温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1247ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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・質:塩分濃いw海近いからか?
重みのある湯。存在感が強い濃い湯wいいねえ。
・量:少ない。でもこの湯ならこの量でも問題ないと感じる。
総合・・・5点。大衆浴場であるため、
サービスや設備は低くなるため、あえて評価せず。
せっかくの湯力なのに、その他の設備等で減点
するのはこの温泉の評価が悪い意味で
埋もれてしまうと思ったため。
質5、量は少ないが問題ないので評価せず。
とにかく、露天風呂の湯力!!!!
テレビがあったり、地下にも風呂があったり、酸素サウナがあったりと、点数が高くなる点があるが、そんなことにより、とにかく露天風呂の湯力の点数・・・これすご!2人が参考にしています
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大阪の港区にある湯、都会のレジェンド(わかるひとはわかるww)をいってきてから、いってきました。レジェンドと十津川温泉には負けるねw
・質:粘りというより圧迫感のある湯。単純な硫黄銭湯と感じる
・量:少ない。もっとほしい。
・匂い:硫黄の匂いがする。しかし、硫黄の匂いの強さは十津川温泉のほうが強く、十津川の方がクリアである。数日のうちにいってきて比較したからよくわかった。
総合・・・3.5未満です。すいません、大阪の皆さん・・・
質3.5以上かな?(十津川を4とした)、
量3、匂い3.5
減点下記のとおりあるが、あえてせず。
(値段は別に高くてもいいけど、
さらに、ロッカー代を取ったり、
駐車場代を取ったりと、なんか欲を感じる。
おっちゃんに挨拶しても、向こうはせんかったし。
気持ちのいいコミュニケーションも気持ちの
いいお湯に入る重要な条件だよねw?)9人が参考にしています
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初投稿です。
とはいえ、近畿はすでにいろいろマニアックなところを
回っています。
初投稿でレジェンドを評価させていただけるのは、かんむりょうです。
・質:粘り気というより圧力感のある湯です。
ヌルイ湯で楽しみたい気もする。
・量:すばらしいです。800L/min程度・・圧巻です。
・色:「え!?こんな色なの?」と思うくらい緑がかった色です。緑茶のようですw
・匂い:硫化水素+土??のようなすこしアクセントの
あまり他の温泉では見かけない野趣あふれたにおい
総合・・・総合5をつけざるをえません。
質自体は4~5でと感じますが、
量5、色5、匂い4±α、質4.5で総合5です。
地底旅行:ビール激うまwこれとのコンボのお湯ですねw。
飲み放題1200円で地ビールのみ放題もすごいw
でも、お湯はNPO法人なので、地底旅行さんの宣伝??となりがちなお湯斡旋ルートは本当はだめだとおもいますよ。
このルートがなくならないうちにお早めにいってくださいね。2人が参考にしています
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以下、あくまで当方の個人的感想ですが・・・
「水が有名な良い温泉があるよ」との噂を聞き、家族と車で行った。
立地は田舎の風景の真ん中。
大きなスーパー銭湯の施設をイメージしていただけに、外観が宿泊施設のようで「え?ここ?」と感じた。
お湯は良く、特に低温風呂が心地いい。料理はまずまず。
残念だったのは浴場が全体的に狭いこと。
リラクゼーションコーナーも寛げるイメージをしていただけに狭くて残念。
施設従業員が無愛想だったのも残念に感じた。
食事とのセット料金が2000円だったのはお得感があるものの13才以上の入泉料が18時までは1800円と値段が高い割りには総合的にサービスが良いとは思えず、家族でリラックスしに行く温泉というより、肌のトラブルを解消する湯治目的の人向きに思える。38人が参考にしています
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本日2012年3月24日(土曜)に入浴してきました。
周辺は田舎なので明るいうちに訪問&入浴したかったのですが、諸事情で日暮れになってしまいました。ワールド牧場の入口ではなく、一之湯/ゴルフ場/コテージ(宿泊施設)の入口の方から入場します。途中に案内看板はあるのですが、街灯も少ないので注意しなければ行き過ぎてしまいます。
温泉棟はコテージ群の再奥に位置しており、内部はシンプルというか事務所的というか…。受付の方は年配の方でとても親切で丁寧でした。入口には下駄箱ロッカーと、貴重品ロッカーあり。脱衣場の縦型ロッカーは個人には使い良かったです。温泉といえばお決まりの“正方形型扉のアレ(ロッカー)”というイメージがありましたので最初はどうかなと思いましたが、縦型はトータル的に、容量も大きいですし機能的で良いんではないでしょうか。ただ、“あいそない”イメージではありますが…。コレをはじめ設備全体的に飾りっ気無い/愛想無いイメージでした。
お風呂は内風呂、水風呂、サウナ、露天風呂。泉質については特に浴感なし。掲示には「ナトリウム成分によりヌルヌルします」とありましたが特に感じず。露天浴槽は木造ですが、周りの人工芝でなんか風情がありません。立ち上がると夜景はそこそこキレイです。なぜか分かりませんが、浴室は全体的に“家のお風呂”の延長のような感じがし、雰囲気づくりにもう一工夫欲しかった。風景&夜景をもっと取り込んで活かすとかね。
ゆっくりは出来たが、もう少し雰囲気(風情)づくりに力を入れればもっと良いのになと思いました。11人が参考にしています
