温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1430ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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岩盤浴したくて始めて行きましたが女性専用がひとつだけ!男女混合は今まで見たことがなかったのでドン引きでした。私は結局女専のみ利用しましたが温度も低めで汗の出方が物足りなく終わりました。休憩スペースも男性が多くてカップルや家族向け施設ですね。リピしません。
10人が参考にしています
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お湯は全く特徴がないですが、施設は清潔で露天風呂からの景色は良いです。
道の駅の隣で駐車場は混雑してました。
ホテルの入り口の左側のレストランの大和定食、大和鶏の定食は凄く美味しくこのレストランは再訪したいと思いました。3人が参考にしています
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宿泊用の内風呂のみでしたが、ツルツル感のあるお湯に癒されます。
こじんまりした施設でありますが、スタッフは頑張ってる感があります。
平日のお得プランでゆっくりするのがおすすめでしょうか。10人が参考にしています
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府道13号線沿いにあるスーパー銭湯さん。少し南にはユーバス守口店があります。まあ雰囲気や湯の特徴が結構異なりますので個人的にはあまり競合していないような気もします。
湯快のゆは門真店もそうですが、漫画コーナーやフリードリンクが充実しています。ただし、こちらはフロントの位置が微妙でして、お風呂と休憩所のつながりといいますか、再入浴ができるのかどうかがちょっとわかりにくかったです。フロントがもう少し下駄箱側にあれば安心して行き来できるのですが。
お風呂は2階です。内湯のサウナは上で88℃、下で80℃くらい。水風呂はしっかりと冷えてます。ジェット系もいろいろ。あと腰かけ浴もありますが、こちらは何となくパワー不足感が(笑)。白湯の3段浴槽が内湯ではメインになりますかね。低温は炭酸泉になっていまして、38℃くらい。消毒臭は普通レベルで炭酸は強めの印象。あとは42℃の中温浴槽と45℃の高温浴槽です。アメニティはラ・アンジュラグの3点セットでした。
露天は奥の方にスチームサウナがあります。あとは3段構成の温泉大浴槽が41~2℃。塩素臭は少な目でした。脇にはジェットバス。あとは壺湯3基と寝転び浴も温泉です。壺湯で40℃ほどでした。浴感は弱く、塩感もあまり感じずというところでした。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で141L/min、1.709g/kg、pH7.6、31.4℃というスペック。加温、循環、消毒ありです。浴槽内では無臭でして、もう少し温泉らしさが出てくれればという気もします。まあ感じ方にも日格差があるでしょうし、今回だけでどうこうということでもないのですがね。4人が参考にしています
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堺市の海側にあるスーパー銭湯さんです。住之江公園から南下しまして、大和川を渡ってすぐに側道に入り、右折します。ここから2kmほど海の方に行くと倉庫街や工場街の中に見えてきます。パチンコ店と同じ敷地になっています。
お風呂は2階です。ここに癒caf?という漫画コーナー兼ごろごろスペースのようなところがありまして、無料開放されていました。ちょうど富田林のuguisuの漫画コーナーのような感じでして、こちらはさらにカプセルコーナーのようなところもあります。夜は宿泊もできるようでして、こちらでオールナイト料金を支払って簡単な宿泊所として利用できるとか。
お風呂ですが、内湯はサウナが上の方で86℃、下で80℃ほどでした。水風呂は17℃。入浴剤はローズの香りがしたところでして41℃くらい。大きなところは温泉が使われた炭酸泉。38℃くらいで炭酸は強め。塩素臭は弱めでした。あとはジェット系と腰かけ浴といったところです。アメニティはハーバル・オーガニックの3点セットです。
露天風呂はスチームサウナと壺湯。寝転び浴とありまして、一番大きなところは温泉の上下2段の浴槽です。上も下も41℃ほど。上は源泉風呂と書かれていたような気がします。単純泉で36.1℃、516.1mg/kgというスペック。あまり特徴を感じるようなところでもなく、浴感やにおいは特に感じられませんでした。まあ消毒臭も弱めでいい感じではありました。
癒カフェがなかなか特徴的ではありますね。ここでオールナイト利用してホテルがわりというのも若い観光客にはいいかもしれません。居心地よかったですよ。5人が参考にしています
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寒い季節だけ川に設営される温泉です。川底から湯が沸き出ていまして、これが川の水と混ざり合うことでいい湯加減になります。
毎年の恒例行事なのですが、今回は昨年の台風で温泉街が被災したということで、川沿いの道路が富士屋さんの前で通行止めになっていました。まあ徒歩では行けますが。川自体もだいぶと被害を受けたと見え、仙人風呂の様子も変わっていました。何よりも、隣で重機が復興工事中ということでお風呂もやや小さくなっているようです。温度はかなり高めでした。苔っぽい香りがいいです。
あと、脱衣所が移転していまして、川湯温泉の駐車場のところにきれいな脱衣所ができていました。ただ、仙人風呂までの距離はだいぶありますので、ちょっと難しいことに。特に帰りは濡れた身体であの距離を冬場に歩くのはちょっと・・・な感じでした。ということで、着替えも持参して仙人風呂の脇で着替えました。女性はちょっと難しいですな。以前のような仮設の脱衣小屋が河原にあるといいかもしれません。
