温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1455ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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クーポンを使って、入場料+食事+岩盤浴+ソフトクリーム2600円でした!これだけついてこの割引料金はお得です。ただ、食事も他の方も書かれていましたが、親子丼?という感じでした。お肉がうっすらいますが、謎の肉というかんじです。クーポン利用の食事は期待しない方がいいです。お風呂はいろんな種類があって楽しめました!ただ、垢が結構浮いていて、神経質な人は気になるかも。仕方ないのかもですが。また、アジア圏の方々が沢山いらっしゃっていたので、ここは日本!?と思うくらいカオスな感じでした(笑)
平日なのでそんなに混んではいませんでしたので、のんびりできました。お休み処は、森林に面した場所もあり外をみながら寛げます。51人が参考にしています
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ほとんど露天で過ごしましたが、川の横で非常に気持ち良かったです。
お湯は薄い緑色でいい感じです。
休憩室が最高で庭を見ながらゆっくり出来ますよ。8人が参考にしています
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国道168号線沿いにある公共施設の中のお風呂です。お風呂以外にも図書館やレストランなんかもあります。旧大塔村の施設でして、市町村合併の後では五條市の管轄となっています。
入り口は2階になりまして、そこから階段下りて1階がお風呂です。フロントの先に休憩処もありまして、畳敷きでごろんとできます。
内湯はサウナと主浴槽大、バイブラの小浴槽があります。露天風呂は小さめの2~3人用の浴槽が1つ。上は橋、下は川となっています。空気はうまいです。いずれの浴槽も41℃ほど。泉質は含二酸化炭素・鉄(II)-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉で28.9℃、30L/min、pH7.1、10.83g/kgとなっています。湯使いは加水、加温、循環、消毒あり。浴槽内では塩素臭弱め。銀イオン殺菌をしているようなので、そのおかげかもしれません。土類臭があります。加水していますが、べたつきの感じはしっかりとしています。アメニティはPHOENIXの3点セットでした。
温まりのいいタイプの湯ですから、冬場の方がいいのかなとも思います。サウナはあるのですが水風呂はないので、季節を選ぶところかもしれません。国道沿いにありますし、施設自体はきれいで利用しやすいので、通りがかりに入っていくのも十分に「あり」かと思います。0人が参考にしています
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犬鳴山の温泉街から和歌山方面に進んでいきますと、大きな坂を下る前に右手に見えてきます。紀泉山脈の中にある温浴施設です。
フロント式で、脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用タイプ。
浴室は内湯のみでして、浴槽は大き目のが1つだけです。一部がジェットバスになっています。泉質は温泉法第2条適合泉でフッ素の項目が満たしているそうです。30℃、244L/minの鉱泉でして、浴槽内では皮一枚分がつるつるとするような感覚でして、浴後はさっぱり感に包まれます。塩素臭は少な目でいい感じの湯使いかと。循環はしているようですが、それほどくたびれたような感じもなく、入りやすかったです。アメニティはオーランジュ・ロゼの2点セット。初めて見ました。3人が参考にしています
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白浜温泉の平草原公園の近くに建つ、全客室が露天風呂付きの温泉宿。通常は日帰り入浴を受付していませんが、「南紀白浜ゆめぐり札」のシール2枚を使って、日曜日の午後に大浴場のみ利用して来ました。
思ったよりも老朽化した本館で、まずは受付。その斜め前にある、更に老朽化した温泉棟「熊野古道温泉」へ。雨が降ってきたので、スタッフの方が傘を貸してくれる心遣いが嬉しい。この温泉棟の玄関の雰囲気が、また渋すぎます。左右に男女別の浴室があり、左側が男湯です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場(100円有料ロッカーもあり)には、ドライヤー完備。階段を下りて、浴室へ向かいます。右側に、6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、馬油系です。左側には、石造り内湯が2槽。奥の12人サイズの浴槽には、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名: 鉛山温泉)が満ちています。泉温55.0℃を、42℃位で供給。PH7.9ながら、肌がスベスベする浴感です。湯口は浴槽内ですが、仄かな塩化物臭。オーバーフローもあり、赤茶色の小さな湯の花も舞っています。深さが70cm位あり、浴槽内に腰掛けがあります。手前の4人サイズの方の浴槽は、サウナ用の水風呂。しばらく貸切状態で、まったりできました。
温泉の使用状況表示が無かったのですが、源泉かけ流しかなと思われます。公式HPで客室の写真を見ると新しくて良さげなので、泊まると評価も高くなるのかも知れません。
主な成分: ナトリウムイオン238.1mg、マグネシウムイオン6.0mg、カルシウムイオン13.3mg、
鉄(II)イオン0.5mg、フッ化物イオン12.6mg、塩化物イオン 105.9mg、チオ硫酸イオン
0.5mg、硫酸イオン3.3mg、炭酸水素イオン488.2mg、炭酸イオン2.8mg、メタケイ酸104.4mg、メタホウ酸5.2mg、遊離二酸化炭素13.8mg、成分総計1.009g9人が参考にしています
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大久保バイパスの東を走る旧国道24号線沿いにあるスーパー銭湯さん。大久保のイズミヤのすぐ近くという立地でして、車でも電車でも便利のいいところです。早朝風呂が安くてお得ですが、今回は普通の1000円入浴タイムの利用です。結構空いていました。
お風呂は内湯が漢方の深風呂。90cmほどの深さで42℃くらいあります。隣は蓬風呂になっていました。以前はバイブラだったところですが、気泡発生装置は停止していました。あとは炭酸泉で38℃くらい。消毒臭は弱目です。最奥は塩サウナになります。アメニティはラ・アンジュラグの3点セットです。
