温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1644ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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彼女と行ってみた。
夕食を18時00分にお願いしておいたのだが、
17時30分に係のばあさんが
「今から準備しても良いですか?」
私「いやぁ18時からでお願いしています」
婆さん「18時からは込み合っているので今から・・」
?????
私はいつも、温泉宿で働いているお婆さんには敬意を持って接していますが
この婆さんはどうなんでしょう
また、我々が宿泊した部屋の間柱と壁のあいだに
隙間が開いており隣の部屋の豆電球が見えていた!
料理は値段相応でOKです。
風呂場は混雑しており、宿泊客数に見合っていないと感じました。湯は良い。1人が参考にしています
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山の中で自然に囲まれ、建物も木の香りとぬくもりに溢れて好感が持てます。特に内部は浴室も含めて大きな梁が至る所に見られ、ログハウス風でした。
小ぶりな施設で脱衣所は狭く(ロッカーは100円・リターン式)、内湯のカランも7個しかないので混雑時は少しきついです。しかし露天は広くて開放感もたっぷり。山の緑に包まれて落ち着きます。露天エリアに独立してサウナと水風呂があるのも変わっています。
泉質はナトリウム・炭酸水素塩冷鉱泉(22.6℃、pH8.3、成分総計2.426g/kg、17L/分)で、はっきりとしたツルヌル感があり、場所的にも近い出石の「乙女の湯」に浴感は似ています。残念ながら加水・加温・消毒・循環濾過されていますが塩素臭はあまり気にならないレベル。また、内湯・露天とも上からも下(横)からもどんどんお湯が投入されているので清潔感はあり。施設全体の雰囲気としては十分に☆4つなのですが、できれば加水されていない源泉の掛け流しがあればと思いました。0人が参考にしています
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山あいの長閑な場所ですが、国道9号線から少し高台を登った所ですぐそばに大きな道の駅やスーパーがあり、特に道の駅は品揃えも豊富でドライブがてら立ち寄るのに便利な場所にあります。
こぢんまりとしていますがサウナ、泡風呂なども備わって施設的には充実しています。
泉質は含二酸化炭素-ナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉で、炭酸水素イオンを豊富に含み、ツルヌル感ある柔らかな浴感。(28.2℃、pH6.64、成分総計8.88g/kg、30L/分)
男女の浴槽が偶数・奇数で日替わりで、「展望の湯」の露天はL字型の大きめなもの。周囲にある板間やベンチに座りながら、40℃位のやや温めの湯でのんびり出来ました。もう一つの「森の湯」は、さらに大きめの岩風呂があるようです。
施設的にはなかなか良くできたものだと思いますが、加温・消毒・循環濾過のお湯で、ややくたびれた印象がしたのが残念でした。再訪は微妙なところです。なお料金は大人700円になっていました。1人が参考にしています
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周りに郊外型のスーツ点やDIY店が立ち並ぶ一郭にあります。沖縄っぽい外観、というのもここでの予備知識がなければ気がつかなかったぐらい印象薄いです。
内湯にも温泉を利用しているとのことですが、無色透明無味、わずかに塩素臭。若干のヌルヌル感があることだけがかろうじて温泉らしさの要素です。日曜日の昼前でそれほど混んでいなかったせいか、塩素臭はあまり気になりませんでした。混み出したら条件が変わるかもしれません。
露天にも温泉浴槽がありますが、泉質は同じ。壺湯ぐらい源泉掛け流しにしてくれてもよさそうなものですが。他にサウナが2種類と水風呂があります。まあスーパー銭湯としては及第でしょう。
駅からのアプローチが難点ですね。施設の目の前のバス停だと1時間に1、2本しかバスがありません。少し歩いて西側にあるもっと大きな通りの千島バス停に出ると本数は多くなるようです。0人が参考にしています
