温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1574ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地図的に、直線上になるのかな?南側は「銭湯より、絶滅危惧種と思える健康ランド、あま湯ハウス」真ん中に「言わずと知れた、パワープレーが身上の つかしん湯の華廊」そして、北側になるのが、私的に色んな意味で苦手な、こちら「第二世代スー銭の宝乃湯」どの施設も「有○馬○の金○泉」を彷彿とする「合わせ味噌の味噌汁色の金気臭が香るいい温泉」を湯船に張る施設です、開店した頃に訪れた覚えがあるですが、久しぶりに行って見ました。
場所は、宝塚市中筋(なかすじ)、阪急宝塚線の中山と山本の間くらいでしょうか、旧の176辺りにあります、ほんと、雰囲気作りの為か、施設周りの植え込みと看板が小さい事もあり、初めて行くと見落とし易いのでは、と思います。入浴料は、スー銭なのに休日も一緒の「大人700円」食事処は、業者を入れてる様です、これまた高収益の「岩盤欲」はありません。
日曜の夜8時半位に、訪れましたが、ご多分に漏れず、客がごった返しておりました、承知の上で行きましたので、何も語りませんよと「ため息をひとつ」と言った所でしょうか、繁盛しているのは、まことに結構な事かと・・、これも良い時間帯では、ありがちですが、割り振られたロッカーに進むと調度、そこで、兄ちゃんが、着替えてる訳ですよ、これまた「おしゃれな」お兄ちゃんで、のんびり、しゃなりしゃなりと・・「ため息をもうひとつ」でございます。
さて風呂場の方ですが、私的に、今更語る事もない「モロ第二世代スー銭(詳しくは、某設計のHPでもご覧ください)」の風呂場で、そんなに広い部類では無いと感じましたが、時間帯があれですので、もう何も見ない振りで、掛け湯を済ませ、お目当ての露天部分にある「源泉風呂」に直行致しました。
しかしながら、源泉に浸かる為には、構造上「奴が大暴れの白湯」の浴槽の中を通らないといけない動線になっており、なんやら微妙な感じが致します。
「源泉風呂」は2段になっており、湯加減は、加温しているが、どちらも温め、40切った位かと感じました、湯船やその周りには、調度「和歌山の花山や本町」の様な析出物が見られ堆積しております、新湯の投入また換水は、さほどでもない様な掛け流しですが、そこだけは、こだわりか「奴」も臭いませんし「スー銭」の湯船とは思えない優れものかと感じました、浴感は、サラサラタイプで、大変気持ちの良い温泉です。「高張性」ですので、長湯の時は「湯当たりし易い」ので注意が必要です。
この度、「鋭く奴が臭い立つ、つぼ湯」の隣に、お年寄りの方などが優先の「源泉浴槽」を増設され、こちらの方は、少し温度が高めになっております。どちらかと言うと「温泉を楽しみたい」私的には、このふたつの源泉浴槽以外に居る所は、露天中央のトドコーナー位しかありませんでした。
自湧しているという、折角の良い温泉がある施設なのですが「良い匂いと奴の臭い」の鬩ぎ合いと申しましょうか、なんか勿体無い様な感じが致しました。「良い温泉とスー銭」て、なかなか折り合いを付けるのは難しいのかなと感じます、色んな意味で・・。
宝塚にあって、宝の持ち腐れか?「名湯」と言うより「迷湯 宝乃湯」って感じでしょうか、空いてる時に訪れて「源泉浴槽」を気が済むまで、堪能できたのなら、また違った印象を持てるかもしれません。次は、平日に来て見ようと思います。4人が参考にしています
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阪神石屋川駅から徒歩5分程、JR六甲道駅からでも徒歩10分程のところにあります。日曜日の夕方に訪れたら駐車場はいっぱい、ロッカーもほぼいっぱいと大変な賑わいようでした。
目指す温泉浴槽は階段を上がった先にありました。薄い緑色でにおいや味はなし。わずかにヌルヌル感あり。そして言うまでもありませんが炭酸泉でしばらく浸かっていると細かい泡がいっぱい体に付いています。
露天の方はさらに泉質がよいのか、かすかに金属系のにおいがして、湯の中に細かい泡が流れているようにも見えます。ただ残念なことに既に外は暗いため、露天の炭酸泉の泡の付き方が目ではよくわからず、きっとすごいのだろうなと予想は付くものの思ったほどすごいと感じられなかったということです。
