温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1584ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-
温泉街を一望する高台に佇む、湯村温泉を代表する江戸末期開業の老舗旅館。以前、一泊朝食付きで利用しました。
国道9号線に面した、重厚なエントランス。庭園を取り囲むように建ち、ロビーから眺める雪景色に心が踊りました。この日は、2階の洋室に宿泊。地下2階の大浴場「かんのんの湯」「やくしの湯」(男女入替え有り)や、7階の展望桧風呂「和みの湯」(男湯は「山の湯」)では、無色透明の弱アルカリ性単純温泉を満喫。朝食で頂いた和定食も、美味しかったです。次回は、夕食付きのプランでまた訪れたい。10人が参考にしています
-

湯川温泉には小さいながらも魅力的なお風呂がいくつもあるのですが、こちらもその中の1つ。勝浦中心部からですと、ゆかし潟を越えた瞬間に右折指示の看板があります。そこから住宅街っぽいところをしばし進むと見えてきます。
駐車場に停めていても分かる源泉が湧き出る「ゴボゴボ」という音。心躍ります。
浴室は浴槽1つのみというシンプルさですが、いい湯以外は何もいらないので十分に満足です。38℃くらいの湯で、長湯すると温まり感が出てきます。実際に1時間ほど入りっぱなしにすると、寒い季節でもホカホカした感じが持続します。芯まで温まるとはこのことかもしれません。硫黄臭がする湯はつるつる感も少し感じられます。湯の投入量は多く、もちろんオーバーフローもザバザバとしています。常にフレッシュさを保った形で楽しめるのが嬉しいところですね。洗い場のカランの蛇口も常時オープンしていて勿体ないくらい。湯が潤沢なことが最大の贅沢とでもいいましょうか。ぬる湯ではあるのですが、冬でも楽しめるところかと思います。時間を長めにお楽しみを。2人が参考にしています
-
国道43号線武庫川交差点を南に入ります。元浜の交差点を左折し、すぐの一通を左に折れたところにあるお風呂屋さん。店舗北側に駐車場があります。どっしりとした2階建てでランドリー併設。赤い暖簾がまぶしいですね。煙突はやや細めです。
もともと番台式だったところを改装してフロントにしています。ちょっとしたロビーもありまして、ドリンク冷蔵庫、アイスの冷凍庫がありました。フロントにスペースを割かれているにしては脱衣所も広目でした。こちらには特別備品はありません。
浴室も広々しています。まず中央に深風呂と浅風呂。43℃ほどで浄化用の備長炭が入っています。消毒臭は弱かったです。脇には電気風呂が2種。「標準型」と「もみもみ型」があります。その隣は漢方系の入浴剤浴槽。「塩風呂」と書いてあるのですが、塩風呂ではなかったです。それからこちらはバスフレンドの入浴剤が入った座浴と寝風呂ジェットバス。サウナと冷たい水風呂もあります。露天もついていまして、こちらは37℃とぬる目。打たせ湯と立浴ジェットです。こちらはプールのような消毒臭だったので早々に退散しました。
内湯に限ってみれば、かなりいい状態の湯使いですし、何より広々したお風呂に入れるのが嬉しいところ。ちょっと無機質な雰囲気もあるのですが、それ以外は特に不満もなく、毎日のお風呂としてお勧めできますね。銭湯王国尼崎の中でも実力派のお店かなと。1人が参考にしています
-
国道42号線の和歌浦交差点を海側に入りまして、1つ目の信号を右折します。いくつか橋をやり過ごし、ガス屋さんのところを左に折れてしばらく行くとあります。どっしりとした建物で、煙突はやや細身です。店舗の隣のアパートのところに物干し竿がある広場がありまして、そこが駐車スペースになっているそうです。特に掲示とかはありませんので、現地で確認するといいでしょう。
番台式で脱衣所は普通サイズ。天井は高く、床はカーペット敷きでした。これは少々珍しいかと。ドリンク冷蔵庫はありますが、中は空っぽでした。
