温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1631ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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他の方々がご指摘の通り、近くにすばらしい温泉施設がいくつもあるので、それらと比べるとどうしても遜色を隠せません。600円も出すなら宿風呂、例えば「一の滝」(勝浦)や「南紀荘」、「恵比寿屋」(湯川温泉)などが500円で入れますし、石鹸類はないものの「ゆりの山温泉」なら半額で入浴できます。わざわざ高いお金を出して入る値打ちは感じられませんでした。
お湯は無色透明で、塩素消毒をほどこしてあるので、それほど強くはないものの塩素臭がしました。循環もしています。けれども源泉の投入もあるらしく、湯舟の縁からは湯が溢れて洗い場のほうに流れていました。もう少しうまく源泉を使えばいいのにともったいない気がします。
これが他に温泉施設の少ない駅の前にあるしせつだったらもっと高い評価になったでしょう。☆☆をつけようかとも思ったのですが、それではあまりに厳しいかと思い、3つにしました。1人が参考にしています
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宿泊で利用した。ホームページには日帰り入浴の可否・泉質などの記載が見当たらなかった。行ってみると、29度のお湯は、加水なし・加温・循環で、銀イオンと塩素で消毒している由にて、塩素臭はほとんど無かった。この弱アルカリ低張性低温泉・放射能線泉のお湯はうっすらと濁り、まとわりつく感じがした。概ね快適なお湯だと思う。2009年3月入湯。
8人が参考にしています
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お湯が素晴らしいというみはらし館は、残念ながら
閉まっていたので、ふところ館で温泉を楽しんできた。
建物の入り口から脱衣所、内湯、露天風呂、
どれをとってもなんの特別な作りも飾り気もない
古びたものばかり。
でもそれが心を落ち着かせてくれるのか
とてものんびり温泉を楽しむことができた。
お湯はとっても肌に柔らかいあたりで気持ちがいい。
内湯のほうがお湯が気持ちいいのだが、
浴槽があまり大きくないため
露天の方がくつろぐことができた。
ただ、この露天に酒の臭いをぷんぷんさせた
ふたりの男性が大きな声で延々と
べちゃくちゃしゃべっていたのだが、
これにはかなり参った。。。
彼らが出て行ってから訪れた静寂の時間の
なんと素晴らしかったことか。1人が参考にしています
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平日の午前、開店直後の入浴。やはり都心部のスーパー銭湯はピークタイムを外して訪問するに限る。あまり混雑することなく楽しめた。
さて、当日は岩風呂で、名物「死海風呂」が楽しめる。濃度15%の食塩水とのことで、独特の浮遊感が楽しめる。水中で姿勢を維持するのに苦労した。コツが必要なようだ。体を大きく広げ、左右それぞれのモーメントを大きくするといいらしい。塩気が強いので、髪に付くと難儀する。状況が状況だけに、「髪を付けるな」というのも難しく、ここではある程度織り込んで行動しなくてはいけないかもしれない。
それ以外の温泉浴槽であるが、どこの浴槽も湯量が豊富でオーバーフローが多かった。微弱なモール臭であろうか、温泉特有の香りが感じられる。塩素消毒はしていると思うが、消毒臭はなく心地よい。浴感は少しさらさらする程度。個性は弱いものの、しっかりとした湯使いだと思った。特に信楽焼の壷風呂と岩山の浴槽の上段はいい具合である。源泉投入量が多いからか、浴槽が小さくて入れ替わりやすいからかは分からない。とにかくも都会のスーパー銭湯としては上質なところに感じた。
残念な点としては、やはり露天のテレビであろうか。音量が大きく、ゆっくりと楽しめない。大衆のニーズは「テレビ見ながらお風呂に入りたい」というものなのだろうか。私としては折角のお風呂が台無しになってしまうように思うのだが。5人が参考にしています
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建物外観、ロビーなどはかなり経年劣化があるため、チェックインした瞬間はかなり不安になりました。しかし、客室階に上がった瞬間その不安は消えました。客室階の廊下及び客室そのものはリニューアルされており、問題はありません。食事については価格を考えればこんなもんでしょう。部屋付露天風呂は温泉ではありませんが、眺望もあって十分楽しめます、逆に温泉の大浴場は冷鉱泉なため、特筆すべき泉質とは感じませんでした。
2人が参考にしています
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近くに所用があったので、日曜夜に立ち寄り入浴した。大阪から神戸の間に点在する温泉銭湯群、通称「阪神温泉郷」の最南端に位置する銭湯である(堺のトキワは阪神間とは言いにくいので除外)。施設の横に5台ほどの駐車場があり、今回はそちらに停めた。この駐車場、1台あたりの幅が狭いので、3ナンバー幅の車は注意されたし。
