温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1638ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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実は湯ノ峯温泉の違う民宿の立ち寄り湯を希望していたのですが、休みにて たまたま目に入ったため立ち寄り湯となりました。
月曜日に行ったためか貸切状態! なんの予備知識もなく来たわけですが、大ヒットの温泉でした。貸切湯もあいていれば すぐに利用です。「鹿の湯」という浴室にシャンプーなどがセットされているのと「くすり湯」というなかでシャンプーなど使用禁止の貸し切り湯がありまして、私共はもちろん「くすり湯」へ・・・ 白い湯の花舞う硫黄臭漂う 優しい浴感のする無色透明のいい湯です。湧出温度が高く 湯かき棒にて混ぜながらはいりました。鄙びた木の施設の中の小さな岩風呂に感激!
「鹿の湯」も見ましたが、風呂の内容は「くすり湯」と変わりないように思えましたが、使い方に差をつけていることに、私どものような温泉好きにはありがたいことです。
大浴場も見ましたが、やはり硫黄臭香る白い湯の花舞ういい風呂です。
立ち寄り湯の1000円は高いようにも思えますが、旅館の立ち寄り湯ということで差をつけてあるのでしょうか?
3人が参考にしています
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オープン初日に行ってきた物好きです。
オープン記念セールということで200円の入会金が無料でしたが、会員になったから安くなるというわけではなく、ポイントを貯めていって景品と交換ということのようです。
露天の浴槽が源泉掛け流しになっており、関東の武蔵野方面で浸かったときと似たようなヨウ素っぽいにおいのする黄土色のお湯でした。施設は出来立てということもあり当然綺麗です。スーパー銭湯的要素もちゃんと備えています。
無料休憩所になぜかマンガが取りそろえてあってご自由にお読み下さいというのがユニーク。茨木方面と千里中央方面に無料の送迎バスが走っています。
まだ出来たばかりで大量の客を捌けるかどうかがわからないので、今後の様子見として4点。これで客が押し寄せてもサービスの品質を保てれば満点をつけてよいでしょう。0人が参考にしています
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平日の午後から行ってきました。
平日とあってか利用してるのは私一人だけ
途中でおばさんが一人入ってきましたが、貸し切り状態でした。
私が競パンだからか、一人しかいないからか
妙に監視員がグルグルまわってるのは気になりましたが・・・。
実際のプールですが、本格的に泳ぎまくるプールではないです。
どちらかといえば、ジム的なノリです。
25mプールとかはないので、泳ぐにしてもせいぜい15mぐらい泳げば岸にぶつかります。
フィットネスマシンが水中にあるので、まったり
体ほぐしたりするのにはいいのではないでしょうか。
子供入場禁止なので、あばれまわるけたたましさもありません。
水着はなんでもOKみたいです。とりあえず、競パンはけっこうちんまりしてましたが、なにもいわれませんでした。
前のはいから村の時は過激なの禁止とか張り紙してましたが・・・。
お風呂の方はリニューアルしたってかんじがとてもしました。
泉質は期待できませんが、十分です。
他の方もかかれてますが、接客態度が大変いいです。
やるつもりじゃなかった。オイルマッサージをあいそがいいので
おもわず、受けてしまいました。
プールでつかれてたので丁度よかたのですがっw
まぁ さくっとお風呂入って帰るよりは、半日ぐらいあそんだほうがよさそうな施設です。
夏6末頃からはプール外も開くようです。0人が参考にしています
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毎日放送千里丘放送センター内にあった千里の湯が惜しまれながら閉館して、はや1年以上になる。ここの源泉に入って、その千里の湯と同じ匂いを感じた。温泉はところ変わればすべて別物というので全く同じではないものの、似ていると思ったのは気のせいだろうか…。
