温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1624ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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数回行ってますが浴場を出た所の待合所が蒸し暑い。寝ころび処は若干涼しく感じたが直ぐに暑さを感じたしテレビの音声がうるさく待つ気がおこらない。仕方なしに待合所で待つが暑いので汗が出てくる。なんで風呂上がりに汗をかかないといけないのか・・・。
風呂自体の評価は他の方の評価通りである。露天のテレビはやはりいらない。この周辺の施設ではほとんど「露天テレビ」が標準装備になってしまっている。静かに入浴したいだけに残念である。
それと、閉館30分前に放送が流れた。これは他でもよくある事だが放送後なんと早くも蛍の光が流れ出した。その後閉店まで30分流れ続けた。これでは「早く帰れ」と言わんばかりである。ゆっくりと入浴できない。初めて閉店間際までいたがまさかこんな事になるとは思わなかった。数回行っていたがしばらく行く事は無くなるだろう。0人が参考にしています
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以前から気になっていた温泉銭湯、ようやく訪れる機会を得ました。阪急西京極駅から徒歩15分程、七条通沿いの目立たないところにあります。
造りはごく普通の銭湯、決して広くはありませんが小綺麗にまとまっています。そして御本尊の天然温泉は奥の方にありました。内湯と露天の2つの浴槽。
お湯はわずかに薄茶色く濁っており、金属系のにおいがします。そして驚くべきことになめてみるとしょっぱい!。しょっぱさの他に苦みも感じられます。そして実際露天のところでは飲用可能な温泉口もあります。これはまさにこぶ茶のよう。
それ程温度は高くないのに、しばらく浸かっているとどんどん汗が出てきます。効果てきめんという感じです。銭湯料金でこのような素晴らしい温泉に浸かれることは奇跡です。トレビアン!セボン!ブラボー!。脱衣場に入るといきなり鮮やかや入れ墨の兄ちゃんがいたことなど全く減点対象にはなりませんです。1人が参考にしています
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小雨の降る梅雨のジメジメの中、阪急六甲から歩くこと約15分。
篠原温泉の前を通って到着。
そんな想いで入浴したかいは十分ありました。
銭湯の温泉としては、内湯、露天、かけ湯もあり十分でしょう。
泉質にもう少し特徴あればいうことなしですが、それは贅沢で
しょうかね。
銭湯としては、浴槽の多様性、従業員の対応や施設の清潔感など
を考慮したらほぼ満点ですね。
ロッカーが正方形のものしかなく、仕事帰りのサラリーマンは
上着をかけられるハンガータイプのものがないのが残念です。
1人が参考にしています
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社員旅行で宿泊しました。
旅館の玄関を入ると池の上に渡し廊下が通っているような凝った造りとなっていていい感じです。
温泉は単純泉の循環利用なので泉質を評価する事はできませんが、無粋な塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。浴感は初め特徴なしと感じましたが、しばらく湯に浸かっていると少しツルツル感がでてきました。
内湯は琵琶湖側が一面ガラス張りなので琵琶湖を眺めながら入浴できます。
露天は内湯より少し低くなっている為湯に完全に浸かってしまうと琵琶湖が見えなくなってしまいますが、半身浴用の腰掛岩に腰掛けると琵琶湖がよくみえます。
温泉は泉質のみならず露天の雰囲気や眺望も重要な要素であると思いますので、そういう意味ではまあいい温泉の部類に入るのかなと思います。
※画像は4階の客室の窓から見た景色です9人が参考にしています
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駐車場は結構埋まっていて、下駄箱のカギもほぼなくなっていたので激混みかと覚悟しましたが、思ったより混んでなくてゆったり利用できました。
屋内の2つの浴槽はおそらく白湯。温度に差がありました。露天の浴槽(今回は滝の湯)に天然温泉。無色、無味、無臭で見た目では温泉らしさなし。浸かってみるとヌルヌルしていて、アルカリ性単純温泉の表記そのままという感じでした。
まだオープンして日が浅いので施設等は大変綺麗です。当然と言えば当然ですが、此花の一休とほとんど同じ様な造りでした。此花の一休よりは若干小さい感じ。
値段が1200円と高めなのは、下手に安くて激混みで質が低下するよりも、という考えなのでしょうが、そうであるならば泉質にももっと納得のいくような工夫をしてほしいものです。
また、しつけのなってないガキがウザかったので減点としました。これを店のせいにするのもかわいそうではありますが、高値を取って高級感をウリにするつもりなら、こういうガキを入れない工夫をすべきでしょう。東京・豊島園の庭の湯では中学生以下入場できません。いっそのこと、子供の料金を大人の倍ぐらいにしてやれば、DQNな○カ親の育てた○ソガキが来ることはないでしょう。…おっと言葉が過ぎました。失礼。0人が参考にしています
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生駒の山をバックに高台に位置した無料の足湯! 国道308号線沿にあり、追分梅林も近いことから、ハイカーなどで夕方は賑わうが、平日でも結構多くの老若男女が利用されています。
なんと言っても無料!って言うところが嬉しい。
お持ち帰りも可能・・・なんと!100Lで100円! 通常の温泉スタンドなら、安くても20Lで100円程度! 安ぅ~!感無量!
