温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1657ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここの露天スペースは広いです。
大きな露天風呂は、ごろごろと寝転んで入浴をするには
ちょうど良い深さです。
温泉で火照った体をさますのに、ごろ寝が出来るスペースも
2箇所あります。
露天でゴロゴロ、床でゴロゴロ。
私のような怠け者にはぴったりです。
源泉である「大地の湯」は鉄分を含んだ薄めの金泉です。
8月末までの期間限定にて、源泉の温度がぬるくなっており、
猛暑にはよい企画でしょうか。
千里ニュータウンにも近いので、近隣のお年寄りも送迎のバス
で大勢いらっしゃってました。0人が参考にしています
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絶好のロケーションだけに、土日の混雑が思いやられて、行きたいとは思いつつ、なかなか足が向きませんでした。たまたま平日に休みがとれ、訪ねることにしました。
駐車場に着くと、平日とはいえ多くの車が止まっていました。やはり人気の施設のようです。湯上りの休憩場所はやや狭いように思いましたが、その他はゆったりとした造りで好感が持てました。
お湯のほうは多くの方々が書いておられるとおりです。ぬめりが生ずるのはいいのですが、やや物足らなさを感じてしまいました。平日で人が少なかったせいもあるのでしょうが、塩素臭がとくに強いようには感じませんでした。日によるのかも知れませんね。
この施設のすぐ下にいくつかお店があるのですが、その一つに「米パン」を売っている店があります。どんなものかと試してみると、小麦のパンよりもしっとりしていてきめが細かい感じでした。ここへお出かけの際は一度試してみてください。
お亀の湯入湯日:2007.11.261人が参考にしています
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栖原海岸近くにある一軒宿で、所謂観光名所にある宿ではなく普通の民家のなかに、ぽつねんと民宿が存在しているといった風情であるため、若干場所がわかりにくい。とはいえ、一応狭いながらも宿近くの駐車場まで車をつけることが可能だ。私は観光スポットから離れた一軒宿や隠れ宿の類が好きであるため、すこぶる興味を惹かれて訪問した次第。立寄り湯が300円と安価であるのも魅かれた理由の一つ。
日帰り入浴は13:00から可能で、午前中は不可であるため注意を要する。玄関の受付に人が常駐していたり、町内の老人は入浴料無料で、昼間も耐えることなく入浴客がいること、入浴客の大半は地元の高齢者とおぼしき方々と目されることから、この旅館の湯は、地域の公衆浴場のごとき性質を帯びている様子である。
浴場は最近改装されたらしく、内湯のみの小さな浴室で小奇麗なもの。脱衣場には篭があるだけでロッカーの類はない。
肝心の湯については、特筆すべきものなし。二酸化炭素泉の冷鉱泉らしく、加温のうえ循環され塩素消毒が施されている。無色無味無臭で、天然温泉の芳香もほとんどなし。自家源泉の湧出量も少なく、多くの客に対応すべく、循環・消毒の方途を採用されるのはやむを得ないのかもしれないが、源泉を加熱のみでかけ流してある浴槽が欲しいというのはないものねだりかしらん。二酸化炭素泉はよく温まる性質の湯であるらしいが、暑い時期に長湯はいかにも苦しく、夏場の短時間の入浴では効果の程は実感できない。
元々井戸水を沸かして入浴していたところ、よく温まるので分析をしてみたら立派な温泉と認められた歴史がある由。明治の御世からの一軒宿である。脱衣場には温泉分析表とともに、随分古い分析表も一緒に貼られている。
泉質にこだわる向きには物足りないだろう。しかし、混雑した観光スポットに飽きて静かに温泉でも入りたい人や、夏場の海水浴や釣客の宿泊場所としては悪くないものと思う。3人が参考にしています
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城崎温泉駅のすぐ目の前にある、一番規模の大きな外湯です。1Fが受付と休憩所。2Fに内湯、3Fに露天がありますが、露天までの階段が少し急で狭苦しく、足の不自由な方は行きにくいかも。
サウナやジャグジーなどもあり、他の外湯とはだいぶ雰囲気が異なります。この「さとの湯」が出来て以降、他の外湯も次々にリニューアルされて新しくなり、温泉街全体の雰囲気も随分と変わりました。そういう意味では、今の城崎を象徴する外湯と言えるかもしれません。
建物の裏(路地沿い)に町営の駐車場があり、1時間以内は無料なので、車で行って時間がない時や列車の時間待ちに「ちょっとひと風呂」入るのには便利です。2人が参考にしています
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城崎の外湯の中では、以前は駐車場が併設されているのはここだけだったのでよく利用していました。ただし、温泉街の一番奥なので、浴衣姿でそぞろ歩く観光客の間を縫うように走らなければたどり着けません。
内湯と露天のみのシンプルな構成。和風庭園の露天は趣があり落ち着きますが、ややありきたりの感じ。お湯は集中管理で、他の外湯と同じと思われます。
車で行って温泉街の見物をかねて、立ち寄りで入浴するのには適していると思います。他の外湯もリニューアルして客が分散しているので、以前ほど混み合うこともなくなったようです。2人が参考にしています
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設備、温泉は良かったですよ。ただ少し難点がありましたので報告します。
●スタッフの対応が少し悪くなって感じがしますね。(客が増えたから仕方がないのかな???)