というわけで申し訳ないですが満点にはしませんでした。昼間空いているときに来たらもっといい評価になることでしょう。0人が参考にしています
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10月半ば、日曜日の昼前に訪ねました。ここのクチコミではとても混んでいるとのことで、覚悟して行ったのですが、思ったより空いていました。ただ、子ども連れは多かったですね。
お湯は湯~ぼーとさんや神戸の級長さんのおっしゃるような「刺激」は感じられませんでしたが、なるほど味はえぐみのある塩味で、炭酸がふくまれている感じがしました。
私が利用したのは「山の湯」でした。洞窟風呂がやや熱めで、熱いほうが好きな私にはちょうどよい加減の湯でした。スーパー銭湯ほどにはどぎつくはなく、ほどよい感じの施設に思われました。次には「川の湯」のほうも試してみたいと思います。0人が参考にしています
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10月の半ばの日曜日の夜に訪ねました。
日曜日ということで混雑を予想していましたが、それほど混んではいませんでした。何人かの方のご指摘通り、たしかに茶褐色の湯ではありますが、源泉の良さを堪能できるほどではなく、有馬温泉の向こうを張るには無理があるでしょう。
テレビについては賛否両論ですね。私はあってほしくありません。サウナや内湯にあるのはまだしも、露天風呂では勘弁してほしいなと思います。それに音も大きすぎます。牛乳500ml一気飲みさんに同感です。
今回、めずらしく食事処を利用しました。座席は掘りごたつ式なのがよかったです。量的には十分でした。値段も高くありません。質はさほど期待してなかったので、予想通りというところでしょうか。ドリンクバーがあって、子どもさんが一人、ガラスのコップを割ってしまったのですが、その後のスタッフの応対はてきぱきとしていて、見ていても気持ちが良かったです。1人が参考にしています
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前に一度立ち寄ろうとしましたが、高校生らしき体育会系クラブが合宿中だったうえ、駐車場も満杯だったので断念。10月の半ばの日曜日の夜、再挑戦となりました。
建物はぱっとしない、一時代前の雰囲気です。ロビーも垢抜けしていません。そのロビーの一角で枝豆など地元の産物を売っていたのがなんとも長閑な風景です。
露天風呂は完全な放流式ではありませんが、間歇的に新湯が注がれるようになっています。また、完全な天然温泉でもなく、もともとの炭酸泉にさらに炭酸を足しているそうです。温度が低めに設定されているためでしょう、炭酸成分がよく残されていて、しばらく湯に浸かっていると細かな気泡が体にまとわりついてくるのが分かります。その感触は悪くありません。
内湯の方もある程度は新湯の投入があるようで、湯舟からわずかながら溢れ出て洗い場のほうに流れていました。この内湯の一角が寝湯になっているのですが、そこから出るジェットによって、お湯がシルクバスのように白く濁っていました。ここもまずまずでした。
細かな泡つきが人工的なものであるのは残念ですが、竹に囲まれた夜の露天風呂の雰囲気もよかったので、おまけで☆☆☆にしました。2人が参考にしています
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日曜の夜の入浴。たまたま近くのループ橋を見学したので帰りに訪問したという感じ。一部、マナーのなっていない親子数組がいたものの、曜日・時間の割にはすいていた。
「やまと」と言えば、亀山からの運び湯が多いのだが、こちらは自家源泉。とはいえ単純泉を塩素パンパンで使い回ししており、浴感もなく、臭いも塩素臭のみ。「すべての浴槽に天然温泉を用いております」と書いてあったが、温泉の有難味を感じることはなかった。例によって露天風呂が中心の構成であるが、壷湯とぬる湯と熱い湯の3種類。ぬる湯は37度程度であり、季節によっては心地よい温度だと思う。熱い湯で42度程度。壷は向かって左側がぬるく、右側がやや熱かったが、元来そのような調整をされているのかは不明。ぬる湯の浴槽の方が大きく、今回はそちらを中心に入っていた。