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JRと京阪の石山駅からまっすぐ南。路地が狭くなるあたりにある銭湯さんです。ランドリーを併設していまして、駐車場は3台ほど。玄関の破風が見事といいますか、かなり大きな湾曲で堂々としています。煙突は細身です。
中はそれなりにリニュアルされていると見え、フロント式です。ちょっとフロントまわりは窮屈な印象もあります。脱衣所も狭いですが、ここはそれほどキツキツではないです。ロッカーはプラスチック籠を入れるタイプで、京都に多いですね。天井周りや欄間は見事です。壁も真っ白でした。
浴室もコンパクトな感じでして、手前から入浴剤浴槽(40~41℃)、浅風呂、深風呂(41~42)℃、ジェットバスと続きます。サウナや水風呂はありません。電気風呂もなかったな。湯のコンディションは上々で、優しい印象の爽快な湯でした。塩素臭は控え目で気持ちよい入浴ができました。
外観はレトロですが、現代に追従するべく改築がなされていまして、違和感なく使うことができます。店内の雰囲気もいいので、近くを通りがかったらまた入って行こうと思います。20人が参考にしています
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このサイトで見つけて近い事もあり通いつめてます。昔ながらの銭湯ですが清潔にされています。近くのおば様達がガヤガヤ話し合う楽しい脱衣場!話しかけてもすぐ仲良くなれます。お湯は熱いけど最高です。410円で体もポカポカ、毎日でも通いつめたい下町のお風呂です。
4人が参考にしています
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温泉博士にも載ってるし思わず来てしまいました(笑)
朝9時半に入浴‼
運良く一時間自分混ぜて四人しか入ってる方がいなく
ゆっくり入れました(笑)
お湯は源泉はぬるいより冷たく歯をふいしばって
入りました(笑)
源泉を口に含みましたけど飲めないくらい濃い源泉でした★
浴槽は成分でカチカチで素晴らしい‼
奈良の山鳩湯と同じだと思いました‼
また来たい素晴らしい温泉でした‼
ちなみに同じ時間に女性風呂は20人以上は
いたみたいです(笑)4人が参考にしています
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日帰り入浴で利用したので温泉だけの評価です。ここ中の島と浦島は、勝浦を代表する2大ホテルと言っていいと思います。日帰り入浴者は有料駐車場に車を止めることになります。最短は1時間ですが、1時間では足りないでしょう。私は3時間700円で車を止めました。中の島だけの温泉を利用するなら、それで充分だと思います。
そこから少し歩いた所に船乗り場があります。中の島と浦島へは船で行くことになります。どちらも5分ぐらいで行けると思います。送迎は無料で、船は行き帰り共、15分置きに出ています。
ホテルに着くと、何人かの従業員の方が迎え入れてくれました。フロントに行くと、日帰り利用者も名前と連絡先を記入することになります。あとホテルの名前が入った小タオルをもらいました。
大浴場と露天風呂がありますが、中からは入口が別々になっていました。露天と大浴場は温泉内からも行き来できますが、階段とトンネルとで、けっこう歩くことになります。私は露天側の更衣室を利用して露天から入りました。
男性と女性とでは、露天の形がだいぶ違うようです。女性側は露天が1階と2階があるようです。男性の私が入った露天は3段式になってまして内側は洞窟風呂になってます。ゴボゴボとお湯が湧き出ているのを見ることができます。先に入った、はまゆでは無色透明のお湯でしたが、こちらは同じ泉質でありながら白濁したお湯になっていました。洞窟風呂と真ん中のお風呂は適温といったところ、一番海に近いお風呂はぬるめでした。
お湯が熱すぎないので長湯することができました。目の前は海と島だけで、たまに船が通り過ぎるぐらいののどかな風景でした。ここの露天風呂は、「紀州潮聞之湯」と命名されていて、作家の藤本義一氏が名付けたそうです。まさにその通りのお風呂だと思いました。居心地よくて、いつまでも入っていたい、帰りたくないなあとも思いました。大浴場にも入りましたが、こちらは循環されているのか、露天風呂に比べたら白濁の感じが薄かったです。消毒臭はしませんでした。
今回、お風呂だけの利用なので、他のことはよく分かりませんが、ここの敷地内には「空海の湯」という足湯があるそうです。
その上、島全体がホテルなので、景色を見ながら散歩を楽しむことができるそうです。5人が参考にしています
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湯川温泉には、他にも素晴らしい温泉があり、
ずいぶんと迷ったが、結局はここをおよそ3年ぶりに再訪することにした。
飛び石連休中日の月曜午後1時すぎに行くと
4人の人がいたが、すぐに3人が帰り
私がいる間は、ほとんど2人の状態。
入ってすぐに感じるすごく優しいまろやかな肌触りと
飲んでみて味わえるなんとも丸~い甘み。
「うん、これこれ!」と記憶に残っていたお湯との
再会に感動♪
そしてゴボゴボッいう源泉が注がれる大きな音を聞きながら
ゆ~ったりとくつろげるぬるめのお湯から感じるすごい「湯力」。
この日、ここへ来る前に訪れた「らくだの湯」と異なり、
ここはプラスαとなる付加的要素はほとんどない
純粋にお湯だけが魅力の温泉だが、
まさに最高ランクのお湯。
「温泉はすべて飲めます」という案内プレートを見ながら
ぼんやりと、「これこそまさしく大地の恵だよなぁぁ。
でも考えてみると、あちこちの大地の恵を飲めなくしたのは、
人間だよなぁぁ。。。」と考えたり、またその美味しい温泉水を
飲んでみたりと。
そして帰りには用意していたタンクに温泉水を
およそ50リットル。大きな楽しみを持ち帰る。
もっと近ければなぁぁぁぁとつくづく思う。7人が参考にしています




