温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1606ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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初めてなでしこの湯について投稿させてもらいます。
奇数日と偶数日で男湯と女湯がチェンジする面白い温泉です。
男性の奇数日の特徴は冷たい源泉温泉とサウナでしょうか
熱いサウナで体を鍛え、耐えられなくなったら、すぐに冷たい源泉温泉へ、そしてまたサウナ、そして源泉を数回繰り返すと、元気もりもりになります。
偶数日の特徴はスチームサウナと源泉温泉にあるうたせの湯、うたせ湯は2人しか、同時に入れないのがちょっと辛いですけど、天井付近から落ちてくる源泉を肩で受けると、肩こりが一気に癒されます。
2本同時に落ちてくるので、両肩を一気に打たせることが出来るすぐれものです。
次の人が並ばないことを願いながら、じっと打たれ続けます。
不幸にも次の人がお越しになったらゆずりスチームサウナへ移動します。
温泉のスチームで体を癒し、スチームを満喫したら再度打たせの湯へ移動、数回行き来すると、パワー全回になります。7人が参考にしています
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渡月橋の北、桂川に臨む、絶好の場所に位置し、嵐山を観光する足場としては至便です。数年ぶりに訪ねたのですが、嵐山はさすがに観光地だと感じました。今の季節の楽しみは保津川下りでしょうか。私たちが訪ねたのが、日曜日ということもあって、かなりの人出でした。しかも外国の方、特に韓国、中国の方の多いこと。驚きました。
その喧騒を避けようと、お昼は少し贅沢にここでいただき、ついでにお風呂にも入ることにしました。(ちなみに入浴だけはできません。)湯豆腐のついた賞嵐弁当(伴侶は2段で2,656円、私は3段で3,465円)を注文しました。相部屋ではありますが、窓から桂川と嵐山の山並みを眺めながらの優雅な食事です。料理には大変満足しました。
お風呂に入るには別途840円かかります。タオルはついていますが、バスタオル、浴衣などはついていません。個室利用の懐石コース(8,000円から)にすると、それらがついてきます。
浴場はこじんまりしていて、小さな内湯と露天風呂があります。やや面倒なことに、男湯は中で内湯と露天風呂の行き来ができず、行き来をするためには衣服を着なければなりません。(女湯は中で行き来できます。)露天風呂は塀に囲まれているため開放感はありませんが、塀の外の木々の緑を見ながら入浴することができます。
お湯は無色透明、ローションのようにぬるぬるすべすべが感じられます。加温し、循環させてはいますが、新湯の投入もあるようです。湯口の付近はぬめりも強いように感じました。
入浴代も含めると、二人で概ね8,000円、ちょっと贅沢な日帰り旅行となりました。7人が参考にしています
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最近は洗練された宿より、周囲の環境が良く、寛げる宿に魅力を感じるようになった。7月は乗鞍高原温泉に2度、そして浦島は今年3度目である。その間、温泉通が喜ぶ名旅館に何度も行ったが、乗鞍、浦島の開放感が数段上回った。
乗鞍は九千円、そして今回の浦島は八千円の宿泊代で、費用も名旅館の半分以下で済む。この浦島は朝食付きの設定で、夜は町の居酒屋に出掛けたが、自分の好きな食材ばかりを食べて超満足。
今回の部屋は「なぎさ館」で、7階の角部屋、12畳の和室に5、6畳の応接間があり、とても八千円レベルの部屋ではない。食事のあとは勝浦湾の夜景を見ながらゆっくり寛いだ。もちろんその間に、透明、白濁、薄緑と3種類のの硫黄泉を楽しんでほっこり。
夏休みということで今回もたくさんのお客さんで館内は込み合っていたが、風呂の数が多く、さほど気にならない。要は自分のペースで過ごせばいいだけの話で、それだけの環境と容量はある。
今回は2泊し、レンタサイクルでゆりの山温泉など、町内の温泉施設をはしごして、温泉三昧の夏を過ごした。
今回も5点満点は仕方がない。0人が参考にしています
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相変わらず、流行ってますね。
子連れですので、ついここにお世話になります。
すっぱだかでの、スベリ台は、気持ちよさげです。
(大事なところをケガしなけりゃいいのだが)4人が参考にしています
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洲本温泉の入り口。
洲本警察の前にあります。
源泉を少々加温しており、熱く感じました。
狸の伝説にちなんで、狸の置物が点在しています。2人が参考にしています
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道の駅の施設の一角にあります。
足を湯に浸けながら、広い机で地図やガイドブックを
広げられます。
運転の疲れを癒しながら、これからの観光プランの確認
などが出来ます。
温泉の温度はさほど高くなく、私が訪問した時はハウスの
窓が全開で室温は熱くはありませんでした。
冬場も温室効果で暖かそうな感じです。2人が参考にしています
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JR南田辺駅から歩いていきましたが、最寄り駅は地下鉄谷町線田辺駅です。「天然温泉 田辺」と区切るのが普通でしょうが、建物の看板がどうみても「天然 温泉田辺」となっていて変な感じです。
ここのクチコミ後からよく見たら、ロイヤル料金で入っておくべきでした。通常料金で入れるゾーンでは、天然温泉浴槽は浴室中央にある1つの浴槽のみ。色はたぶんほとんど無色、においはわずかに金属臭、ヌルヌル感はなし、なめてみるとしょっぱいお湯です。ちょっと温泉らしさというインパクトでは力不足を感じます。
奥の方に水風呂とかスチームサウナもありますが、この辺はごく普通の銭湯です。2階露天のロイヤルゾーンに入ってみたら多少評価は変わるのかもしれませんが。0人が参考にしています
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地下鉄朝潮橋駅からだとちと遠いそうなので、大阪駅から市バス88系統天保山行きに乗りました。結構時間がかかって45分ほど。港晴バス停から歩いてすぐです。
料金は銭湯料金410円。内風呂で天窓がある浴室と、奥の方の浴室が天然温泉となっていますが、内風呂の方は透明で奥の方は茶色く濁っています。何で色が違うんでしょう。お湯はヨウ素系の金属臭、ヌルヌル感はなし、味はしょっぱいです。
ところでこの銭湯、他にも酸素濃度2倍と書いてありハッカのにおいがするスチームサウナ、なぜか脱衣場から地下に続く階段があって地階にも浴室があります。こちらの浴室の方が水風呂は広いです。そして各浴室には必ずテレビが置いてあってその音声も風呂中に響いています。
さらには、奥の天然温泉浴槽の湯口には、「源泉 高温注意 飲めません」と書いてあるのに、なぜかコップが置いてあって飲んで下さいと言わんばかり。というか実際飲んでいる人もいて、何でやねん、とツッコミどころ満点のお風呂でした。というわけで点数も満点差し上げます。
2階に休憩所もあるのですが、閑散としていました。風呂場はあれだけ賑わっていたのにこのギャップもまた変です。0人が参考にしています
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