施設そのものは、よくある「やまとクオリティー」に沖縄風味のスパイスを振りかけた感じである。そもそも湯質を楽しむところではないと思うので、塩素が多くても仕方ない面もある。概して客層は厳しく、プールのようにぬる湯ではしゃぐ子どもと、それと一緒に素もぐりコンテストをしている父親達。タオルを湯につけて搾ったり、湯をかけあったり。子ども以前に親の教育からやりなおさないといけない。まあ尤も、そのような人々が通ってくれているお蔭で他所の共同湯が荒らされずに済んでいると考えれば、こちらの存在意義は大きいと思う。0人が参考にしています
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ヒロ&ドンさんに同感です。(ただ、私たちが「ふところ館」を利用したときには、塩素臭はほとんど感じられませんでしたが。)ここへ来たなら「源泉温度風呂」と名づけられた内湯の小さな浴槽に入るべきです。他の浴槽とは浴感がまったく異なります。「ふところ館」にも同様の浴槽があるのですが、若干大きめのためか、「みはらし館」の方がよいように感じました。それに「ふところ館」の方は大きいのが災いして、私が入っている時も子どもが入っていて、泳ぎこそしなかったものの、何度も湯に潜っていました。
残念なことに、「みはらし館」は繁忙期のみの営業になってしまったことです。ちなみに11月の残りの営業日は23日(日)24日(月)です。「ふところ館」は休まず営業しているようです。お出かけの際はお確かめください。
1人が参考にしています
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神戸地下鉄駒ヶ林駅の2番出口を出てすぐということで、地下鉄で行きました。確かに出口からはすぐですが、改札からはかなり長い地下道を歩かされることになります。歩くのが苦になる方はご注意を。
10月初旬の平日の夕方に訪ねました。平日だけあって空いていました。壺湯にもゆっくり入ることができ、満足です。みなさんご指摘の通り、露天エリアに使われている源泉が魅力です。それが循環されることなく溢れていたことにも満足しました。料金はちょっと高めですが、それを補うものがあると思いました。1人が参考にしています
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9月半ばの日曜日の夜に利用しました。下足箱の埋まりようから、大変な混雑を予想して浴場に入りました。けれども混雑はさほど感じられず、圧迫感はありませんでした。施設の包容力がまずまずあるのでしょう。カランの数も十分にあると思われました。ただ、浴場の扉を開けたとたんに鼻をつく塩素臭には閉口しました。多くの人間が利用し、営業時間も長いために仕方がないこととはいえ、あの強烈さには参りました。
そそくさと露天風呂へ向かい、源泉が注がれているという湯舟に浸かりました。私が鈍感なためか、ここでは塩素臭は感じませんでした。かといって源泉のにおいもありませんでした。褐色に濁り、塩味もしますが、泉質の良さは伝わってきません。露天風呂は2段になっていて、上の方が泉質がよかろうと思い、空くのを待って入りましたが、下の湯と変わりがありませんでした。ちょっと期待はずれです。
その他、食事処の分煙が不十分です。非喫煙者にとってはつらい構造になっています。料金の面では、施設の内容からすると、やや高いようには思います。2人が参考にしています
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みなさんご指摘の通り、内湯の小さい方、源泉が注がれている浴槽がお勧めですね。ぬるめなので冬場は隣の浴槽と交互に入らないと風邪をひきそうです。源泉には金気臭があり、口に含むと弱い炭酸の味を感じました。源泉がよいだけにもう少し量が多ければ言うことないのにと思いました。
大きな浴槽と、露天風呂はただ褐色に濁っているだけで、源泉の良さはほとんど残っていません。幸い、私が入ったときには塩素臭は気にならない程度した。
9月の3連休の中日に訪れたため、駐車場は宿泊客の車で一杯でした。けれどもちょうど夕食の始まる時間帯であったため、お風呂は空いていました。他の方が感じられたような、ひどい扱いにも遭遇せず、いい気分で利用できたのも幸運^_^;でした。2人が参考にしています










