温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1627ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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吉野川沿いの国道169号に面しています。町立の福祉系施設だそうですが、一般も受付ていらっしゃいます。訪問当日は食堂で受付されていました。ホームページのクーポンを印刷していきますと、入浴料700円が500円に割引されます。隣には大きな畳敷きの休憩所(カラオケもあり)があります。高齢者たちがカラオケに興じていなければゆっくり休めると思います。
そんなこんなで浴室の方に移動するのですが、脱衣所は壁が傷んでおります。ちょっと薄暗くて狭い感じですが、このあたりは施設の性格上無理は言えないかなと。衛生面で心配になることはありませんでした。浴室は主浴槽が1つだけ。ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉だったかな。緑白色でほんのり混濁のあるお湯でした。源泉温度が低いので加温循環がされていますが、消毒臭はほとんど分かりませんでした。あと、それなりに浴槽からオーバーフローしていましたので、新湯の投入もなされていると思います。浴感や肌触りの個性が弱いところではありますが、逆に万人受けする泉質なのかもしれませんね。温度は40℃ほどに調節されています。窓からは吉野川の雄大な眺めを見ることができ、ちょっとしたパノラマ気分です。
どちらかと言いますとジモ専チックなところではありますが、国道を通っている折にちょっと入浴なんて使い方をしても十分満足できるところだと思います。6人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
夏休み真っ盛りであることからキレイな川原では親子連れの皆さんが楽しそうに遊んでおります。来年は腹を凹まして私も泳いでみたい!っと心に誓いました。。。
そして宿に到着。
部屋までの廊下距離が長く、我々は荷物4個を持っていたが「お持ちします」の一言もなし(別に運んでくれとは思いませんが、嘘でも声かけは必要かと・・)
そして部屋へ
予約時に「景観の良い部屋をお願いします」と頼んでいたのですが、通された部屋は1階で目隠しの木が植えられていることから景観はよろしくない。2階の部屋は空いているのか確認してみると既に満室とのこと・・・
この時点でテンションは最下部まで下がってしまいました。
気を取り直して内湯へ向かいます。男子用は4人が限度かな?浴槽があり、源泉がチョロチョロと流し入れられています。調整は出来なくかなり少なめの湯量です。
ここのシャワーは源泉で、他にお客様も居ませんでしたので、シャワーを全開ににして湯船に足して入りました。
そして夕食・・・
HP等に明記されている薬膳料理を期待していたのですが、
出てきたのは極々普通の和膳・・・・ 薬膳は事前予約が必要らしいのですが、そのような情報はドコに?
電話予約の時もそんな話はありませんでしたし・・・
客を取りたい気持ちは十分に分かるのですが少し親切心に掛けていると宿だなっと感じてしまいました。1人が参考にしています
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国道175号線から少し西に入るのですが、ここの角が分かりにくいです。道中にもいくつか案内看板がありますが、どれも小さいので注意してアクセスしてください。電柱なんかに巻きつけてあったり、上の方にあったりと様々ですからご注意を。
エントランスから落ち着きはらった演出がなされていまして、焦げ茶色の木の雰囲気といい、オルゴールの音といい、堺浜の祥福なんかとイメージが重なりますね。そうそう、靴ロッカーの鍵がお財布代わりのバーコードキーになっているのは珍しいです。ただ、この形ですと、脱衣ロッカーの鍵と靴箱の鍵の両方を身につけてお風呂に入らなくてはならず、ちょっと難儀な気もします。
内湯は白湯、露天は温泉といった構成です。主に露天で過ごしていたので内湯の詳細は分からないので割愛します。加温循環浴槽と加温かけ流しの壷湯があります。あと夏場限定で寝湯もかけ流しになります。泉質は含鉄Ⅱ・二酸化炭素-ナトリウム-塩化物炭酸水素塩冷鉱泉と長々としています。鉄分のお蔭で明るく茶色に濁ったお湯で、浸透圧が体液と近い等張性だそうです。濃度は10239.7mg/kgとありました。信楽焼のかけ流し壷湯が心地よく、温度的には35度ほどで上と下からの湯の投入です。源泉の温度はもう少し低いみたいですので、軽く加温されていると思います。純然たる「源泉かけ流し」とはちょっと違うのは、消毒がなされている点。それほど強くないとはいえ塩素臭は感じられました。とはいいましても、夏場は特になのですがこの温度でオリジナルに近い状態の湯を楽しめる浴槽は有難いですね。土類臭と金気臭もしっかり感じられて、なかなかのものだと思います。5人が参考にしています
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滝野の運動公園に隣接する日帰り入浴施設です。独特の「ゆるキャラ」が可愛くて、癒されます。付近は車社会で、公共交通機関となると心もとない気がします。当日はマイカーで訪問しました。
フロントで受付をするのですが、産直系の施設もありましてお土産なんぞを販売しています。川の湯・山の湯が男女交替制でして、私は川の湯の側でした。
脱衣所はそれなりに広々しています。床の素材がちょっと変わっていまして、多分濡れた足で歩いても大丈夫な設計なのかなというところです。お風呂ですが、内風呂は主浴槽と低温風呂、打たせがありまして、斜面を利用した露天風呂も上に小さいのが1つ、下に大きなのとサウナと水風呂でした。泉質はカルシウム・ナトリウム-塩化物泉ということで、かなりの塩気が感じられます。地下1300mと深いところからの湯ですので、濃さも十分といったところなのでしょうか。ここで一番気持ちよかったのは内風呂の「低温風呂」でして、温度は37℃程度のぬる湯。体温に近いのでじっくりと入っていられます。うとうとしましたね。源泉かけ流しというのではなく、加温湯と源泉を交互に投入して湯温を調節しているようにお見受けしました。消毒臭は普通に感じられましたが、強いということはありませんでした。ただ、熱い浴槽や露天風呂はちょっと強くなっているようにも思いました。
