温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1686ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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JR寺田町駅から東へ。生野本通り商店街のアーケードに入りまして、1kmほど東進します。「生野銀座」だったと思いますが、商店街の名前も途中で変わってしまいまして、伊勢の漬物店のところを右に。南北の筋は林寺商店街と呼ぶそうですが、曲がってすぐのところにあります。スーパー万代の田島店の隣になります。結構賑わっている商店街ですが、ここはひっそりした雰囲気です。2階建ての住居っぽい建物です。亀の甲建設というところの仕事らしいです。
番台式で脱衣所はやや広目。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、漫画週刊誌あたりが置かれていました。
浴室もがらんとした印象で、深風呂、浅風呂、気泡風呂、超音波、電気風呂のセットが手前側にあります。42~3℃と高めの温度で、消毒は弱めでした。奥には4人用のサウナと影になったスペースに入浴剤浴槽。ここは38℃ほどのぬる湯でじっくり楽しめるようになっています。
オーソドックスな大阪のお風呂屋さんといったところで、湯の状態がいいですからお勧めの一湯になります。身体を温めるアイテムは豊富ですが、水風呂がないのでどちらかと言いますと冬場向きの陣容ですね。近くに住んでいたらローテーションの中に入ってくると思いますよ。5人が参考にしています
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京阪藤森駅南改札口を出まして、疏水沿いを南下します。1つ目の橋を渡り、つきあたりの交番のところを右に曲がります。しばらく行きますと右手に見えてきます。前回訪問時は、少し奥まった路地のようなところにお風呂があったのですが、付近の区画が整理されたのか、玄関は奥まったところではあるのですが、店舗前に駐車スペースが3台分ほどできました。また、ランドリーが併設されています。
番台式で、脱衣所まわりは若干の改装を受けたようです。ロッカーは籐籠とプラスチック籠の併用式ですが、ロッカー内にあらかじめ籐籠が入っています。ドリンク自販機と漫画雑誌が置かれていました。
浴室は大きな変更はなく、ちょっとした装飾のみの手入れみたいです。入ってすぐのところに全身シャワーがありまして、メインは深風呂、座浴ジェット、寝風呂×2、電気風呂、円形ジェットバス。どれも1人用と言うべきサイズで、お客さんが多いと窮屈な感じもします。奥は水風呂と110円サウナがあります。水風呂はちょっとした打たせ湯になっていました。温浴槽は42℃ほどでして、消毒臭は弱かったです。酒造にも使われる伏見のいい水が楽しめるところです。6人が参考にしています
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料金・大人380円・小学生150円・幼児60円
第1・3木曜休み0人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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勝山通と今里筋の交差点である大池橋交差点から1本東の筋を南下したところにあります。途中大池湯という銭湯さんもあるのですが、そこから150mほど南に行ったところです。白色の建物で、お風呂の種類を紹介する看板がありました。日よけには「ユートピアたつみ」と英語で書かれています。煙突は中太のコンクリ製でして、釜場と店舗の間は道1つ隔ててあります。頭上にパイプを通して湯を供給しているようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク冷蔵庫があります。
浴室は広々していまして、手前に洗い場、奥に浴槽という配置です。浴槽は1階が深風呂、浅バイブラ、椅子風呂、寝風呂、電気風呂と続きます。軟水使用とのことです。水風呂とスチームサウナもありました。スチームは水蒸気で視界がほぼ0になります。かなりのモワモワ具合です。奥に階段がありまして、そちらを上って行きますと、中2階にあたるスペースに入浴剤浴槽。結構広く、5~7人はいけそうです。まだ階段を上りまして、2階に上がりますと、サウナと水風呂です。このサウナ、かなりの広さでして、15人ほどは入れるくらいです。横長になっていまして、温度は85℃ほどでした。隣に露天のスペースがありました。湯は張られていませんでしたが、歩行浴っぽいですね。湯は消毒弱めの気持ちよさが前面に出た湯でなかなかのものです。
こちらはお風呂以外にも見どころがありまして、豆タイルによるモザイク画が2つ。龍の絵とアルプスの絵が描かれています。また、凹凸を利用した虎のレリーフもありまして、こちらも見事ですね。お湯も含めて、店主さんの趣味のよさが出ているような、そんなところです。外観からはうかがい知ることのできない規模の大きさでして、近くに住んでいたら足しげく通うことになると思います。お勧めですよ。0人が参考にしています
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水曜休み
料金・大人410円・小学生130円・幼児60円
営業時間・14:10~24:001人が参考にしています
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施設外観
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紅葉の季節。少し足を伸ばしてお気に入りの場所の一つである犬鳴山温泉を訪れました。祝日だったので、狭い温泉街はハイキング客も含めてかなり混雑していました。今回は、まだ未利用のこちらの施設。温泉街では一番奥の方にあります。こぢんまりとしていますが、グランドホテルと名の付くだけあって気品のある建物。駐車場は一杯でしたが、何とか駐めることができました。
こちらを選んだ理由の一つが、部屋が使えて(3時間半)料金が祝日でも平日と同じリーズナブルな点。フロントでチェックインをすると鍵を渡されて、まず部屋に行きます。浴衣は別料金とのことで使用せず。荷物を置いて一息ついたら早速お風呂に行きました。
内湯・露天とも同じお湯かと思いますが、循環や加水の関係かツルヌル感はやや期待はずれ。山を正面にした露天は、紅葉する樹木は少なく、浴槽も横長で出入りをする時に足を引っ込めたりと少し気を遣いました。
少しがっかりして部屋に戻り食事をとりましたが、出された会席料理を見て大満足。質・量ともに値段的には十分で、特にお刺身は泉佐野漁港が近いだけあってか大変美味しかったです。総合評価を4点にするかで迷いましたが、泉質重視派としては「山乃湯」と比べてしまうとどうしてもパンチ不足。その分で3点としましたが、部屋でのゆったりとした食事で旅行気分を満喫できて結構コストパフォーマンスは高く満足できました。また、昼食付きでもレストランで「季節のランチ」プランがさらにリーズナブルな料金で利用できます。4人が参考にしています








