温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1648ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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丹後から帰るときのメインルートの1つにありますので、帰りに温泉に入って汗を流そうとしたり、丹後でいい温泉に出会えず不満があるときに切り札として使っているところです。正確には延長10回に登板するピッチャーといったところでしょうか。ですから大抵は夕方~夜にかけての利用になります。宿泊客や宴会客で賑わっていることが多いので、混んでいることがしばしばです。ただし皆さん短時間の入浴がほとんどですから待っているとすいてきます。
お湯は弱放射能・ナトリウム炭酸水素塩泉だそう。放射能は分からないのですが、炭酸水素ナトリウムなので肌がつるつるしてくるのは顕著です。少し金属的な臭いも感じます。残念ながら塩素臭は誰でも感じられる程度にあります。強烈ということはないですが、気になるかもしれません。源泉風呂が欲しいと投稿がありましたが、露天風呂はまるい浴槽1つだけ。内風呂は大きい浴槽1つとジャグジー、打たせ湯程度という手狭な状態ではスペース的に無理難題だと思います。ぬる湯に割く場所はないでしょうね。もう少し塩素量を落として、「源泉に近い」状態を楽しめればいいかな。6人が参考にしています
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ねや寿の湯はよく行くが、目的は岩盤浴。とにかく安く、利用時間に制限がないのにビックリ!!広々としてるし、温度の違うスペースもあり、申し分なし。リラックスしたいのにできない。私だけかも・・・と我慢してるけど、祭囃子のようなあの音楽は場違いでしょうと思う あの音楽?リズムはやめてほしい。穏やかな気持ちになれるような音楽か無音にするべき。脱衣場・化粧場の床も落ち毛も酷く、何度かお掃除の方に注意させてもらいましたが、責任者の方、もっと目配りするべきです。露天風呂の温度ぬるすぎです。でも、一度はいってみる価値のあるお風呂です。
0人が参考にしています
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温泉旅館の情緒とホテルの合理性を併せ持った独特のスタイルというが、ホテルの居住性もなく、温泉旅館のおもてなしの心も合理的にそぎ落とし、食事だけに集中させたオーベルジュといえる。
下足の管理をセルフで行うのは良いとしても、「我が家のように使っていただきたいから」とサービスを削るならば設備と備品をちゃんとするべきだ。
ウエルカムドリンクは無い。 湯飲み茶碗が一人ひとつのみでグラスもない。 自分でお茶を入れるもお茶受けの菓子もない。 お茶のティーバックは1回分しかなく、追加のティーバック、ひげそり、くしは館内の自販機で300円で買えというスタイル。
部屋の設備も問題でベッドとソファーがあるだけで、イスが無いので手荷物が置けない。 隣室の境との防音も不十分で、宿泊した日は女性の四人組が24時まで騒いで閉口した。 風呂の脱衣所にはアメニティがないどころかティッシュペーパーも無く、あるのは温風の出ないドライヤーのみ。
「部屋の鍵はチェックアウトまで自分で管理するシステムになっている」と言われたが、神戸の銭湯めぐりに行くので無理矢理預かってもらった。
チェックアウトの精算時に、2泊目の朝食を洋食に変えた差額が300円だという。
聞いてないよ~とクレイムをつけようと思ったが微妙な金額設定だ。
こちらから言い出して有馬温泉駅まで送ってもらった。 ロンドンタクシーで送ってくれたが、幸いなことに無料だった。
我が家の方がくつろげるし、有馬温泉まで行って2泊した甲斐がなかった。
御所坊と同じ金泉のかけ流し、銀泉は白湯
含鉄ーナトリウムー塩化物強温泉 酸化還元電位 (ORP) 100(2008.10.24)4人が参考にしています
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昨年の8月中旬に「井出商店」に立ち寄った後、
和歌山マリーナシティ内にある立ち寄り湯に伺いました。
露天風呂からはマリーナが眺められ、景観は最高!
白亜紀の地層から涌き出ている温泉で無色透明の単純泉
しかし、塩素薬剤を使用しない除菌・浄化システムを使用
隣には「ポルトヨーロッパ」、「黒潮市場」もあり、
遊んだ後に、さっと入浴するには最高かも
3人が参考にしています
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プラス200円でプールが利用できるので最近利用していたのですが、10月末で休止となってしまうそうです。来年の4月まで休止とのこと。ゆったりしていたので好きだったのですが残念です。
1人が参考にしています
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西国札所参りの途中に訪れた。道路沿いの道案内に導かれ、なんとなくここに入ってしまった。よく下調べをしておけば良かったが、これも観音様のなせるところかと悟った。
レトロ感一杯の施設である。入湯後、釜飯を食いついついくつろいでしまった。お湯は透明に近いやさしい感じで、1.4グラムの低張泉である。露天は無いが、小さな渓流沿いにありロケーションは良かった。次回は良く調べて本命を訪れたい。2008年10月入湯。2人が参考にしています
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地上16階の天然温泉が京橋OBPのホテル内にあるとのことで出かけてみた。
京阪京橋駅からOBPに向かって空中歩道を暫し歩くと、寝屋川を挟んで川向こうにホテルモントレ ラ・スール大阪の建物が見えてくる。建物は空中歩道に直結しているので、EVに乗れば16階のスパ・トリニテの受付に直行できる。ここはホテル内にあることやら料金など日帰り入浴客にはやや敷居が高い。私の場合は会員紹介ビジター券をもらっていたので1050円で入れたが、通常は2625円もするらしい。食事付やドリンク付のお得プランもあるらしいが、宿泊するのならまだしも風呂だけの目的で出かけるのはちょっと高過ぎるだろう。なお、大阪府内の市役所に行って国民健康保険課に置いてある、写真の「ツール・ド・大阪 ウォーキングコースと温泉でめざそう健康」という小冊子を手に入れれば、府内の温泉施設紹介とともに各施設の特典チケット(タオルサービスなど)が付いている。その一つにここの割引券があって、これを利用すれば1890円にはなるらしい。(ちなみに私はこのチケットで色んなオリジナル・タオルを数枚ゲットしました。)
ま、いずれにしてもスーパー銭湯などに比べるとかなり割高である。
さて、お風呂についてであるが、浴室はさほど広くはなく、室内の主浴槽とジャグジー、それに小さな半露天風呂、サウナがある。露天風呂は余り眺めはよいとは言えないが、格子の隙間から地上16階の眺望がかろうじて楽しめる。
お湯はやや褐色の鉄分を含む泉質。露天は源泉掛け流しとのことだが、湯口からチョロチョロと流されていることから見ても湯量はさして多くは無さそうだ。この施設、この泉質では千円以下ならまだしも、通常料金で入りに来るのは二の足を踏みそうだ。料金を考慮外にして、施設と泉質で評価すると星3つというところが妥当と思うが、せっかくの高層露天風呂の眺望をもう少し改善してくれれば星4つでもよいだろう。4人が参考にしています
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タイトル通りで、これだけ大きな施設にも関わらず、好感が持てます。 加温あり、加温なし、その他沢山の湯船があり露天エリアも広い。
ただ、小高い丘にある施設の為、とにかく階段が多い。第五駐車場から温泉の入り口までは5F建てのビルを登るくらい階段を歩く。 また内湯も露天も階段がやたら多い。
地域では大変人気のある施設みたいですが、温泉として浴感に乏しい感は否めません。1人が参考にしています