暑い季節ですから、このぬる湯が気持ちよく感じられました。かなりバリューのある浴槽だと思います。土日は結構混みあうこともあるそうでして、もともとキャパシティは大きくありませんので注意が必要かもしれません。時差出勤ならぬ時差入浴でよろしくどうぞ。1人が参考にしています
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4月22日にリニューアルオープンしました。
ここの温泉は蛇口の半分が温泉が出るってところが気に入っています。
ここの温泉のツルツル、いいですよ。
身体も髪もツルツルになって帰れます。0人が参考にしています
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道の駅スタンプラリーを兼ねて行ってきました。
みなさんの書き込みにあるとおり、入り口から硫黄臭がして、「温泉に来た」という感覚。
さほど大きくない内湯と露天風呂。内湯のほうが少し熱めで露天風呂のほうが少しぬるめのように感じました。 真夏でしたので、露天のぬる湯は長く浸かることができて良かったですね。
休憩場所のソファーの汚れが気になり、座ることができなかったのがマイナス点です。
お風呂上りの”じゃばらドリンク”が美味しかったですね。2人が参考にしています
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京都府内の温泉では最古の部類になる木津温泉。京都最北と最南のどちらにも「木津」なる地名があるのは何かの縁でしょうか。若干読みが違いますが、最南の側は「木の津(港)」という意味で、南都の寺社造営のための木材をここを通じてやり取りしていたことに由来するそうですが、こちらはよく分かりません。本当は「しらさぎ荘」に行く予定だったのですが、営業してなくて、木津温泉駅の案内所で廃業の旨説明を受けまして、そちらのおやっさんはしきりに「花ゆうみ」を勧めてくれたのですが、折角なので木津温泉に入って帰ろうとこちらにお願いしました。ホームページによりますと、日帰り入浴は11時から15時と16時から19時になっていまして、料金は700円。これらは事前に電話でも確認をしていたのですが、宿泊客がいない場合は日帰り入浴もやっていないこともあるのとことなので、直前にもう一度電話をして確認しました。貸切風呂は宿泊者のみとなっていまして、以前とは制度が変わっているのかもしれません。
さて、フロントで受付をしまして「大浴場・露天風呂」の案内の通りに進んでいきます。フロントの応対ははきはき明るく、そして家庭的なもので安心できる内容でしたね。貴重品入れはありませんので、フロントで預かってもらう形です。
脱衣所は小さいながらも落ち着いた雰囲気+清潔感があります。ロッカーはやや小さめですが、2つ3つ使っても大丈夫かと思います。浴室ですが、内に1つ、露天に1つという形式です。どちらも5~6人用の岩風呂になっています。泉質は弱アルカリ性単純泉でして、説明書きでは「かけ流し」とあります。無粋な塩素臭は皆無でして、ほのかに源泉の香りがしてきます。ただ、浴槽の底から湯を吸引しておりまして、これはかなりの負圧でした。循環併用なのでしょうか。ちょっと分かりません。癖が少なく肌に優しいお湯でした。
次なる機会は、自慢の家族風呂に入りたいと思います。大浴槽と比較してこちらにレポートできればいいなあと思います。宿泊についてはよく分かりませんが、立ち寄りで入るとしてもなかなかのポテンシャルであることは間違いありません。機会がありましたらどうぞ。2人が参考にしています
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大阪外環状線から南阪奈道路の側道に入りまして、石川の手前を川沿いに南下するとパチンコ屋さんがあります。その敷地内にあるスーパー銭湯です。結構シックな感じにまとまっていまして、エントランスでは香が炊きしめられており、なかなかの落ち着きです。入浴のみで利用しました。レンタルタオルつきで800円です。料金は後払いになります。
さて、こちらでは循環加温浴槽と源泉かけ流し浴槽があるのですが、源泉浴槽のみの入浴です。露天の通路際にぽっこりとあるのですが、結構深いです。90cmほど。28.9℃の源泉は夏場向きのすっきり+ややひんやりといった感じです。ちょっと深いので体の位置決めに苦労しました。泉質ですが「平成16年12月24日」分析では単純泉。1.002g/kgで750L/minとのこと。ただ、2006年11月9日分析では食塩泉。1.80g/kgとなっていました。源泉浴槽は冬場のみ加温。消毒はありまして、時々塩素臭がする湯が投入されてきます。それ以外の時間は、うっすらモール臭がする柔らかい印象のお湯が入ってきていました。その他の循環浴槽は、加温、循環、消毒が施されていまして、ちょっと消毒臭が気になりました。
大阪の夏は暑さが厳しいですから、このようなタイプの温泉で涼を味わうというのも乙なものかと思います。源泉浴槽を目的に訪問しても、それなりに納得できるところだと思います。また、設備やサービスはしっかりしていると思いますので、お湯にこだわりが少ない「スーパー銭湯として楽しめれば満足」といった方にもお勧めです。1人が参考にしています
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近くなのでたまに利用します、場所はのどかな田舎道の途中、落ち着いた雰囲気が気に入っています、露天風呂のみ温泉で内風呂は普通の湯です、どうせなら全部温泉に出来なかったのでしょうか?泉質は肌がツルツルする湯で気に入ってますが少し塩素の匂いがするのが玉に傷、夜に行く時が殆どですがいつも空いてます、そりゃこの値段では度々行けません… 大人1200円 子供600円 家は4人家族なので全員で3600円… これだけの価値があるかどうか微妙です。
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