温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1522ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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地下鉄岸里駅を3番出口に出まして、西に進んでいきます。「りくろーおじさんの店」を越えたところで線路をくぐる脇道に入りまして、しばし西進します。大阪シティ信用金庫のところを右に折れてしばらく行ったところです。下町の住宅街という風情で、西成の落ち着いた一面がここらに感じられます。茶色の2階建てでシルバーの細煙突。上は住宅になっているようです。玄関は通りに対して斜め横に位置しているのも特徴的かと。
番台式で脱衣所は普通サイズ。男性誌色々ありました。ドリンク冷蔵庫は大阪ヨーグルトンです。
浴室は御影石の床で、田の字に石が配置されていまして、石の周囲に水路が張り巡らされています。43℃の深風呂、41℃の浅風呂があり、消毒は控え目。奥は入浴剤入りの電気風呂です。こちらはビリビリが苦手なので回避しました。そして小さな岩風呂があり、超音波浴槽です。40℃くらいで入りやすかったです。奥の壁には高原のペンキ画が描かれていました。
水風呂とサウナはありませんが、温浴槽中心で温まりのいいところです。湯量豊富で気持ちよく、レトロ系にありがちな不便さは皆無でした。BGMはドのつく演歌で、馴染みのないところでしたが、こういうのが好きな方には特にお勧め。お風呂そのものも秀逸なので近くに住んでいる方はどうぞ。3人が参考にしています
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阪急の三国駅を東に出まして、神崎川の南側の道を東進します。ボクシングジムの先を右に入ったところにあります。駅からは徒歩5分くらいですが、付近は長屋や文化住宅が多いエリアです。梅田から10分ほどのところでもうここまで下町になるのかと、ちょっと東京あたりでは考えにくいところですね。木造の古い建物で入口上部に豆タイルで屋号が書かれています。煙突は細身タイプでした。
番台式で脱衣所は小さめ。お風呂屋さんにしては珍しく、天井が高かったです。ドリンク冷蔵庫、スポーツ紙、一般紙、雑誌類なんかが置かれていました。
浴室もクラシックそのものです。床は御影石の「島」の間にタイル敷きの「水路」が施されており、床の傾斜で排水するタイプです。傾斜は弱めでした。浴槽は43℃の深風呂。浅風呂と座浴ジェットのみ。サウナや水風呂はありません。消毒臭弱めのサッパリしたいい湯でして、時々新しい水が投入されていました。そして深風呂にはバスケットに入った黄色いボール状の物体が一杯。柚子のような柑橘で、色はレモンに近い色。文旦とかポンカンとか、どれなのか分かりませんが、大きめの球形の柑橘です。爽やかないい香りがしていまして、これだけで癒されますね。奥の壁には高原の豆タイル画がありました。
ちょっとレトロな感じではありますが、不便さはなく、特に寒い季節は楽しめること間違いなしですね。淀川区はクラシック系のお風呂屋さんが何軒も残っているエリアですが、こちらもその一角を担っているような気がします。近くに住んでいたら毎日のお風呂として重宝しそうなところです。近くに寄ったらまた来たいと思いますね。0人が参考にしています
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温泉名の「二の丸」というのは、先にできた温泉施設「湯浅城」に対して付けられたらしい。玄関は2階のようで、浴場へは階段を下りて行くことになる。ここの浴場の造りは変わっていて、内風呂と露天が分断されていて、行き来は更衣室を通って行くことになる。内風呂は檜風呂、階段を下りた露天風呂は50人ぐらいは入れそうな大きめの浴槽で、目の前には林が見える。
お湯は循環使用ながらも、消毒臭が殆ど分からないぐらいのもので、今までの経験からしたら、めずらしいものであった。元々のph値が10ぐらいあるので、循環されている湯の中ではツルヌル感は強い方ではないかと思う。内風呂の中では、2回足を滑らせて、危うく転倒するところだった。露天の湯加減や雰囲気もよかった。初夏には蛍が見られるという話を聞いたこともある。
これが掛け流しであれば、最強のツルヌル感が味わえたかもしれないが、残念である。温泉雑誌によれば湧出量は毎分33㍑しかないそうなので仕方ないのだが、それでも循環湯の中ではまあいい方ではないかと思う。中の上っていったところかな…天然水の販売もしてるそうなので、水自体は良いのだろう。1人が参考にしています
