温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1426ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道170号線から山本方面に抜ける府道沿いにあります。金光八尾高校の向かいです。電車ですと近鉄高安駅から徒歩圏内です。
よくあるスーパー銭湯のいでたちでして、1階は食堂や髪切りあたりが中心でお風呂は2階です。
内湯はサウナと水風呂、温浴槽は1つだけで消毒強め。あとは洗い場になります。メインは露天風呂で、ここは岩風呂に温泉が使われています。腰かけ浴だったり深風呂、浅風呂と色々あります。屋根も小さいながら2箇所ほど。あとは建物沿いの雨よけのあるスペースにジェット系や入浴剤なんかが展開されています。一番よかったのは岩風呂で、かなりの大きさであるのもポイント高いですが、何度か痛い目あった消毒臭が弱めだったことが一番ですね。泉質は単純泉でpH7.6、30.3℃、402L/min、354.5mg/kgです。浴感や味、匂いは特になかったですが、まあこの場合は不快でないことが一番。確かに露天の小さな浴槽のうちの1つでいいので、冷たい源泉をそのまま楽しめるかけ流し浴槽があればと思います。湧出量が多いのでできそうな気もするんですが。8人が参考にしています
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中央環状線の渋滞情報でよく聞く鳥飼和道の交差点を東に入ってすぐのところにあります。門真の門の湯と同じ系列の焼肉店が経営しているスーパー銭湯です。
内湯は41℃の白湯浴槽と38℃くらいの人工炭酸泉が大きめの浴槽です。炭酸泉は消毒強目。サウナ、塩サウナ、水風呂もあり、サウナ好きも満足できそう。露天は岩風呂と樽風呂があり、それぞれ異なった人工温泉が使われています。岩風呂は人工のアルカリ性単純泉。41℃ほどで肌が少しつるつるする感じはしています。個性的なのは大きな樽風呂で、黄白色の濁り湯、硫黄の香りが著しい人工温泉となっています。「草津の湯」と名付けられた湯で、温泉ハップみたいなのを投入しているのかもしれません。関西では珍しいタイプの人工温泉ですから、まあ近くの人は通ってみる価値あるかもですね。ちなみにアメニティはクールの3点セットでした。2人が参考にしています
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月曜休み
営業時間・15:10~24:20
料金・大人430円・小学生150円・幼児60円0人が参考にしています
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左右を山に挟まれた山間の車道を車で走ると、道路脇にまばらに立ち並ぶ民家の中、紛れるように突然それっぽい施設が現れ、更に山側へと施設内の坂道を軽く登っていくと、その一番山奥にあるのがこの温泉です。まさに山の中、森の中の温泉という印象です。
理由は定かではありませんが、月曜を除く全日営業の「ふところ館」と、月曜と土日祝祭日のみ営業の「みはらし館」の、異なる二つの温泉に分かれているのが特徴で、この日は営業日の関係もあって「ふところ館」を利用しました。
こちらの温泉は最近建て替えリニューアルされたようで、建築デザインは、施設全体の柱や内装に無垢の木材をふんだんに使用しており、木質感に拘った「和モダンな山小屋」という雰囲気で、なかなか良い感じに仕上がっています。
泉質は公表値PH8.92のアルカリ泉で、湯舟で肌をなでると独特のヌメリを感じるのですが、他の温泉での経験上、数値の割にはヌメリ感が少なく、実際の値はもう少し低いような気がしました。
浴室は、内湯が8畳程度の浴槽が一つと、約43℃に設定されたミストサウナ。露天は岩風呂のデザインで「源泉温度風呂」とする約35℃の低温風呂と、一般的な温度設定の浴槽の二つ。合計三つの浴槽と一つのサウナで構成されています。あと欲を言えばジャグジーの機能と寝湯があれば満足できる範囲でした。
一般に有りがちな日帰り温泉と比較して半分以下の規模で小じんまりとしていますが、浴室は天井が高く圧迫感などは全く感じません。
全体の規模が小さいので、様々な浴槽やお湯を楽しめるタイプの温泉ではないのですが、この温泉の特筆出来る良い点について個人的に一つ付け加えさせて頂くと「温泉浴」と同時に「森林浴」も楽しめるところにあります。とにかく山の中、森の中という環境が素晴らしく、特に露天では隣接する山の斜面と森が目前に迫るロケーションで、森の香り、木の香りを全身に浴びながら、温泉との相乗効果で、疲労回復やストレス解消にプラスアルファの効果が期待できそうです。
ただ営業時間が午後8時まで(受付午後7時まで)というのが、遠方からの利用客としては時間的に余裕が無く、可能であれば午後10時頃まで営業して頂きたいところですね。9人が参考にしています
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中央大通りから府道八尾枚方線を北に上がっていきます。六郷橋交差点を右に折れると見えてくる温浴施設です。店舗下が駐車場になっていまして、ここだけですと結構手狭な感じがするのですが、何と店舗脇の目立たないところから2階の駐車場に上がるスロープができていました。西隣の狭いところなので注意して見つけてください。
フロント、ロビー、食堂なんかが2階になりまして、脱衣所もこちらです。お風呂はさらに1階上がったところです。スペース的にそれほど広くはないのですが、サウナは高温の84℃と冷凍サウナの2種類。水風呂。ここからは温泉使用のジェットバス、備長炭入りの深風呂、主浴槽はバイブラと電気がついていまして、40℃ほど。単純泉で、尼崎の蓬莱湯に似た「出がらしのお茶」のような色です。内湯の主浴槽はバイブラで撹拌されているためか、温泉特有のモール系の香りが際立っていました。露天は小さめで2~3人用のサイズ。ヒマラヤ岩塩風呂になっていまして、岩塩特有のいい香りがしていました。
以前は銭湯料金でアメニティ類はなしという営業だったのですが、現在は530円でサウナとアメニティは利用し放題となりました。サウナで追加料金を取る銭湯さんも多いですから、価格的には問題なしかと。お湯も温泉らしさが出ていまして、近場のオアシス的な利用ができそうです。付近は工場街ですし、仕事帰りの一風呂なんてのも乙なものかと。5人が参考にしています
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国道1号線の新しくできたバイパスの側道沿いにあります。サイエンスタウン的な企業の研究所と新興住宅がひしめくエリアです。岩盤浴とセットにしますと1300円ですが、当日は温浴のみの440円のコースを楽しみました。ちなみに、以前は色々とコースがあったのですが、現在はお風呂のみ(浴室のサウナやアメニティも使えます)で岩盤を利用しない人は一律この価格らしいです。
内湯は白湯のお風呂でして、サウナと水風呂。ジェット系、電気風呂のセットは41℃くらい。消毒は弱め。入浴剤浴槽は39℃とぬるめでした。露天は白湯の壷湯が3基。38℃という設定。あとは温泉を使った露天岩風呂です。温泉は能勢からの運び湯でアルカリ単純泉。つるつる感は控え目でしたが、温泉らしさは感じられます。塩素臭は普通レベルですが、これは仕方ないかと。アメニティはクラシエのシャンプーとボディソープです。
価格設定が思いきっているなぁというのが正直なところで、銭湯価格できっちりと楽しめるのは嬉しいところ。近くの極楽湯も銭湯価格で入浴できますが、アメニティの有無ではこちらに軍配が上がりそう。温泉もそれなりのものかと思いますので、日常のお風呂として楽しんでみてもいいかと。ちなみに岩盤浴は時々キャンペーンをしているみたいなので、そういう機会に試してみたいと思います。7人が参考にしています
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施設外観
5人が参考にしています


、性別:男性
、年代:40代





