温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1614ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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オープン以来数回行きましたが、昨日も行ってきました。私の場合ですが、岩盤浴とお風呂のセットが絶対なので、1,000円支払えばフェイスタオル、バスタオル、岩盤用の上下の服、岩盤で使用するジャンボタオル、2Fで寛ぐ室内着上下服の、これら6点がバッグに入ってます。フェイスタオルは、たまに忘れる事があるので助かりますね~。ただ、不便に思うのは、2Fのテレビ付きのソファーで休む為の服装は、室内着でないと駄目だと言われたので、お風呂~岩盤~レストルームと行こうとすると、その度に着替えなくっちゃいけないので、ちょっと面倒です~。 お風呂の洗い場にはワインのシャンプー&リンスと、蜂蜜入りのシャンプー&リンスとがあり、好きな方を選んで座ります。あと、イスを除菌するスプレーまで個々に置いてます。これらのアメニティは女性の浴室で、男性の浴室にはまた違うものがあるらしいです。
お風呂は、内風呂はこれと言ったものはないですが、露天(半露天)にある炭酸風呂がとてもいいですね。あれだけ泡があるのはよそでも余りありません。岩盤スペースは、、特に言いたいのが、どの部屋にも時計がない!なんで?色んな所を岩盤巡りしてるけど時計がないのは初めてだし困ります~。それと、一休みするのにドアを開けてクーラーのある外へ出るとすぐ、ごろ寝する場所があり、唯一ここが涼しく休めるけど、ごろ寝じゃあ落ち着けません。まあ、今もずっと1,000円キャンペーンで岩盤浴&お風呂が楽しめるしいいけれど、それ以上値段が上がったらどーしよーかなって感じです。0人が参考にしています
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平日ですが一番風呂を狙って朝11時のオープン時間前に到着。他にも何組かのお客さんがいました。評判どおりの“ヌルー”としたいいお湯でした。施設も清潔でスタッフの応対も気持ちよくとても良い印象でした。源泉が約46℃なので夏は源泉掛け流し浴槽は熱いかなーと思ってましたが意外と熱くなく適温でした。湯質を管理している人に聞いたら浴槽では40~41℃位だそうです。冬はちょっと温いかな?(他の浴槽は温度管理されているそうです)。ゆっくりお風呂に入り、昼食は「すすきの館」で地元で採れた新鮮な野菜を使った料理と地ビールを飲み、帰りに新鮮な野菜をたくさん買って帰りました。とても満足でした。また行ってみたい温泉の一つです。
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猛暑の中、干からびそうになりながら、融けそうになりながら走って行きました。さすがに遠かったわぁ(>_<)。
どうやら今回通されたのは「はずれ」の1階の方のお風呂でしたが、たまたま他の客がおらず貸し切り状態で使えました。温泉の湯船には有馬と同じ様な茶色く濁ったお湯が沸いていました。析出物もびっしり付いていて、見た目いかにも温泉です。
浸かってみるとヌルヌル感はなし、においは鉄サビのような金属系のにおい、味はしませんでした。これで水風呂とサウナがあればもっとよかったのですが。
宿のなかに源泉の沸いている井戸があって飲めるみたいなので飲んでみるとびっくり、炭酸ののどごしでした。また源泉のお湯(温度が低いので水ですが)は無色透明でした。
帰りは公共交通機関。阪急バスが1時間に1、2本あり、能勢電鉄山下駅まで出ることができます。バス運賃は370円でした。2人が参考にしています
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阪神の尼崎センタープール前から徒歩5分ほど、正確な地図を持っていなかったのですが「天然温泉」と大書きされた煙突が目印になってたどり着けました。外に温泉の自販機とペット用温泉シャワーコーナーがあったのが印象的でした。
浴室に入ると、ど真ん中に温泉をたたえた湯船がありました。薄黄緑色、薄茶色で出涸らしのお茶のような見た目でした。浸かってみると若干のヌルヌル感あり。においは最初はよくわからなかったのですが、ブクブク泡の出ている浴槽に浸かったらかすかに硫黄臭を感じることができました。