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その名の通り、お城の形をした温泉施設ですので施設自体はインパクトのあるものだと思います。昔近くに、本物のお城があって、それを模して造られたそうです。宿泊所であり、日帰りでも宴会などで利用される施設です。
お風呂は、内風呂だけですが、外には湯浅の町並みが見られます。お湯は単純硫黄泉ですが、循環使用されているせいか、硫黄の臭いはしませんでした。少し消毒臭がしました。温度自体は適温で入りやすいものでした。
地元のテレビ局からは千葉真一さんが、ここのCMに出演しているのを見ることができます。2人が参考にしています
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蛍とは全然関係ない時期に来たのと近隣の者でないので、実際にこの施設から蛍が飛び交う様子が見られるかどうかは私には分からないが、玄関に入って浴場に向かうまでの間に何枚かの蛍が飛び交っている写真が貼られているのを見た。この温泉内というよりも近辺の写真だったようだが。
それはさて置き、お湯の方は、やや消毒臭はしたもののそんなにきつくはなかった。若干のツルヌル感と僅かだが湯の華が見られた。温泉雑誌などによると、ここは掛け流しと循環の併用使用らしいが、私にはよく分からなかった。カランに源泉が使用されているという情報もある。
露天は浅めの岩風呂で、日本庭園風になっている。ただ気になったのは、内風呂から露天行くまでの間に吸殻入れがあったことだ。従業員が吸うのか、裸で客がわざわざ吸いに来るのか知らないが、こういうのは浴場から離れた所に置いといて欲しいものだと思った。それを除けば、食事処もあるし、宿泊所も兼ねたそこそこ広い施設なので悪くはないのではないかと思ったが、衛生面を考えるとあれはよくないと思った。18人が参考にしています
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日高町唯一の日帰り温泉施設。海側の温泉ですが、ここへ行くまでは山道をくねくねと走ることになります。お湯は内湯・露天共循環使用です。私が入った時は、内湯はそんなに消毒臭はなく、露天の方がはっきりと消毒臭はしました。あと少しのツルヌル感と口にお湯がかかってしょっぱさを感じました。内風呂は一つの浴槽でジェット寝湯やジャグジー湯・打たせ湯とありますが、やや熱めだったので長湯できる感じではありませんでした。
海側の温泉なので海は見えますが、アクリル板を通してなので、和歌山の他の海が見える温泉に比べれば、景観は今一つかなという気がします。
でも、施設としては食事処もあるし、全体的な評価としては、まずまずかな…といった感じです。19人が参考にしています
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お風呂自体は狭かったですが、穴場のようで、すごくきれいなお湯でした。
最初かなり暑く埋めていただきました。
地元の方々らしいご婦人と入りましたが、和やかに入れて嬉しかったです。
お風呂上がりに廊下の椅子でエメラルドグリーンの川?ダム湖?を眺めてましたら、なんだかとても素敵な気分になりました。
小さいお風呂ですが清潔ですし、スタッフの方も感じが良かったです☆4人が参考にしています
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バスで来ますと、十津川村役場からかなり歩きます。
橋を渡りひたすら、右側を歩いて行くと
神社がありますからそこの先です。
お湯は暑かったので埋めました。
車で観光のついでに寄る方がほとんどみたいです。
あと、どこかのサイトにマッサージ(予約) と載っていましたがいつからか?わかりませんが、やってないそうです。
数週間前に電話で確かめたんですよ。そのときには、、裏にマッサージの方が住んでいて、お客様に行ってもらうのだとお話されていたのですが、
何かの都合なのでしょうか?
十津川村には、マッサージも鍼灸もないそうです。
廻りはきれいな川でエメラルドグリーンの水が流れていてそれはそれはきれいな風景です、
基本的にここで長居をする人は皆無でした。
お風呂入り終わると観光かな、行かれてました。
休憩室でのんびりしたい方にはオススメです。5人が参考にしています




、性別:男性
、年代:~10代