露天風呂はサウナと大きな水風呂。20℃くらいのマイルドな温度設定です。付近は地下水の質が高いところですし、いい感じの水風呂になっていました。そして温泉大浴槽。奥は深風呂で41℃。手前は浅風呂で37℃といったところです。塩気しっかりの湯で茶色の濁りがあります。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で9.17g/kg、29.1℃、pH7.38となっています。土類臭、べたつき感、浴後の熱感もしっかりしています。あと、壺湯が2つ。大小と形状は異なりまして、いずれも41℃くらい。大浴槽と同じ湯だと思いますが、鼻が近づく分だけ香りはしっかりと感じます。まあ湯はなかなかの状態ですね。
食塩系の湯らしいべたついた感じ、濁りが強めで雰囲気十分といったところ。価格が高いだけありまして、落ち着いた雰囲気もいいですし、2階の休憩処も漫画が読めたり、ごろ寝できたりといい感じでした。しっかりと時間を作って楽しんでもらえればと思いますね。12人が参考にしています
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紀勢本線の湯浅駅から、車で約10分。田栖原小学校の裏手、みかん畑の下に佇む、明治25年に創業した老舗の湯宿。以前、雑誌に掲載されていたのを見て訪れてみたいと思い、日曜日の午後に日帰り入浴して来ました。
近年リニューアルされたのか、黒を基調としたシックな外観。内部も、とても綺麗です。入浴料300円は、玄関から廊下を右手に進んだ所にある、日帰り入浴専用受付で。そのすぐ前に、男女別の浴室があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に3人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、豆乳系です。右奥に3人サイズの内タイル張りL字形石造り内湯があり、無色透明の温泉法第二条該当泉(源泉名: 栖原温泉)が満ちています。メタケイ酸の項で該当。泉温19.0℃を、加温して42℃位で供給。PH7.8で、やや肌がスベスベする浴感です。毎分70Lという湧出量に見合う、小ぶりな浴槽がいいですね。使用状況表示はありませんが、状況的に見て循環・消毒あり。湯口の湯を口に含むと、無味で弱塩素臭がしました。
この日も次々と来客がありましたが、日帰り入浴は3/31で終了しますとの張り紙があってビックリ。なかなか行ける距離ではないだけに、間に合って良かったです。
主な成分: ナトリウムイオン14.0mg、マグネシウムイオン3.4mg、カルシウムイオン31.3mg、アルミニウム
イオン0.4mg、マンガン(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.1mg、塩化物イオン14.8mg、硫酸イオン23.8mg、炭酸水素イオン92.1mg、炭酸イオン0.3mg、メタケイ酸51.3mg、メタホウ酸0.3mg、遊離二酸化炭素2.6mg、成分総計0.236g15人が参考にしています
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曽爾から榛原方面に進んできまして、国道369号線を針の方に折れます。すぐにトンネルがあり、それをくぐったところを右折すると見えてきます。宿泊もやっている施設のようですが、日帰りとレストランは別棟になっていまして、日帰り客も気軽に利用できるようになっています。
お風呂は内湯のみで温泉浴槽は大き目のが1つ。あとは白湯のバイブラになっています。温泉浴槽は重曹泉で22.5℃、1.317g/kgとなっています。温度は43℃とかなり高温でして、つるつる感はしっかりとしています。温度が結構高めに感じられまして、室内も水蒸気が多めの蒸した状態になっていました。塩素臭は弱目で、浴後の肌からもほとんど感じられなかったのはよかったです。アメニティはアフロディエスの2点セットです。
重曹泉の浴後のさっぱり感はしますが、ちょっと温度が高くて入りにくかったのも事実です。まあこれからの季節はこのくらいの方がいいかとは思いますが。泉質的には夏場がお勧めではあるのですが、湯温は冬場にいい感じではないかと。1人が参考にしています
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曽爾高原の手前にある温浴施設です。お風呂以外にも地ビールの直販なんかがある施設群の中にあります。平日は再入浴可能で、別棟になっている畳敷きの休憩処との往復も可能です。
2種類の浴室が交替制になっていまして、当日は石の湯の側でした。内湯はサウナと水風呂。サウナは94℃くらいです。温泉浴槽は2つありまして、手前が循環湯で42℃くらいです。塩素臭は普通レベル。もう1つはかけ流しの40℃くらい。塩素臭は弱いですが感じることができました。泉質はナトリウム-炭酸水素塩泉でpH8.5、42.5℃、1.723g/kg、150L/minとなっています。びっくりのつるつる感でして、皮膚が何層も溶け出してしまいそうなくらいです。
露天風呂は大き目の岩風呂です。浅い浴槽で打たせもついています、42℃の循環湯で、こちらもつるつる感はしっかりとしています。
ロケーションも湯のコンディションもなかなかのものでして、大抵の観光客と思わしき方はつるつる感の第一印象でびっくりとされていました。いい感じの湯ではありますが、かけ流し浴槽あたりは十津川村のように消毒なしでチャレンジしてみては如何かと思いますね。とはいえ、ススキ見物の帰りとかの立ち寄りなら十分ではありますが。8人が参考にしています
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大阪を離れる事もあり、それなら市内で1番知名度のある温泉行き直すか、という次第です。
相変わらず、混んでいます…特に低温浴槽。この時は学生の集団が井戸端会議の場所にしてしまっていて入りづらい空気感。
1つ1つの浴槽はそう大きくないわりに人は多いので割合よくあります。
温泉自体は確かに温泉だな、って感じはするのですが別に濃いわけではないです。クセがないので入りやすいかな。
ただまあ・・・敢えてここを推すかというと名物にうまいものなし感も否めません。1番もったいないのは休憩所や食事処カウンターの外にあり再入浴不可なところでしょうか。
ややケチに感じますのでコスパ評価をする私としては、辛めで★3つ、と。ただ、ハズレになることは普通ないと思います。23人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代






