温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1252ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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祝日の夜に行きました。人通りのない、車も見かけないここであってるのかなと不安になりつつ、バス通りを走ると大きな看板と青の暖簾が目に入りました。どこからこんなに車が集まったのかという大盛況。中に入ると、近所から来られたかたはそんなにいそうにない感じ。ここの湯は、それほど魅力があるんですね。今回は木の湯を頂きました。休日は800円と平日より100円高いのですが源泉100%掛け流しなので、仕方ないと思いました。(でも場所的には不便なので、600円までにしていただけたらありがたい)靴箱はボタンを押しながら、鍵をかけるタイプのもの。脱衣ロッカーは100円入れて後で戻ってくる良心的なもの。いざ出陣!!!入り口の床は蒸れて濡れてすべりやすく「ころびなやぁ~~」と大阪弁で語っている。チョロチョロ湯が流れて衛生的に、また足慣らしの心配りが、床材と入出の多さと足拭きタオルのビチャビチャさで台無しになっている。しかしこの人手なら管理もできないだろうと思う。湯は塩素臭なんて無縁の涙が出そうなきれいな湯。しかし、単純泉のため無味無臭でなんとなく、つるヌル感がある程度の特徴のないもの。どの湯船も掛け湯つぼから、こぼれるように浴槽に湯が注がれている。が、下からも循環した熱い湯が注がれている。だが循環ではなく、正しくは熱交換した湯なのだろう。内湯、外湯、つぼ湯とも源泉とのため、まばらに好みの浴槽に浸かっているため、つぼ湯の混雑もなく珍しい限り。内湯の広さと同様に露天が広く開放的なのは気分が良い。洗い場は狭く前後左右からシャワーがとんでくる。シャワーのフックが以外に高い位置にひとつだけなのが難点。 左からシャンプー・ボディーソープ・リンスと木箱に書かれてわかりやすい。だが私には匂いが合わずせっかくだが使わずしまいで持参品を使用した。高温タワーサウナはタワーなのに最上階でもすこぶる暑さ。夏は無理かなと感じた。蒸気サウナには入室前にメガネコンタクトは、はずしてくださいと注意書きがされている。蒸気で危ないのは分かっているが安全の苦作だろう。ちゃんとメガネ置き場まで設けてあり優しい心配りは嬉しいものである。脱衣所は狭く自販機の前に移動して着替えた。湯冷めしやすく冷え性の私は、湯上りにわざと温かい飲み物で水分補給するが、待合の紙コップだけと種類が少なく選べないのが残念。食事は売り切れメニューばかりで、一品しかなく8時の食事にこれでは困ると思う。湯は良いが残念なことも多い、スーパー銭湯だった。
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南部梅林の帰りに寄りました。行き当たりばったりで案内板に従って訪れたお湯は、期待せずに入りましたが、その実力には脱帽でした。隣接する宿泊施設の食事どころもなかなかです。地鶏鍋は味付けが上品でおいしくいただけました。ただ、室内の湯と、露天風呂が別々に設けられていて、いちいち服を着ないと行き来ができないのが残念でした。
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今回は大屋スキー場からの帰りに寄ってみた。
泉質は単純放射能泉。ラジウム泉と呼ぶ方が印象はいいかも知れない。
無色透明、無味無臭、循環のようだが、塩素臭はしない。
浴槽は一つだけ。それも広々したものではなく、ガラス越しに向かいの山肌が見えるだけで露天風呂がある訳ではない。
掲示してある分析表が昭和51年日付である事から温泉施設としては古めだ。
しかし、泉質はすこぶる良い。 休憩しながら3回ほど入浴したが、身体だけではなく顔や耳にいつまでもぽかぽかと心地よい余韻が残り、泉質ではあの三朝の湯にも並ぶのではないかと思う。
入湯客は少なく、落ち着いて入れる。 施設は古くとも温泉てこれでいいんじゃないかと思う。
この近くには原の不動滝やサイクリングターミナル、キャンプ場などがあり、四季を通じて楽しみがある。 空気も良い。都会の喧騒にうんざりしている方、おすすめですよ。
なお、この施設の正式な名称は「波賀不動滝公園 楓香荘 波賀温泉 楓湯」である。 サイクリングターミナルには温泉はないのでご注意下さい。0人が参考にしています
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湯はもちろん本物の温泉
近くにある五色とは比べ物にならないかも。
アマゴ釜飯がとてもおいしいかった
とにかく味付けがよい、食べ物ははずれナシ
わたしのオススメはカモ鍋!まちがいない
温泉は露天がすこしぬるめ、中の湯船から出てきた湯でした
永く浸かってられるけど湯あたりには注意らしいです。
ここは失敗なしです。1人が参考にしています
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伊根町は舟屋が有名です。展望台もあるので、必ずこれを見てから宿の方へ行ってください。伊根湾の景観はなんとも言えぬロマンがありますよ。
ここは京都府最大の湧出量が売りですが、少々パワーは落ちているようです。でも源泉パワーは十分感じます。特に露天風呂の風情がいいですね。宿のおじちゃん、おばちゃんは素朴でいつもニコニコしています。それに一万円たらずの料金も格安だと思います。伊根といえば「伊根ブリ」ですが、このしゃぶしゃぶが特に美味ですね。0人が参考にしています
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あまり近い所はどうしても過小評価しがちですが、家族で旅行するなら白浜温泉は全国有数の、いやナンバーワンのリゾート温泉だと再認識しました。見所、遊戯施設が本当に充実していますからね。ただ大型ホテルが多く、温泉情緒を満喫という点では物足りないですが、意外に源泉の宿が多いのも白浜の特徴です。このシーモアも自家源泉掛け流しで、梅樽に入って眺める太平洋が秀逸。ただ、食事は値段によってだいぶ格差があるようです。お薦めは真っ白い砂の白良浜で海水浴ができる夏場で、花火大会が予定されている日なら文句なしですね。
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ここは地元のヒトが大半でおそらく観光客の方は知らないのではないでしょうか。入浴料は200円で夜は7時に入口にカギがかけらます。ただ、地元のヒトが入っていれば入浴できると思いますが。内湯は比較的小さい湯舟が2つに仕切られていて小さい方が熱く(と言っても40度くらいだと思う)もう1つが温いお湯になっていて長く浸かれると思います。で、そこから流れているお湯が露天に流れているので露天はもっと温いです。夏は最高かも知れませんが冬はおすすめできません。(個人的には好きですが)
ただし露天は混浴です。夏前にはホタルも舞うこともあって川の音を聞きながらイイ空気を満喫できるかもです。
ただし、全体的に古く清潔とはいえないのでキレイ好きな方は遠慮したほうがイヤな思いはしないですよ。
それと泉質が問題なのかもしれませんが皮膚の弱い方も長湯は避けたほうがいいかも知れません。0人が参考にしています
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「木の湯」と「石の湯」があり夜と朝で男女交代なんで、宿泊なら両方入れます。私は「木の湯」がお気に入り。「掛け流し宣言」をしているだけあって、風呂に気を使っている姿勢が感じとれます。何度も湯船の温度を測りに来る係の方がいて、好感が持てました。
近くの外湯「崎の湯」や「牟呂の湯」も満喫できる立地も良いですね。
ただ食事は普通の温泉旅館的な内容なので、いつも朝食のみの予約をして夕食は近くの「長久酒場」という居酒屋に行きます。ちょっと一見では入りづらい店なのですが、地元の食材を生かした料理は良いです。珍しい「ウツボの白焼き」をはじめ地元の魚や、鹿やイノシシなどの獣肉も堪能できます。オススメです。0人が参考にしています