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11月上旬の日曜日のお昼に訪ねました。そこそこの混み具合でした。
「静の里」というのは静御前の出生地近くにあるというので、つけられた名称で、玄関の階段下には静御前の像と「しづやしづ賤のおだまき繰り返し昔を今になすよしもがな」の歌碑もありました。「吾妻鏡」では、頼朝に捕らえられ、舞を舞わされた静御前が、義経を慕ったこの歌をうたったところ、頼朝は「義経の世に戻ればいいというのだな」と激怒したことになっています。さすが日本史の中で不人気上位に入るだけのことはある、狭量ぶりですね。
さて温泉です。弱アルカリ性のお湯ということですが、循環ばりばりの湯からは「アルカリ性」であることは伝わってきません。伝わってくるのは塩素臭だけです。これは露天風呂も同様でした。弓なりに配置された浴槽の真ん中寄りに小さな浴槽があり、どうやらそれが「源泉浴槽」と呼ばれている浴槽のようです。ここに浸かると、床から出てくるお湯に、ほんの少しではありますがぬめりを感じることができました。その点で「源泉浴槽」はほかの浴槽よりもややましなようです。
これは施設には関係のないこのなのですが、情けない光景を目にしました。20代とおぼしき3人連れがいたのですが、その3人が露天風呂で小学生かと疑われるような大騒ぎ。洗面器でお湯をすくって掛け合う、湯舟の縁から飛び込む、バタ足でお湯をはじくとやりたい放題でした。こんなことはマナー以前の問題です。いい大人がほんとに情けない限りです。
あと、二つ余談です。ロビーで手作りパンが売られていたので、いくつか購入しました。美味しかったです。玄関の前に自然石の形を活かして造った布袋さんがいくつか並んでいます。思わず微笑んでしまうほどです。ぜひよくご覧になってください。2人が参考にしています
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平日の午前中に訪問しました。お客さんはぽつぽついてる程度です。国道24号線京都方面からですと大宮通の陸橋を越えたら左車線に入りましょう。道沿いですし大きな看板が出ているのですが、あいにく蔭になっていて見えにくいです。シェルのGSの隣になります。
内湯は白湯で、まあ普通のスー銭っぽくほどほどに塩素、ほどほどにバスクリン、ほどほどの水風呂にほどほどのサウナにほどほどのジャグジーがあります。ジャグジーの水圧は強く、特に足裏への刺激は気持ちいいですね。露天風呂は臭いのきつい釜風呂と少し大きい岩風呂があります。岩風呂は入浴剤なんかを用いた変わり湯でしょうか。私が入ったときは「白浜の湯」でした。少しぬるぬるして塩気があります。そっくりかって?聞くだけ野暮ですよ(笑) でも、塩素きつきつではなかったし、楽しめましたよ。
このタイプのスーパー銭湯には「本物」を期待して行くものではないですし、これはこれで満足しました。近所に住んでいての普段使いとか、国道24号を走っているときの汗流しとかなら十分だと思います。0人が参考にしています
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先週、行き当たりばったりで八風の湯に行ってきました。入り難い入口でしたが勇気を振り絞り中へいくと予想もしていない値段でした。まぁ館内着とタオルとバスタオル付きだから仕方ないと…。受付から浴室までは非常に遠く感じました。脱衣所から浴場までの扉と、脱衣所から受付までもの扉の雰囲気が似ているのか素っ裸で廊下に飛び出してくる方も見えました。大きなわかりやすい表示があればと思います。風呂については個人的には大好きな部類に入りますが、多くの蚊や蝿類が浮いていることが少し残念かと…。もう少し従業員の方にとってもらうか、網でも置いておいてもらえば温泉通の方が取ってくれるかもしれません。あと食事はすごい高そうなのでいきませんでした。休憩所は仮眠でも爆睡してしまいそうな雰囲気でした。平均して並の3点です。宴会するならGOODかも。
1人が参考にしています
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露天風呂には源泉が掛け流されて湯舟がありますが、
低温の為この時期
入湯者も少なくほとんど貸切で利用できました。
私のお気に入りは『イオウ岩塩風呂』(^_^)
循環湯ではあるが、上品なイオウの香りと
ぬるめの湯ですが岩塩の効果で体はポカポカとなります。
都会にある小さなオアシス。