水風呂もキンと冷えていてありがたいです。兵庫県の銭湯は今でも360円でがんばっていますね。このような素晴らしい温泉銭湯を絶やさないよう是非応援してあげたいものです。1人が参考にしています
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お隣の北白川天然ラジウム温泉には先日行きましたが、こちらはまだだったので再び山中越えを登ってきました。汗だくになっているのにまずは休憩所に通されて冷え冷えの温泉水を飲ませてもらいました。
ラジウム温泉はこんなもんだというのが大体わかってきたので、狭い浴室、窓を開けないというシチュエーションでも驚きません。それ程熱い湯ではなかったのに、しばらく浸かっていると汗がいっぱい出てきて、風呂から上がっても止まりません。この辺温泉の効果なんでしょうかねえ。
休憩所に戻ると、先客と温泉の女将が延々おしゃべりしていました。他のクチコミにもあったとおり、ここの女将はやたら愛想がよくおしゃべり好きなようです。そういうのがお好きな方は風呂以外にも楽しめるでしょう。
風呂は1日中何度でも出入り自由なので、丸一日まったり過ごすつもりなら1200円でもいいのかもしれません。バスで帰ろうとしたら京都バスが時刻表よりも10分も早くやってきたので乗り損ねてしまいました。どうも京都バスは早発の常習犯のようですので、バスでお帰りの際はお気をつけ下さい。ちなみに京阪バスは時刻通りでした。2人が参考にしています
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大倉海岸海水浴場近くにあるスーパー銭湯。夏場には、プールに毛の生えたような小規模かつ過保護な海水浴場で遊んだ人達が、大挙して湯浴みに押し寄せることになる。夏場の土日などは避けた方が無難だ。
この施設の売りは、一見有馬の湯とおぼしき塩化物温泉並びに明石海峡を望む観景なのだろう。入浴料金が550円とリーズナブルであり、優れものの天然温泉が低料金で堪能でき、かつ景色も抜群ならば文句はないが、残念ながら全てが中途半端と言わざるを得ないのである。
確かに、露天エリアの展望岩風呂には赤茶けた天然温泉が注がれている。含鉄の塩化物温泉らしい色合いと塩味が効いた湯は一見天然温泉らしい。しかし、このあたりを少々深めにボーリングして汲み上げた化石海水はほとんどこのような湯であって、純粋のかけ流しの有馬温泉の強烈な湯と比較するのは少々無理がある。別段施設側は有馬を意識などしていないが、特に目立った泉質でもありはしない。
確かに、この湯を純粋に岩風呂の浴槽にかけ流して頂ければ有難みも沸くであろうが、循環し塩素消毒を施して、ほとんど天然温泉の芳香を消し去っている湯に私は癒されることはない。この程度なら同じ明石にある温泉銭湯の恵比寿湯のかけ流しの天然温泉や、西宮のクア武庫川の存在感ある湯に到底かなわない。「かけ流し及び循環泉」と表記されているが、妙に紛らわしい。僅かな源泉投入はアリバイ的で、事実上完全な循環湯である。
露天エリアにある白湯を沸かした岩風呂や石釜風呂が、塩素消毒を施されているのはやむを得ない。そのような演出以外の、天然温泉を売りにする浴槽に、無粋な塩素消毒を強烈に施してしまうのは少々問題ではないかしらんと思う次第。
また、観景を売りにするなら、今ひとつ工夫が必要だろう。一段高い場所にある展望岩風呂で立たないと、明石大橋は見えない。個人的にはどうでもよいことだけれど、これも少々勿体無い。
「眺めよし、泉質よし!その違いを身体で実感ください」と書かれても、実感できたのは強烈な塩素臭なのだから困ったもの、入浴後、灘水道筋温泉で口直しをせざるを得なかった。1人が参考にしています
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露天と内風呂のドアで仕切られてる
空間が、何ともいえない生臭い臭いがしました。。
残念です。
また、休日で人が混んでたので、
ゆっくり入れなくて、1人で釜風呂温泉を占領している
方もいたのが、不愉快でした。
テレビの置いてある風呂も、数人の家族が
独占状態。 あれでは、公平に皆が入れません。
人工的に作りすぎているかなという
印象も受け、少々窮屈かなとも思いましたが、
お湯の泉質はいいようで、体がポカポカしました!2人が参考にしています
