温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1661ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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最近開通したばかりのJRおおさか東線高井田中央駅から歩いていきました。10分少々。
施設の方は元からスーパー銭湯だったこともあり、十分及第といえるきれいな造りでした。お湯に浸かる前に塩サウナに先に入ってしまったせいもあるのかもしれませんが、温泉浴槽ではわずかながらツルツルとした感触があります。しかしほとんど無味無臭で温泉らしさは弱いです。
せっかく湧いてきた温泉なのに、壺湯以外は鉄分・マンガン分をろ過してしまっているようです。もったいない、そのまま使えばいいのに。0人が参考にしています
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ありがたく、温泉博士使用デス!!
開拓中の彩都という地域も以前から一度みてみたかったので、
良いきっかけとなりました。
施設は、やっぱり最新式。その中でも印象的だったのは、入り口フロントのガラスで演出された床と、畳部屋に漫画完備・・。
ここの温泉には、チムジルバンスパ(別料金)という、岩盤浴みたいなものが、パンフレットをみるとかなり豪華に紹介されていましたが、今回は温泉のみゴーしました!!
露天の源泉掛け流しと、書かれたお湯はオレンジっぽいやわらかめな湯です。塩化物泉とのことですが、あまりしょっぱくなく、肌負け中の私でも刺激はありませんでした、っが、鼻につく塩素臭の刺激はわりと強めかも・・デス。
私は、スチームサウナ(特に薬草)が好きなので、浸かるお湯は短めにし、こちらのスチームサウナをメインに過ごすことにしました。
こまった時のスチームサウナ、こちらは、珍しく足元一面にお湯が張っていて、椅子には湯が掛け流されており、清潔なうえ、これでもか?!という程温まります。
ただ、定期的な蒸気の勢いがあまりに激しすぎて、心臓がバクバク、まるで、アトラクションのようで、疲れた体に少しキツイ印象でした。
全体的に、入り口の旗や、施設内なんかで、ものすごい勢いで「源泉掛け流し」をアピールされており、入浴の入り口にも「源泉成分が濃いとかで、金属が変色する恐れ有り」みたいな注意書きや、「北摂一~!!」などなど、アピールに期待してしまうのですが、
源泉掛け流しで、循環して、加水して、塩素系消毒もしっかりとして、そしてそして、湯量も一日のリットルで表現しており、まぎらわしいような、抜かりない~ような気分になりました。0人が参考にしています
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私的に「スー銭」は、色んな閉口物の体験や、多少本物の温泉を経験するうちに「すっかり嫌いになってしまった」クチなのですが「日々進化を続けるスー銭」でも「これなら大丈夫」みたいな施設も出て来ました、大阪茨木(いばらぎ)に「最新式のスー銭」が誕生したとの事「もしや、使える所かも・」と思い行って参りました。
場所は、大阪府茨木市清水(しみず)、屋号に「彩都(さいと)」とありましたので、R171より、北に入って行くのかな?と思いましたら、R171沿い「大阪モノレール」と交差している辺りにありました。
「HP」を確認すると、ここは「最新の装備」をズラリと揃える「第三世代型スー銭」露天の湯船には「温泉」を張り、様々な浴槽郡やサウナを擁し、収益の要である「デトックス特需の岩盤浴」や「店も客も、おいしい食事処」など、さほど温泉などには、興味の無い、一般のお客様を喜ばせるには、充分な「癒し空間」に仕上がっているのだろうと感じます、想定してる客単は「1千8百円」と既に「お風呂屋さん感覚」では、行けなくなってしまってるのかなと思います。私的には、風呂屋感覚で「温泉手形(ただ)だから来た」みたいな所あるんですけど・・。