3月末にオープンしたばかりできれいな施設だが、さして広いとは言えないスペースに露天風呂が2つ、つぼ湯もあり、サウナも2つ、それに内湯には人工炭酸泉の浴槽、さらには気功石温泉という珍しいものもある。その浴槽にはパルスの強弱2種類の電気風呂が両端に設置してある。もちろんジェットバスなど他の施設にありそうなものはすべてある。大変中身の充実した、関西弁でいうと「てんこもり」の温浴施設である。これで700円だから、スーパー銭湯としてのコストパフォーマンスは高いと言えるだろう。なおシステムは最初にリストバンドを受け取り、退出時に利用金額を精算するという、最近多く見られる方式である。0人が参考にしています
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小さいながらも芝居小屋のような重厚な趣のある建物。
中もこぢんまりとしていて、小さな内湯とその外に半露天の檜の浴槽。
他の方のクチコミにもありますが、半露天の浴槽を独り占めしているとまるで露天付きの客室でゆったりしているかのようにくつろげます。
一の湯の洞窟風呂、鴻の湯の庭園風露天、御所の湯の滝見の風呂など、城崎の外湯にはそれぞれに特色がありますが、個人的にはここが一番お気に入りです。もちろん混んでいないことが条件ですが。
お湯自体は集中管理と循環濾過で魅力は乏しく、最近はもっぱら円山川温泉に行っていますが、外湯巡りをするなら一度訪ねてみる価値はあると思います。2人が参考にしています
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いつもは素通りするのですが、薬師湯が新しくなったとの情報で、10年ぶりぐらいで家族でゆっくりしてきました。
新しい施設は湯村の街に似合った和風モダンの外観で、2時間無料の駐車場もあり、狭い街なのに玄関前の広場もゆったりとしていてイベントにも使えそうです。
肝心のお風呂の感想ですが、内湯、露天風呂、スチームサウナとシンプルな構成で洗い場の数ももたっぷり。
広い内湯とジャグジーには満足ですが、湯村温泉の高温度を実感する湯も欲しいところです。
露天風呂の湯に不快な浮遊物が有ったこと(これは必須改善点)、くつろげるベンチが欲しい。石に座りましたが数が少ない。
スチームサウナは気持ちがよかった。一押しです。外が見えてもいい。
新しいうちは美しく気持ちがいい。「継続は力なり」。また行きますのでよろしく。4人が参考にしています
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和歌山方面で行きたいところが休みだった為、クチコミも何も確認せずに行ってきました。南部ICから竜神方面へひた走り、途中から印南方面へ行くのですが、結構走るので心配になったところ鶴の湯トンネルをこえればありました。
玄関の前に飲泉所があり、飲むと少し塩辛いサイダーのようです。色も少し黄色味をおびておりました。えっ、これが単純泉?とびっくりするほど 個性的な温泉水です。
他の方のご指摘のように 内湯と露天は全く別でそれぞれに脱衣室がありました。服の脱ぎ着がめんどくさい方にはガウンも有料でかしてくれるようです。私共は露天へ・・・ 結構山の中の温泉ですので、山が借景となり、うぐいすの鳴き声なども聞けてのんびりします。湯は冷鉱泉ですので加温されており、鉄分が変色して、濁り湯となっておりました。また残念ながら重層分はとんでいるので、無味無臭に近い感じです。塩素消毒されているようですが、ほとんど感じられませんでした。素朴さがいいと思われますが、いろんな炭石鹸などを使わせてくれて、ロビーにはそれが販売されているというなかなかの商売上手です。内湯も大きな窓から山を見渡せいい感じですが、扉を開けた時 プール臭が認められたのがちょっと残念でした。でも、また行きたい温泉です。1人が参考にしています
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「学園前や高の原を商圏にもつサービス業は大変だよ」と大学時代の友人に言われたことがあります。何でもせいぜいどこかの会社の雇われに過ぎないはずが、小金を持ち合わせているので、心が磨かれることなく鼻っ柱だけ伸びている天狗さんが多く、そんな方が「金を払えばお客様、多少の無茶でも言う事聞けよ」的な振る舞いがあるそうで、もちろんみんながみんなというわけではないですけども、「譲り合い」や「マナー」といった不文律など存在しない地域ということでした。とあるの口コミのサイトなんかで、投稿のルールを無視して、悪意なく積極的に「組織票」を投じて憚らない方がいたりしていまして、まあそんなところもプチブル新興住宅街の病理なのかなと思ったりしています。そんな灰色の町学園前にあるスーパー銭湯はさぞかし大変なんだろうなと思い訪問しました。