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銭湯でありながら温泉が湧いている、いわゆる「温泉銭湯」の1つです。
駐車場も完備しておりまして、コインランドリーと足湯も駐車場にありました。
それほど大きな施設ではありません。一般的な銭湯サイズです。
赤と青のヘッドの付いたカラン、固定式のシャワー。昔ながらの銭湯です。
それでもサウナ、アイテムバス、そして露天風呂もありまして、小さいながらも充実の品揃えといったところでしょうか。
浴室に入りますと、まず掛け湯のコーナーがあります。
「やたらと大きい掛け湯コーナーだな・・・」と思ってよく見たら、
これこそが30度程の源泉を加温・循環せずに入浴できる源泉浴槽でした。
鉄分の匂いのする、少しヌルッとする浴感の炭酸水素塩泉が掛け流されています。
露天部分にはサウナと水風呂(地下水使用)、加温の温泉浴槽があります。
加温の温泉浴槽と源泉浴槽との交互浴は、暑い日には本当に気持ちのいいものでした。
動線的には、露天から入り口近くまで歩いて移動しなければならないので少し面倒ではありますが、
そんなことはわずかな難点です。
おとめ塚や灘温泉に囲まれており、泡付きなどに劣るこちらは上記温泉よりは人が少ないようです。
源泉浴槽になかなか入れないといったようなストレスは、こちらでは少ないのではないでしょうか。
ただ一つだけ・・・玄関を入ってすぐに、なんとも言えないすえた臭いがしました。
脱衣所の清掃等も含め、全体的に清潔感がもう少し備わったらいいのにな、と思いました。0人が参考にしています
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十津川から少し足を伸ばして湯の峰温泉を訪れました。
昨年末につぼ湯には入ったので、今回は「旅館あづまや」を立ち寄りで利用しました。
直前に電話で連絡してから訪れましたが、フロントの女性がにこやかに迎えて下さり、気分良くお風呂場へ向かいました。建物の古さが歴史を感じさせてくれました。
浴室の扉を開けると、高野槙の香りと硫黄臭が混じった独特の良い香りに包まれました。大きな四角い浴槽には、源泉温度が高い(92.5℃)ため加水されてはいますが、新鮮なお湯が掛け流されています。また、端の方に控えめにある小さな浴槽は源泉100%の「さまし湯」で、熱くて長湯はできませんが(おそらく44℃位?)、少し白濁してトロリとした浴感はとても気持ちの良いものでした。
木造の浴室全体が、凛とした雰囲気を持ち、それを貸し切りで使える贅沢さは満足感の高いものでした。内湯に比べると露天はありきたりですが、内湯だけでもう十分すぎるほどでした。
昨年宿泊した湯の峯荘といい、今回のあづまやといい、湯の峰温泉には本当に驚かされます。今回は十津川がメインでしたが、こちらまで足を伸ばして本当に良かったと思いました。2人が参考にしています
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十津川温泉郷は、湯泉地温泉、十津川温泉(下湯からの引き湯)、上湯温泉の3つからなり、それぞれ泉質が少し異なります。こちらの湖泉閣吉乃屋さんは、バスセンターの近くで十津川温泉で一番賑やかなあたりにあります。
泉質は含食塩重曹泉(ナトリウム炭酸水素塩化物泉)で、内湯・露天両方に飲泉用のコップがあり、飲んでみると少し塩味で卵臭がして飲みやすかったです。
ここのお風呂は、ロケーション・雰囲気が最高の部類に入ると思います。まず脱衣所に入ると、正面にある内湯の大きなガラス越しに緑のダム湖の水面と対岸の山の緑が目に入ります。石組みの浴槽には、源泉100%でかすかな硫黄臭の肌触りの良いお湯が掛け流されています。
そこで十分楽しんだ後、外の石段を下りていくと湖岸近くに水車の回る有名な露天風呂。脇の方には木をくりぬいた一人用の浴槽。その風情に圧倒されそうになりました。
宿泊客が少なめだったので、夕方・深夜・朝と3回とも貸し切り状態でゆったりと過ごせました。シャワーの出は悪くても、脱衣所がクーラーがかかってなくて暑くても、このお湯と雰囲気があれば十分でした。
聞こえるのは鳥の鳴き声と水車の回る音だけで、騒がしい音から隔絶されて、のんびりといい湯に浸かる贅沢な時間を満喫できました。
難点は女性用の露天が、内湯から直接行けないところと、食事の面で少し豪華さに欠ける気がしましたが、総合的に見て満足度の高い宿でした。2人が参考にしています