●汚れが目立ちますね、以前はよく清掃されていたのに、残念です。
●正月の帰省した時に来館した時にフロント、入り口付近に気持ちよく案内されていた方の対応は良かったです。
●食事はグー・グー・グーです。0人が参考にしています
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龍神温泉から国道を南下し、県道735号線に入ります。「こんな道で大丈夫やろか」と不安になるシーンが多々ありますが、紀伊半島を横断する道はどこもこんな感じ。所々にある案内看板を見落とさずに、離合の空気読みながらしばらく走ると、廃校になった小学校が見えてきます。そこへの分岐は龍神側から行けば右に下りていく感じ、これで目指すは丹生ヤマセミ温泉館に到着です。土日祝のみオープンの食堂狙いでしたので、休日の昼前の訪問でした。
浴室は内湯に浴槽が1つ、露天に1つありますが、露天は土日祝のみ利用可能です。場所が場所だけに平日はジモ専の感じなのでしょうね。お湯は湧出口でpH10.0,試験室でpH9.4という強いアルカリ性の単純泉を循環・消毒(次亜塩素酸+銀イオン)で用いています。確かに肌がつるつるしますが、何か威力に欠ける気がします。そこまで強烈な浴感はありませんでした。また、塩素臭がきつ目に感じました。このあたりのコントロールは今一歩というのが正直な感想です。あと、麦を炒ったときというのか、穀物系の香りがお湯からしました。最初は調理臭かと思っていたのですが、試しにお湯を洗面器にとってタオルをつけてしばらく放置しておくと、タオルからその臭いが強くするようになりました。何の臭いかは分かりません。
と、ここまでは平凡な施設というか、紀伊半島の並み居る強豪の中では貧弱な印象が否めないところですが、ここの魅力は食堂の茶粥定食、これにつきます。茶碗に何杯とれるのかというくらい大量のぬるい茶粥に地元の野菜の漬物、野菜の煮物に焼いた鮭。野菜はこの山村のものをそのまま使い、素材自体のうまさで勝負しています。そしてアッサリした茶粥のうまいこと。御腹と心がパンパンに満たされて値段はたったの500円。これはお値打ちですよ~。0人が参考にしています
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つぼ湯源泉かけ流しでしょうか?つぼから湯がこぼれてません。
露天風呂は一部循環・加温のかけ流しの表示があるようにつぼ湯も同じに感じました。無味無臭透明で、なんとなくつぼ湯だけ湯あたりがキシャキシャしないという肌触りぐらい。八尾のおゆばに似ています。ほとんど井戸水みたいな感覚で、華厳温泉のほうが個性があると思いました。湯温度はどこも低めです。
お盆で繁盛している中、うたたねの部屋はとても静かでした。ジュース・インターネット・マッサージ機のいずれか2つもしくは、2度使えるカードがあって便利でした。でも入浴と別に1000円は高いと思います。健康ランドなら入浴だけで1000円ですからね。
常連客によるといつもことらしいですが、25時すぎると27時まで10代の子供たちのたまり場になっています。ロビーを含めどこもかしこもクーラーが効きすぎて寒いです。エコじゃない!入浴後に震えて帰りました。0人が参考にしています
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一風変わった施設でお洒落な感じです。都会なので思い切ってこれくらするのもスタイリッシュで
良いかもしれません。男湯からは梅田方面の景色と新幹線を見て取れることができます。
こうゆうのもなかなか悪くないです。
温泉の方ですが、やや丸い感じがする以外はあまり特徴がなく個性が弱かったです。
一般的な塩素臭は感知できませんでしたが、独特の薬品臭のような臭いがしておりました。
カランも温泉とのことでしたが、こちらは上記のような臭いはしませんでしたので、
塩素と反応した結果かもしれません。1人が参考にしています
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子どものころ、家には風呂がなかったので、毎日近所の銭湯に通っていましたが、そのころは常連客がカランの場所取りをするようなことは全くなかったように思います。それだけ世の中が世知辛くなったのか、銭湯が少なくなり客の密度が高くなったのか、いずれにせよ残念なことです。
牛乳500ml一気飲みさんのおっしゃるとおり、阪神間には優れた温泉銭湯が数多くあり、ここもその一つです。ここの良さは何といっても露天風呂でしょう。とても銭湯とは思えない広さ。そこへ源泉が注がれている嬉しさ。その点だけなら☆☆☆☆に値すると思います。
できれば分煙と、灘温泉水道筋店のように常連客にもきちんとマナーを守る対策をしていただければ申し分ないのですが。
双葉温泉入湯日:2007.12.90人が参考にしています