浴室はこじんまりとしています。奥に浴槽が展開されていまして、入浴剤入りの浅バイブラ。42℃くらいです。あとは白湯の浅ジェット、深風呂で44℃ほど。白湯の側は時々新しい水が投入されていました。消毒臭弱めでサッパリした湯です。とにかく温度が高いのと、水風呂というか身体をクールダウンさせる浴槽がないので、かなり温まります。浴後、なかなか汗がひかない感じです。特に冬場にお勧めのところかと思います。湯の状態はいいので、近くの方、寒さしのぎにどうでしょう。4人が参考にしています
-
施設外観
1人が参考にしています
-
施設外観
9人が参考にしています
-
青春18切符にて大阪に来た時に、二日目の宿泊施設として利用しました。宿泊は個室カプセルなども選べるようですが、じゃらんの最安値1750円にて宿泊できる、テレビなしカプセルにて宿泊しました。場所は大阪はミナミ、戎橋からアメリカ村方面に少し歩いたところにあります。周辺はラブホテルや穴蔵の様な飲み屋が乱立しており、少し迷いました。チェックインについては、先会計、靴箱の鍵をフロントに預けるタイプで、ロッカーは2階、カプセルは3階にありました。お風呂は最上階にあるようで、早速行ってみました。
湯殿のラインナップ
洗い場カラン(25席程度、アメニティ豊富)
ボディシャワー(1席、冷水)
打たせ湯(2種2席、温水)
主浴槽(41℃、一部バイブラ)
寝湯(40℃、2席)
乾式サウナ(90℃、テレビあり、個別マットあり)
塩サウナ(70℃、個別マットあり、テレビなし、やや臭い)
冷却サウナ(10℃程度、テレビ等なし)
露天ジャグジー(41℃)
露天椅子(5席)
浴室は最上階にあり、脱衣用の棚などはありますが、貴重品を収める鍵つきのロッカーなどはありません。脱衣所には冷水機があり、紙コップで飲むタイプでした。脱衣所横にはアカスリなどのjコーナーがあり、利用者も何人かいました。
入ってすぐ冷気サウナ、塩サウナ、乾式のフィンランドサウナなどが並んでいて、冷気サウナは10℃程度、塩サウナは70℃程度、乾式サウナは90℃程度の温度でした。真冬に利用したので冷気サウナよりも外の方が寒いくらいでした。冷気サウナが気持ちよいのは夏だけかもしれません。
塩サウナはやや臭いがありました。どんな施設でも、やや老朽化してくると臭いは出てきてしまいます。乾式サウナなどは専用の個別マットが用意されていました。
浴槽は主浴槽と奥に寝湯、露天風呂はジャグジーになっていました。それぞれの浴槽は41℃程度と適温。寝湯は個別の浴槽が2つあり、やや滑ります。露天風呂は寒いからかあまり露天に出る人が居らず、貸切のようでした。
夜と朝の2回入りました。サウナから水風呂、露天風呂や主浴槽を楽しみました。JR難波駅にも近く、ミナミの歓楽街にも近いので今後も利用したいと思います。5人が参考にしています
-

近鉄河内松原駅の西の道を北上していきます。ローソンの先の三差路を右(細い方)に入り、池沿いにぐるりと進んでいきます。公民館みたいな大きな建物の先で左に入ったところです。神社かお寺のよなところの向かいになります。2階建ての住宅のような外観です。煙突は中太タイプでした。
番台式で脱衣所は小さめ。一般紙、スポーツ紙、ドリンク冷蔵庫がありました。
浴室もこじんまりとしています。「ミネラル湯浴泉」のシリーズのようで、「ラドン・トロン・イオン」というポップな掲示がお馴染みなのですが、こちらにもありました。石の入ったバスケット類は確認できませんでした。浴槽は温浴槽のみの構成で、手前が深風呂。43℃ほどで時々新しい水が入ってきます。奥は浅風呂。42℃ほどで一部ジェットバスと電気風呂になっています。両浴槽の間には水の通路のようなものがあって、一応つながっています。消毒臭弱めでよく温まりますね。奥の壁には高原をモチーフにしたペンキ画が描かれています。こじんまりとしていますがいいお風呂屋さんかと。特に寒い季節にお勧めです。5人が参考にしています
-
施設外観
0人が参考にしています
-
内湯浴室
0人が参考にしています