受付では、「下駄箱」の鍵と館内の食堂など、有料設備を利用する為だけに使用する「リストバンド」と交換です、精算は帰りに一括です、脱衣所のロッカーは、空いている所を使います。今回「温泉手形」を差し出しますと「もう何軒か行かれましたか?」と余裕の笑顔の店員のお姉さん「まさか風呂だけで帰らんやろなぁ」みたいな「えぇ~4軒程ぉ」と引き攣る笑顔の私「お風呂場は2階で~す」。
さて風呂場の方ですが、裏山を借景して「露天風呂」を配する様な作りではなく、2階建ての建物にすべての設備が収まるタイプ、と申しましても、狭い感じは無かったと思います、まず内湯の一番手前に「貴重な泉質」を再現した「炭酸温泉」の浴槽があります、関西圏で天然のこれは「あるある特需のよかたん温泉」が有名でしょうか?38度前後に調温された、それに浸かりますと、細かい気泡が身体に纏わってまいります、よく再現出来ていると思います。他は、電気風呂を兼ねた「何とか石」を入れた浴槽や、ありがちな、ジェット浴槽郡があります。仕切られた所に「あかすりコーナー」も用意されております。
露天風呂には「北摂随一」を謳う温泉が張られており、おっと、他の方のクチコミにもありましたが「私も大嫌いな」大型TVが、ド~ンと据えられておりますですね、平日の訪問で空いていた為、休日等の繁忙時は解りませんけど「露天で温泉に浸かって、のんびりテレビを観る」って言うのが「スー銭」の言う所の「贅沢な癒しを得る」方法なのだろうと思います。私は、掲げられている「すみれ」の花言葉をモチーフにした「経営理念」ですか?をボケ~っと眺めながら「すごいなぁ、ありがたいなぁ」と関心しながら「スー銭流の源泉掛け流し」を楽しませて貰いました。
折角の最新設備をフル装備した「スー銭」なんですけど、気になった点が2つ、まず私が「スー銭嫌い」になった要因のひとつ「客筋」この界隈「箕面水春・万博おゆば」など、私が行った時が、たまたまなんでしょうけど、私の常識では「はしゃぎ廻る、我が子」を諌めたり、こういう所での立ち回りを、教えるはずの「親御様」が先頭を切ってはしゃぐ光景に良く遭遇します、ここもそうで、空いてるのに居るんですね「知らぬが仏」みたいな親子連れ、別に「スー銭」だから良いのですけど・・、ほんと、私的に贔屓にしてる温泉などには「お願いだから来ないでネ」みたいな。
もうひとつは「源泉掛け流し」高々私レベルの温泉好きでも「大阪」では「純生の温泉の掛け流し」は「条例の絡み」や「スー銭故に、生産性の絡み」で出来ない事くらい知っている、まっ「スー銭の売りは、如何にその非日常的な雰囲気を再現、演出するか、そして如何に風呂代だけで帰さないか」って所なので、問題無いのですけど、浴室入口脇に掲示されている「温泉の利用法」などの説明書きをよくよく読んでみますと・・・もう止めときます、なるほど「良く雰囲気だけを再現出来ている施設」だと思いますよ。帰りの車の中は、「奴」の匂いがホコホコと充満するのでございますが・・それは「無いもの強請り」であることも解っています。
「私的なスー銭嫌いを悔い改める所」ではなかったですが、老若問わず増えて来たと感じる、公衆浴場のマナーを知らない方達が、私的に大事にしている温泉場に流れ出ぬ様抑えてくれるなら、それはそれでありがたい事かと思いますって言うより、お願いします止めてください「彩都天然温泉 すみれの湯」様のご健闘をお祈り致します。0人が参考にしています
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玄関を入るとすぐに和菓子や果物などを売る出店があり、どこかのドライブインにでも来た雰囲気で少しびっくり。
2Fに上がると受付の前には屋台風の店もあり、休日のためか人も多くともかく賑やかな印象を受けました。子ども連れなどファミリー向けの感じでした。
内湯のシルク風呂は、源泉に人工炭酸ガスを加えた乳白色のお湯で、泡付きも良くていい感じでした。
露天の檜風呂は少し加温された36℃位の温湯で、ゆったりと長時間つかれましたが、若干塩素臭がしたのが残念。
源泉掛け流しの石風呂は、空きがなくて入れませんでした。
浴槽の種類が多く、ハシゴしているうちに結構時間がたちました。毎分700リットルという豊富な湯量ですが、お湯にこれといった特徴はありません。
また、時間が悪かったのか人の多さと小さな子どもの騒ぎ回る声とで落ち着いて入浴できませんでした。空いている時なら再訪もありかなと思います。