1階と2階が日替わりであり、この日の男湯は2階であった。天然温泉の浴槽は奥のL字型のものと、露天にある。48℃ほどの源泉は単純泉であり、ほのかに肌がつるつるする無臭のものであった。色は薄く緑色が入っているように感じた。加水加温なし、営業時間中の塩素消毒なし(時間後の清掃に塩素を用いる形式)、温度を一定にするための循環ありとのこと。この循環の理由が今一わからない。加温なしで循環するならあんまり意味ないように思うのだが。内湯の温泉は強烈に熱く、44℃~45℃程度のものか。連続して入れるのは数分といった感じであった。この日がたまたまなのか、地元の方と思わしき数人も「これは熱いわ」とおっしゃっていた。上から順に電気風呂、超音波風呂(ジャグジー)、気泡風呂(バイブラ)、流れる浴槽(深い浴槽)の順に湯が巡っている。底からも投入されている模様。湯は最後の浴槽の壁際の専用回収口に流れ込み、再利用されている模様。露天は適温の湯であり、40度超といった感じ。浅いので熱が空気中に逃げやすいというのもあるのだろうが、投入されている湯の温度も内湯とは異なるように感じた。都市の中ゆえ、眺望はないものの、外気浴は気持ちよかった。浴槽の上には屋根が出ているので、雨の日でも大丈夫だろう。
他にも白湯を用いた浴槽や水風呂もあるが、こちらは強塩素泉。プールの消毒槽のようだった。別料金でサウナもある。カランは10ほどで、施設の大きさの割には少ない。混雑時の女湯は待ちが発生するかもしれない。客のマナーはいいとはいえず、使い捨てカミソリやシャンプーの空き容器、店頭で販売している石鹸の包み紙等、カランの回りに捨て置いてある。洗面具を置いて少ないカランの場所とりも横行している。また、湯につかりながら歯磨きするのもいる。これには閉口。
全体として、「ご近所の温泉銭湯」としては湯の質が高く満足いくものかと思う。ただ、1階は露天がないそうなので、熱い温泉浴槽のみとなると辛いかも。あと、2階の脱衣所の奥に喫煙スペースがある。一応囲いをしていて、中に空気清浄機を据えつけているものの、出入り口はレースのカーテン1枚なので、意味がない。現にロッカーに入れていた衣服類にはしっかりと臭いがついてしまい、不愉快な思いをした。このあたりが残念なところ。1人が参考にしています
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加古川市の郊外の高台にあり、お風呂からは眼下に田園を眺めることができ、のどかな雰囲気につつまれたお風呂です。
みなさんご指摘の通り、お湯はやや濁っていましたが、汚れているからではないように感じました。施設もくたびれた感じでしたが、そこは愛嬌、逆に庶民的で飾らない雰囲気がいいと思います。1人が参考にしています
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こちらは天然温泉ではない感じなのですがよくわかりませんでした。(パンフには一切書いていないので良くわからないです)
お湯自身は温泉かわからない感じのお風呂で特に特徴はありません。
露天風呂のヒノキ風呂は炭酸泉で38度のぬるいお湯で眠たくなるほどの感じでこれは気持ちよい感じでした。
大きなテレビがついているので、つい時間を忘れてまったりとしてしまいます。
個人的にはここの洗い場に問題がありました。
ここの洗い場の蛇口が普通のものより非常に下についていて、洗面器のすぐ上に蛇口がついてました。
少し使いにくいなー、と思っていたのですが、めがねを洗おうと洗面器にめがねを入れようとしたらめがねが蛇口に接触し、めがねが割れてしまいました。T-T
めがねが使い物にならなくなったのでこのあと困りました&高いお風呂になってしまいました。
個人的には2点ですが一般的な評価としては3点にしました。
4人が参考にしています
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「ホテルのお風呂」ではなく「ホテルの隣のお風呂」という方が正確でしょう。気楽に立ち寄り入浴できます。落ち着いたスーパー銭湯と思って差し支えないでしょう。
2種類の温泉が敷地内で湧いているそうです。温泉っぽいのは第1温泉の方です。肌がつるつるします。内湯の大浴槽はいい具合で使われていると思います。同じ温泉が露天風呂にも使われていますが、こちらは消毒が強いみたいで、肌もつるつるしません。
第2温泉はあんまり温泉の感じがしませんでした。薄いお湯なのでしょう。こちらは水風呂やシャワー、ぬる湯に使われていました。ぬる湯は38度ほどの長湯に適した温度です。ここが第1温泉ならポイント高いのに(笑
全般的に清潔感ありますし、抜群の湯とは言わないものの、そこそこの温泉を楽しむような使い方になると思います。宴会客とかに当たらなければ空いているのもポイントです。0人が参考にしています
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大津京駅から琵琶湖の方に向かって7~8分歩くとたどり着きます。外観や内装はいかにも高級旅館の佇まい。館内にはあちこちにベンチやソファーが置いてあり、休憩したり景色を眺めたりするのに便利。
大浴場も洗い場などゆったりした造りで、内湯から大きなガラス越しに琵琶湖が見えます。露天に出ると湖面に手が届きそうなくらいでした。清潔感もあり気持ちよく入れました。
お湯の方は無色透明・無味でわずかなツルツル感。加温・循環濾過・消毒有りだと思いますが塩素臭はせず、若干アロマ系の匂いがしたのはお湯の香りかどうか分かりません。
対岸からの日の出が見れるようで、浴場入り口に本日の日の出時刻が掲示してありましたが、曇り空で残念でした。
びわ湖温泉:弱アルカリ性単純泉(34.3℃、pH8.2)12人が参考にしています