エントランスまわりはごちゃごちゃしていまして落ち着きがないです。カウンターのところまで食堂が出張ってきていまして、入り口からカウンターまでの動線にかかります。受付を済ませて二階に上がりますが、ここでもゲームコーナーとでもいうのでしょうか、カジノのでき損ないみたいなのが置いてありまして何だかなあと思うわけです。
そんなこんなで脱衣所に入りますが、ここは普通でした。以後は裸の世界に中原名人よろしく突入します。内湯は白湯ですが、そこは塩素ワールドでした。小さい浴槽がゴミゴミと詰め込まれていまして、癒しという点では何だか落ち着きません。サウナがあったりジャグジーがあったり、エステバスがあったりと色々あるんですが、スペースが狭いというのが正直な印象です。逆に露天風呂はゆったり目に作ってあります。庭園風にしつらえた中に岩風呂や寝風呂・そして壷湯なんかがあります。ここは三重は亀山からの運び湯らしく、確かにつるつる感はすごかったですが、塩素の臭いも強く、プール上がりの臭いがしてしまいます。このあたりは運び湯の宿命なのでしょうから、そんなに期待しないでよという意見もありましょう。ただ、このツルツル感はなかなかのもので、亀山の源泉に掛け流しでつかってみたいものだと思いました。
マナーの悪い客ですが、やっぱりいました。人間なら年のころ30代か40代と思わしき、ヒトとトドの中間生命体みたいなものが壷湯に入るやいなやぐっすり御就寝。もう一方の壷湯は頭が薄くなっている年配の方が目をつぶって、回りに「待ってるぞ」オーラを出す人が数人いるのを見ないふり。一応やまとの湯の側も、「壷湯は人気なので譲り合って…」と書いていますが、何せ灰色の町の住人ですから、強制力のない「マナー」や罰則のない「法律」なんかは無視なのでしょう。結局2時間ほど待ってようやくトドが目覚めて順番に入れるようになりましたが、平日の夕方でこれでは…トホホと思いましたね。
場所柄人気の施設だと思いますが、お湯が今一歩という感じでしたし、ゆっくりとできるのが露天に偏っているので雨の日は癒されないだろうなと思いながら、3時間以上にも渡る戦いの場を後にしたわけです。0人が参考にしています
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以前は露天風呂の柵が高く、外の景色が見られなかったが
今回は、柵が低くなっており外の景色が良く見えました。
外からもみられる心配もありますが、それは露天の宿命か?
嫌なら入らなければいいだけかと・・・
湯船に新しいお湯が入ってこないように見えましたが、
レジオネラ菌対策で、わざと浴槽の中に直接入れているとの事。
保険所の指導で、循環式浴槽では、全国的にジャグジーや
上から入れる方式を禁止?しているようです。
飛まつを吸い込み危ないからだと・・・
狭く感じるのは、それだけ人気の証拠か!??
4人が参考にしています
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GWに行ってきました。 小綺麗だけど、少し狭い。 日帰り温泉は、後付けなのでこんなもんでしょう。 浴槽は内風呂1つ。露天1つがありますが、普通です。 湖岸にある宿なので景色が良さそうに思えますが、 ほとんど見えません。 露天は立つと見えますが、外の駐車場で湖面を眺めている 人もバッチリみえるので、おすすめできません。 シャンプーとかが馬油シリーズですが、それ以外に書く事が ありません。洗面台は3つでドライヤーが2個。 午後2時で受け付け終了なのですが、それ位の時間は人が わっときて、書いたとおり、狭めなので急かされるように 何もかもせざるをえないので、ゆっくりはできませんでした。 今回はお試しで行ってみたのですが、時間も午後3時まで なので今後利用する事はないと思います。 宿泊なら別に良いと思います。お風呂以外の景色は良いですし。
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