軽くヌルスベ感があって、よく温まります。 足湯だけじゃ物足りない人は、近くの簡保の湯か音の華の湯も、すぐ近くですから・・! 自宅でユックリしたいなら、お持ち帰り!!
景色は良いのですが、高台にあるだけに、冬場は寒風で辛いよぉ~! 足はホカホカでも・・・・!
でも無料はエエよぉ~! 高い公金で作られているらしいから、大いにご利益にあやかりましょう!1人が参考にしています
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大谿川沿いに広がる温泉街の中心部に位置し、城崎のシンボル的な存在の外湯です。
数年前に、重厚な外観を残したまま内部をリニューアルし、洞窟風呂も造られました。2階に休憩所があり、待ち合わせにも便利。
最近では、すぐ近くに御所の湯が全面改築してオープンしたため、主役の座を譲った感もあります。
お湯は他の外湯と同じ熱めの塩化物泉。集中管理のため特徴はありません。体がよく温まり、浴後も汗がじわじわ出る感じです。
以前は、帰省すれば時々利用して旅行気分を味わっていましたが、最近は足が遠のいています。2人が参考にしています
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平日のお昼に鬼嫁ともども独り占めして参りました。河原の露天風呂に日帰り入浴です。鬼嫁との混浴を嫌う小生の影の意思によって、つつがなく鬼嫁は女風呂へ誘導され、小生は男風呂へと入りました。
まず受付は神湯荘へ。R425から県道へ分岐し、まあまあ狭い県道を適当に走れば神湯荘に到着いたします。ここの県道区間は「離合の空気読め」な感じがありありですが、所詮は酷道・険道初級編レベルで、そこだけ気をつければ通れないことはない道です。まあ紀伊半島を横断する道はどこでもこんな感じですから、トレーニングと思って取り組んでいただければいいんじゃないでしょうか。上湯から龍神にかけては酷道・険道マニア向けの風情が出てきます。ガードレールありませんし、落ちたら大変ですから一般の方はご遠慮ください。神湯荘への道は看板がそこら中に出ていますので迷うことはありません。神湯荘では料金を支払いチケットを受けとるのみで、あとは車ごと河原露天風呂へ参ります。初めての方は神湯荘で道をきっちりと聞いておきましょう。県道と神湯荘への道の分岐のところにもう1本、川へ「降りていく」道が出ています。そこを降りて行きます。神湯荘から見れば、そこの交差点は「ほぼ直進の下降」。これで行けるはずです。河原まで車を下ろせば管理人さんがいてますので、チケットを渡して手続き完了。1人500円になります。
「貸し切り状態なので男女どのように使ってもらっても構わない」との管理人さんの小声の説明を愛想笑いと共にスルーするふりをして(鬼嫁に聞かれぬように冷や汗をかきつつ)、「女風呂はこちらだね」と素の顔で鬼嫁をエスコート。私は一人男の更衣室に入りました。やれやれ。男子更衣室は扉に書いてありますので分かるはずですが、「緑の絨毯の始点」付近を見て下さい。
以後は裸天国の巻。熱いツルヌルの硫黄臭がある湯がこれでもかと広々露天にかけ流されています。10月頭~翌6月末が源泉100%、それ以外の季節は温度調節のため20%加水とありました。6月末に訪問しましたのでギリギリセーフなのですが、熱い場合は水のホースを使って薄めてくださいとのことですので、加水の有無は大きな違いにならないかもしれません。冬期なら100%源泉でも十分長湯できるでしょうけど、やはり6月だと熱いです。。。薄めましたよ、はい。
お湯の質は硫黄臭ありの重曹泉です。犬鳴山の山乃湯のように「強烈な重曹」ということはありませんが、「しっかりと感じることができる」という泉質は私の好みです。そして紀伊山地山間部のロケーションの妙は他ではなかなか味わえません。熱くなったら水風呂代わりに川にドボンすればよし、川ではカエルと一緒に、お風呂では蜜蜂を警戒しながらの楽しい入浴になりました。
注意するべきこととしては、河原露天風呂の底の色の変わっているところ・・・重曹とコケ類があいまって超低μ路になっています。要するにスリップ注意です。あと、紫外線と雨を遮る術はまったくないので、季節や天候を選んで入浴することをお勧めします。日焼けが100%悪になっている昨今、6月の昼間の入浴は他の人にお勧めできるものではないかもしれません(笑)0人が参考にしています
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