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皆さんが書き込んでおられるように、浴槽は民宿のお風呂に毛が生えた程度の大きさで、入っていても落ち着きません。いいお湯のようですが、洗い場で待っていないと湯船に入れないほど一杯でしたし、内湯はけっこう塩素臭がしました。プラスポイントは熱めと温めの2つの浴槽があることです。
土地は十分あるのに立て替える時にどうしてもう少し大きくしなかったのでしょうか。マキノは滋賀県内では観光客も多い所なのでもったいないように思います。4人が参考にしています
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小雨の降る梅雨のジメジメの中、阪急六甲から歩くこと約15分。
篠原温泉の前を通って到着。
そんな想いで入浴したかいは十分ありました。
銭湯の温泉としては、内湯、露天、かけ湯もあり十分でしょう。
泉質にもう少し特徴あればいうことなしですが、それは贅沢で
しょうかね。
銭湯としては、浴槽の多様性、従業員の対応や施設の清潔感など
を考慮したらほぼ満点ですね。
ロッカーが正方形のものしかなく、仕事帰りのサラリーマンは
上着をかけられるハンガータイプのものがないのが残念です。
1人が参考にしています
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駐車場は結構埋まっていて、下駄箱のカギもほぼなくなっていたので激混みかと覚悟しましたが、思ったより混んでなくてゆったり利用できました。
屋内の2つの浴槽はおそらく白湯。温度に差がありました。露天の浴槽(今回は滝の湯)に天然温泉。無色、無味、無臭で見た目では温泉らしさなし。浸かってみるとヌルヌルしていて、アルカリ性単純温泉の表記そのままという感じでした。
まだオープンして日が浅いので施設等は大変綺麗です。当然と言えば当然ですが、此花の一休とほとんど同じ様な造りでした。此花の一休よりは若干小さい感じ。
値段が1200円と高めなのは、下手に安くて激混みで質が低下するよりも、という考えなのでしょうが、そうであるならば泉質にももっと納得のいくような工夫をしてほしいものです。
また、しつけのなってないガキがウザかったので減点としました。これを店のせいにするのもかわいそうではありますが、高値を取って高級感をウリにするつもりなら、こういうガキを入れない工夫をすべきでしょう。東京・豊島園の庭の湯では中学生以下入場できません。いっそのこと、子供の料金を大人の倍ぐらいにしてやれば、DQNな○カ親の育てた○ソガキが来ることはないでしょう。…おっと言葉が過ぎました。失礼。0人が参考にしています
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大谿川沿いに広がる温泉街の中心部に位置し、城崎のシンボル的な存在の外湯です。
数年前に、重厚な外観を残したまま内部をリニューアルし、洞窟風呂も造られました。2階に休憩所があり、待ち合わせにも便利。
最近では、すぐ近くに御所の湯が全面改築してオープンしたため、主役の座を譲った感もあります。
お湯は他の外湯と同じ熱めの塩化物泉。集中管理のため特徴はありません。体がよく温まり、浴後も汗がじわじわ出る感じです。
以前は、帰省すれば時々利用して旅行気分を味わっていましたが、最近は足が遠のいています。2人が参考にしています
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あかねの湯には何度か行っているのですが、先日はじめてあかすりをしました。あかすりと言っても、あかすり自体は苦手なので、オイルマッサージ、40分5000円のコースを選択。スタッフは日本人の若い女性、技術もしっかりしており、たいへん気持ち良かったです。あかすりのマッサージというと、オイルを不必要なまでにかけられて、あとは身体を叩かれて終わりというようなイメージがあったのですが、こちらはむしろエステで行われているようなリンパマッサージに近く、その意味では大変リーズナブルであると思います。
なお、お湯のほうですが、やはり塩素臭が相当にきつく、湯温もかなり高い。湯交換の頻度が低いのかなと思いました。5人が参考にしています






