけた。2つ湯船があり、少し熱めと適温のものがある。この2つが違う温泉だというのはあとで知った。
そう立派ではないが、カギのかかる脱衣場があるのはいい。かなり年季のたった施設だが、清掃はしっかりとされていて、すごく感じがよかった。入り口で切符を受け取るご老体の笑顔がよかった。4人が参考にしています
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水口の西友の近くにできたスーパー銭湯です。このあたり、一般的な「スー銭」のない地域でして、永源寺あたりに高級を売りにしているところはありますが、「一般」とは少し違いますので、あえて600~700円での価格設定はポイント高いです。結構な賑わいを見せていました。
お風呂はかなり狭いのが気になります。内湯はこしかけ湯、サウナ(小~中サイズ)、水風呂、主浴槽、アイテムバス群と並び、洗い場は20人くらいかなと。アメニティーはメーカー不詳のゆず3点セットです。中庭然とした露天スペースでは人工温泉「長寿の湯」、高温浴槽、壷湯、シルク風呂とあります。基本的に白湯の施設ですが、長寿の湯だけは人工温泉使用となっています。白濁した湯で、塩化物泉とのこと。わずかに塩気を感じます。こちらは39℃と長湯可能で、5人くらいで一杯になるのですが、常時満席に近かったですね。私も長居しましたが。
新しい施設ですし、岩盤浴あたりの「おまけ」は少なく、「お風呂+α」くらいの勝負になっています。ただ、浴室も脱衣所も、食事処も狭い印象はぬぐえず、このあたりの受け止め次第で評価は分かれそう。訪問される場合は、ピークを外して楽しまれることをお勧めしたいですね。12人が参考にしています
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施設外観
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JR高槻駅の南側、松坂屋から郵便局に向かい、郵便局の角をセンター街方面に曲がった左手に見えてきます。ビル型のスーパー銭湯さんで、ホテルも併設しているようです。落ち着いたエントランスまわりでして、雰囲気はそこそこ出ています。浴室は5階になります。
脱衣所は狭いですね。ロッカーは電子キーになっています。洒落てます。
浴室は階段を使って立体感を出す感じで、洗い場は踊り場の方々にありました。アメニティーは資生堂の3点セット。香料が強めのタイプです。下には大きな温泉浴槽とサウナ、水風呂があり、階段を登ると人工炭酸泉があります。露天風呂はビルの屋上のようでして、それほど広さもありません。かわり湯に電気風呂、白湯浴槽に壷湯、奥には温泉浴槽(循環?)とかけ流し浴槽があります。泉質は単純泉で33.8℃、560L/min、pH7.9、0.585g/kgというスペック。かけ流し浴槽では源泉の香りがうっすらしています。弱めのモール臭のようです。つるつる感もわずかながらありました。また、隣の循環と思わしき浴槽もそれほどスポイルされた感じはなく、ぼちぼちといったところ。ただ、「かけ流し」と書いてありますが、加温と消毒はあるみたいです。ただ、消毒はそれほど強くは感じられませんでした。
とにかく露天の温泉浴槽が狭いので、混雑するとつまらないことになりそうです。雰囲気としては新大阪の「ひなたの湯」に近いものがありますが、こちらの方が温泉らしさは感じられるかもしれません。ちょっと料金が高めなのも気になるところです。とにかく混雑期を避けて温泉を楽しめればいいと思います。6人が参考にしています
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施設外観
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