温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1247ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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人込み避けて行けば たっぷり寝たり風呂ったりで半日過ごせます。
2400円は高いと思ったんですが「瓢箪倶楽部」400円に入会すれば6名まで2000円で入れます。
しかもGW期間は無料で加入できたのがラッキーでした。
ただ本目の「金泉」掛け流しの岩風呂がメチャ狭い!!
要するに「庭園風呂」自体が箱庭なのです(笑)
「太閤蒸し風呂」は男女混浴になりますので場所確保が問題ですね。
しかし この蒸し風呂は気持ち良かったですよ オススメです。
駐車場も6時間まではサービス券が出ますので しっかり元取ってきましょう。0人が参考にしています
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ここは日焼けで行く人が多いようです。
男性,女性を問わずビキニストがかなり目立ちます。
先日は,Tバックの女性や
ヒモパンのマッチョマンを見ました。
ちょっと他のプールでは見れない光景で,
けっこうびっくりしました。
温泉はけっこういいと思います。
これで,ちゃんと泳ぎこめる25mプールでもあれば
最高なのですが。102人が参考にしています
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土の夜に行きましたが、結構空いてたほうかな?
内湯に比べ、確かに露天に力入れたのがよく解ります。滝+川まであっていい雰囲気だし、露天でもテレビ見れるのもいいですし♪
川、滝も最初は打たせ湯?っておもったけど、水。
もうちょっとでhがいってしまうとこでした^^;0人が参考にしています
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この温泉は他の施設との違い・こだわりをとてもアピールされています。お湯から設備までとても満足のいく温泉だっただけに、些細な疑問が残りました。それをここに述べて、皆さんの意見もお伺いできたらと思います。(良い点は他の皆様が投稿されている通り、非常に秀逸な施設だと思うので、ここでは疑問点だけを抽出します。)
疑問1 浴槽内の吸い込み口は何の為にあるのか?
強い勢いで、浴槽内のお湯が吸水口から吸い込まれていました。循環用以外の目的で、ただ排水のためだけに設けられているのでしょうか?もし排水専用なら、浴槽内の湯は非常に新鮮なものなのでしょう。
疑問2 謳い文句の「源泉掛け流し」の定義が限定的であること。
一般的に「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、お湯の再利用は一切しないこと」と解釈する人が多いと思います。
しかし一休の看板には、「源泉掛け流し」=「源泉を注ぎ、【溢れた】お湯の再利用はしないこと」と表記されています。【溢れた】とあえて加筆しているのが気になります。
つまり、浴槽内の溢れないお湯をろ過・循環するとしても、【溢れた】お湯を再利用しない限り、「源泉掛け流し」を堂々と主張できるのではないでしょうか?
その他印象:「無添加天然温泉」風のアピールをこの施設から強く受けますが、塩素は投入されていると思います。実際に、樽風呂など一部を除けば、塩素の臭いが漂って来ました。
意見:温泉施設の中では、ここはかなり消費者の立場に立った温泉だと思うので、他には出来ないこだわりをさらに掘り下げて欲しいと思います。
例えば、正直に「お客様の安全の為、お湯は塩素にて殺菌消毒しております」とか「ただ今の塩素濃度は○%で、人体に殆ど影響はございません」など。あともし循環しているなら、「一部浴槽は循環方式を採用し、温泉資源の有効利用を推進しています」とアピールしても、顧客の心は離れないと思うんですが・・・。
又は、本当に「源泉掛け流し」なら微妙な表現は止めて、「館内のお湯は、一切循環・再利用しておりません。添加物なしの、100%源泉利用です」と訴え、顧客に安心させて欲しいです。
一休の湯上りに、駐車場から巨大な受水槽が見えました。あれはろ過後の清水槽なのかなと、邪推したくは無いのですが・・・。1人が参考にしています
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確かに安い割りには設備も充実していてすばらしい!
でもね、風呂の合間にタバコ吸えるようにしてください。
それがなけりゃもっと通うのだがなあ・・。
あと、好きな事言う様で申し訳ないんですけど
露天風呂の寝転びスペースって、
果たしてホントにいるんでしょうか?