今回は復興工事中ということで、風情の面で評価を下げましたが、是非とも復活していいお湯を楽しませてほしいものです。5人が参考にしています
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3月末で閉店のようです。残念。
7人が参考にしています
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地下鉄の住之江公園駅を下りて、競艇場の方に進みます。ここを越えて西に行きますとスポーツ関連の複合施設があり、その敷地の中にあるスーパー銭湯さんです。ゴルフ打ちっぱなしやテニススクールなんかもあります。まあお風呂は別棟で独立していますので、それらとは関係なく落ち着いた入浴ができます。
2種類の浴室が男女交替制になっています。森の湯の側だったと思います。内湯は41℃の主浴槽。樹幹の温泉使用で塩素臭は少な目。一部が細かい泡で白濁しているシルク風呂になっていました。ジェット系もあります。水風呂は17℃ほど。少し濁っているような気もします。地下水の質なのでしょうか。うっすらとオーバーフローしています。サウナはオートロウリュタイプで84℃ほどです。アメニティはブースによって色々ですが、ヘルスビューティー3点セットやクラシエの3点セットあたりです。
メインの浴槽は露天になるかと思います。塩サウナ。薬草風呂は40℃ほどでドクダミの湯だったかと。温泉の主浴槽は一部が壺みたいなブースになっていて37℃の循環湯。意外と温度が低かったです。こちらも消毒臭は弱め。あとは寝転び浴と腰かけ浴もあり、特に寝転び浴は大抵満員です。最後に源泉かけ流しの壺湯です。こちらの浴槽だけモール臭が際立っていて、フレッシュな湯を使っていることが分かります。つるつる感もきっちりとしていて、クオリティ的に他の浴槽とは一線を隔していました。泉質は単純泉で0.376g/kg、34.6℃、480L/min、pH8.3でした。
どの浴槽も一定の水準はあるのですが、やはり源泉壺湯が一番いいと思いました。温泉らしさを感じるにはこちらがベストですな。ただし、両方の浴室に備わっているわけではなさそうなので店舗のカレンダーとかで確認して訪問するといいかもしれません。17人が参考にしています
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彦根市街地からですとやや北。琵琶湖沿いに建っているかんぽの宿です。お風呂は最上階でして、レイクビューな浴場になっています。
内湯のみになりまして、浴槽は2つ。1つは小さい側で伊吹薬草風呂。袋入りの伊吹山の薬草(名物です)が入った浴槽で、41℃。香りはうっすらといったところ。大きい側は温泉浴槽になります。単純泉で32.8℃、pH8.93、0.60g/kgというスペック。浴槽内では40℃ほどに加温されていまして、つるつる感がきっちりと出ているのが好感持てます。少しずつとはいえ、常時オーバーフローしているのもありがたいところです。浮き系のごみ類は抜け出ていました。加水、加温、循環、消毒ありとなっていましたが、温泉らしさは出ていると思いますね。滋賀県では貴重なところかと思います。ちなみに、アメニティは旅美人の3点セットや資生堂の3点セットが使えます。5人が参考にしています
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プレオープンで行ってきました。
滋賀県守山市、つい先日閉店した『めっちゃ触れる動物園』で有名?なピエリ守山にまたまた水春支店がオープンしました。関西で一番勢いのあるチェーン店と言っても過言ではありません。最近続々日帰り範囲にとスーパー銭湯が増えて嬉しい限りです。
琵琶湖大橋を守山側に渡ってすぐの所にあるショッピングモール施設真裏にあり、外観ではなかなか解りづらいです。温泉目的であれば、施設の裏側の駐車場に車を泊めると訪問しやすいかも。モール二階に連絡通路もあります。
グランドオープンは3/1ですが、プレオープンでもそれなりに人が多かった。通常土日950円のところ750円で入場。新築なので施設はさすがにピカピカ、先日オープンした松井山手の水春程広くはありませんが、エントランスの雰囲気は良く似ていました。ちなみにこちらの施設も入場・出場とも券売機方式。岩盤浴ゾーン、フィットネス施設もあります
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さて温泉エリアは二階にあり、内湯はこじんまりとしており最奥にスタジアムサウナ、奥から水風呂、ジェットバス群、38℃前後のぬる湯の主浴槽(電気風呂が3つありますが、弱でも相当な威力なので注意)。露天風呂エリアには、温泉利用の壺湯、テレビ付き超炭酸泉(泡付すこぶる良好)、寝ころび湯、主浴槽(一人席もあり)、一段上に源泉掛け流し浴槽。
何よりも特筆すべき点はその眺望でしょうか。
やや高いアクリル板がありかけ流し浴槽以外だとなかなか湯船に浸かりながらは見えませんが、掛け流し浴槽からだと写真のように琵琶湖が一面に広がり、遠くには雪をかぶった比良山系の山々が拝めます。これはさすがに絶景。ただし施設直下は遊歩道あり、琵琶湖ではマリンスポーツを楽しむ人達も多く、あまり身を乗り出すと目立ちますね。やはり掛け流し浴槽からの眺望が抜群かと。
その温泉ではありますが、やや茶濁、舐めると少ししょっぱく鉄分もほのかな感じます。療養泉指定もありなかなかのものですが、加温・消毒あり、また湯船への注入が底からがメインで豪快さはあまりありませんでした。
この界隈には結構温泉施設があり、強力なライバル店の出現といった感じでしょうか。自宅からは高速使っての訪問になりますので日常使いは厳しいですが、また訪問してみたいと思います。49人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~