オススメの湯です。↓
http://1onsen.com/torikainosatoonsen.html0人が参考にしています
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昨日、出石の帰りに寄ってみました。皆さんの口コミで空いていそうなので選びました。田んぼや畑の中に一軒ポツンとあります。受付は近所のおじさんおばさんのアルバイトでしょう。もう少し接客業務を身につけなければなりませんね。駐車場が結構いっぱいでいやな予感がしましたが入ってみるとやはり相当混んでいました。人気があるのかなと期待をして露天風呂から入浴。熱くて長湯はできません。内湯は手ごろな温度(38℃位かな)で気持ちがよかったです。ただし、温泉といわれなければちょっとわからないかなと思います。なお、露天風呂は10人も入れば圧迫感を感じるくらいの広さですし、内風呂も同様です。皆さんも書かれていますが塩素臭もします。特に露天はきつかったです。結論を言いますと。もういかないと思います。
1人が参考にしています
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地図的に、直線上になるのかな?南側は「銭湯より、絶滅危惧種と思える健康ランド、あま湯ハウス」真ん中に「言わずと知れた、パワープレーが身上の つかしん湯の華廊」そして、北側になるのが、私的に色んな意味で苦手な、こちら「第二世代スー銭の宝乃湯」どの施設も「有○馬○の金○泉」を彷彿とする「合わせ味噌の味噌汁色の金気臭が香るいい温泉」を湯船に張る施設です、開店した頃に訪れた覚えがあるですが、久しぶりに行って見ました。
場所は、宝塚市中筋(なかすじ)、阪急宝塚線の中山と山本の間くらいでしょうか、旧の176辺りにあります、ほんと、雰囲気作りの為か、施設周りの植え込みと看板が小さい事もあり、初めて行くと見落とし易いのでは、と思います。入浴料は、スー銭なのに休日も一緒の「大人700円」食事処は、業者を入れてる様です、これまた高収益の「岩盤欲」はありません。
日曜の夜8時半位に、訪れましたが、ご多分に漏れず、客がごった返しておりました、承知の上で行きましたので、何も語りませんよと「ため息をひとつ」と言った所でしょうか、繁盛しているのは、まことに結構な事かと・・、これも良い時間帯では、ありがちですが、割り振られたロッカーに進むと調度、そこで、兄ちゃんが、着替えてる訳ですよ、これまた「おしゃれな」お兄ちゃんで、のんびり、しゃなりしゃなりと・・「ため息をもうひとつ」でございます。
さて風呂場の方ですが、私的に、今更語る事もない「モロ第二世代スー銭(詳しくは、某設計のHPでもご覧ください)」の風呂場で、そんなに広い部類では無いと感じましたが、時間帯があれですので、もう何も見ない振りで、掛け湯を済ませ、お目当ての露天部分にある「源泉風呂」に直行致しました。
しかしながら、源泉に浸かる為には、構造上「奴が大暴れの白湯」の浴槽の中を通らないといけない動線になっており、なんやら微妙な感じが致します。
「源泉風呂」は2段になっており、湯加減は、加温しているが、どちらも温め、40切った位かと感じました、湯船やその周りには、調度「和歌山の花山や本町」の様な析出物が見られ堆積しております、新湯の投入また換水は、さほどでもない様な掛け流しですが、そこだけは、こだわりか「奴」も臭いませんし「スー銭」の湯船とは思えない優れものかと感じました、浴感は、サラサラタイプで、大変気持ちの良い温泉です。「高張性」ですので、長湯の時は「湯当たりし易い」ので注意が必要です。
この度、「鋭く奴が臭い立つ、つぼ湯」の隣に、お年寄りの方などが優先の「源泉浴槽」を増設され、こちらの方は、少し温度が高めになっております。どちらかと言うと「温泉を楽しみたい」私的には、このふたつの源泉浴槽以外に居る所は、露天中央のトドコーナー位しかありませんでした。
自湧しているという、折角の良い温泉がある施設なのですが「良い匂いと奴の臭い」の鬩ぎ合いと申しましょうか、なんか勿体無い様な感じが致しました。「良い温泉とスー銭」て、なかなか折り合いを付けるのは難しいのかなと感じます、色んな意味で・・。
宝塚にあって、宝の持ち腐れか?「名湯」と言うより「迷湯 宝乃湯」って感じでしょうか、空いてる時に訪れて「源泉浴槽」を気が済むまで、堪能できたのなら、また違った印象を持てるかもしれません。次は、平日に来て見ようと思います。4人が参考にしています