可能であればあそこに壷湯を置いてほしいと思うのですが無理かな・・。0人が参考にしています
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4月23日(土)朝一のつもりで11時に行ったが、10時オープンに変更されていた。 閉館は19時。 定休日は水曜日。 ニフティのデータと微妙に異なっているので注意されたい。
旧館の風情を期待して行ったのだが、それは既に解体され、跡地は駐車場に転用されたとの事。
今風に衣替えして最近オープンした為、何から何まで全て汚れなしの新品! これはいい。
泉質はアルカリ性単純泉。わずかに白濁した湯には若干の薬品臭(塩素?)があるものの、意識しなければ気づかないレベル。
アルカリ泉特有のヌルヌル感が「効くぅー」という気がする。 この感触は半端ではない。
内湯露天ともに循環だが、湯の注ぎ口の奥を見ると2本のパイプから湯が吐出されているのが分かる。 循環湯に源泉を混ぜながら注いでいるのかも知れない。
泉温もちょうど良く、またそれほど混雑もなくゆったり、うっとりつかる事ができた。
湯あがり後も皮膚が一皮向けたようで、スベスベ感が夜になっても持続していた。
「美人湯の所以ここに見たり」という感じである。
しかし入湯客は小生を含めて“おじさん比率”が高かったのが笑える。
4月も後半というのにここでは桜が見ごろ。 神戸の小生にとって春の訪れを再度鑑賞できるトリップであった。 雄大な黒川ダムを背に再訪を誓ってこの地をあとにした。
なお、青垣側からの峠越えは道の幅員狭く危険が伴うため、できれば生野側から行かれた方が良いかと思います。0人が参考にしています
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大阪市此花区に関西最大級の温泉が誕生しています。ここは「木の湯」と「石の湯」という2つのテーマのつくりとなっていて、日替わりで男湯、女湯にります。そして、いずれも100%天然温泉であり、入浴剤は一切使用せず、水を加えず、あふれ出たお湯は再利用しないそうです。源泉を惜しみなく利用しているようです。
私は木の湯に入りました。広い露天風呂があって小学生ならば泳げるくらいの広さです。また、1人用の樽風呂が2つあります。樽と源泉の香りが心地よいです。樽風呂につかるとき、お湯がさぶっとあふれ出す瞬間も最高です。
内湯には、泉温の異なる3つの湯船があります。それぞれ43度、41度、38度です。38度の温泉は体温に最も近いためか、温かいような、すこし冷たいような、不思議なリラックスした感覚に落ち着きます。
温泉は単純温泉であるから、くせがなく肌になじみやすい感覚です。しかも、さらさらとした新鮮できれいな湯であるため浴後の清潔感、爽快感がとっても心地よいです。
かけ湯として温泉を利用しているのが特色と思います。湯から上がるとき、掛け湯をすることがあると思いますが、ここでは掛け湯も温泉が利用されているため、新鮮な温泉の成分を体に付着して上がることができます。これはひとつのアイデアだと思われます。
浴後にはいろいろ待ち受けているものがあります。食事処、理容室、マッサージ、いずれも充実しているようです。また、2階には休憩スペースとして大画面テレビのある畳部屋があります。
新しいスーパー銭湯は、機能的に進化しているなぁと想像したところです。0人が参考にしています
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夜行列車で早朝の関西に到着するやいなや訪れてみたことがあります。神戸の街中の温泉施設とは如何なものかと期待と不安が同居する中到着したのですが、小綺麗&設備が充実していることに正直驚きました。充実のアメニティー、様々な種類のお風呂、何よりもナトリウム系のお湯が入浴していて気持ち良かったです。
確かに朝っぱらからカプセルホテルの宿泊客を中心にとても繁盛していましたが、それなりにスペースはあるので、さほど気になることはなく、旅の疲れをかなり癒すことが出来ました。また、機会があれば行ってみたいと個人的には思っています。三ノ宮の駅から徒歩で行ける距離ですし、入浴料が高いのは多少目をつぶって(1時間:1500円のコースもあり。)一度はトライしてみることをお薦めします。0人が参考にしています
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