温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1238ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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国道309号線から県道53号線に入り、天河弁財天の方に進んでいきます。以前は弁財天の側の橋を渡るようになっていたはずですが、現在は奥の方の赤い橋を渡ってアクセスするようになっています。駐車場は、入浴者は2時間無料になっていました。ちなみに畳敷きの休憩スペースもあり、ごろ寝可能です。
こちら、建物の外観は以前のままですが、内側はかなり改装されて新しくなっていました。新しい木の感触がまだまだ残っています。
内湯は石の風呂で、以前よりかなり大きくなっています。縁取りは木です。42℃くらいで、時々新しい源泉が投入されています。露天は浅い岩風呂で、こちらは41℃ほどです。泉質は温泉法第2条適合泉(リチウムイオン・フッ素イオン・炭酸水素ナトリウム)でして、16.1℃、pH8.56、0.705g/kgとなっています。内湯、露天風呂ともにつるつる感はしっかりと感じられまして、以前訪問時に気になってしまった消毒臭も抑えられていてよくなっていました。アメニティは花王の3点セットです。
物凄く久しぶりの訪問だと思いますが、改装では正しい方向にリニュアルされているかなと思いました。湯の雰囲気の良さも出ていますし、どうやら天川村産の間伐材で沸かしているとかで、山間をPRする方向性も備わっていて、観光客にはいい感じかと思います。また、こちらの湯を目当てに訪問したいところですな。お勧めの温浴施設になりました。6人が参考にしています
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とりあえず床が髪の毛だらけで汚い。2回目なんですけど、前回も床が来たないってイメージやって、今回も床は髪の毛がたくさん落ちてました。
掃除もしっかりしてるようにみえるのに、なんで髪の毛だけおちてるんだろ?
排水口も髪の毛がういてた9人が参考にしています
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露天風呂はないんですが、ゆったりとした雰囲気が良いです。
個人的には一番好きなスーパー銭湯です。
心を和ませたい時にいってはいかがでしょうか。6人が参考にしています
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県道15号線沿いにある温浴施設です。川の向こう側には神鉄が走っています。からと台の駅から近いです。
お風呂は内湯がサウナ、水風呂、白湯の主浴槽、電気風呂、ジェット系といったところ。アメニティは自然にやさしいの2点セットです。
露天風呂にはスチームサウナ、そして奥には温泉です。深風呂と浅風呂、打たせがありまして、42℃ほど。泉質は単純弱放射能泉で浴感は特になし。消毒臭は弱目でした。そして壺湯が2基ありまして、1つは緑茶、もう1つは健美泉という漢方系の浴槽でした。いずれの浴槽も薬草が入った袋が投入されていました。40℃くらいで入りやすかったです。
温泉自体は放射能系ということで、特徴の少ないところではあるのですが、湯使いはまずまずですし、壺湯の薬草系も魅力あるのでお勧めできますね。ちょっと近くに来た折なんかに入っていくといいかもしれません。これからの季節は放射能系の湯のよさが感じられやすいところですので、また近いうちに訪問したいかなと。4人が参考にしています
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国道1号線の家具団地前交差点から西に入りまして、工業団地の中にある銭湯さんです。道中、ほとんど案内看板がないのでナビなしの場合はご注意を。銭湯価格で営業している極楽湯さんです。関西ではこの形式が増えてきているような気もします。
お風呂ですが、内湯はサウナ、冷たい水風呂、ジェット系、電気風呂、バイブラ、そして人工の炭酸泉と続きます。こちら、40℃ほどでして、炭酸の存在はしっかりと感じられます。
露天風呂はまず日替わりの薬草風呂です。当日は茶色の漢方系の湯でして、オーソドックスな感じです。40℃ほどで入りやすくなっていまして、いい香りがしています。端にはシルク風呂という泡で白濁した浴槽がありまして、こちらは42℃くらい。そして温泉の岩風呂です。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で3961.1mg/kg、23.8L/min、25.5℃、pH7.7となっています。浴槽内では42℃くらいに加温されていまして、塩味を感じます。ちょっと消毒臭が強めで、そのあたりが残念でした。
ということで、多くの時間をサウナと水風呂、露天の薬草風呂あたりに費やしていました。温泉の湯使いがもう少しだけよくなってくれれば満足度はさらに上がりそうですが、当日は薬草風呂のコンディションがよかったですし、まあそれなりに楽しめました。こちらの浴槽を目当てにして再訪も十分にありかと。ちょっと寄り道して入っていくのもいいですよね。1人が参考にしています
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施設外観
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京都北白川の山間に佇む、不動院本堂に隣接する日帰り温泉施設。平日の午前中、利用してみました。
入浴料は、玄関で女将さんへ。通常は入浴料1300円ですが、この日は「まっぷる日帰り温泉関西」の特典を使い、300円割引の1000円で入浴。まず、金魚の水槽がある玄関の奥右手の休憩室へ通されます。ここでお膳にお茶、枕や毛布も用意して頂き、休憩したり再入浴もOKとか、貴重品入れは別部屋へとか案内されます。
一通り説明を受けた後で、いよいよ温泉へGO!玄関から左へ廊下を進み、突き当たりの男湯へ。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。湯気で曇った浴室に入ると、左側に4人分のプッシュ式カランと1人分のシャワーがある洗い場。アメニティは、固形石鹸と家庭用のシャンプーやボディソープが置かれています。右側に4人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明の単純放射能冷鉱泉(源泉名: 不動温泉)が、サラサラとオーバーフロー。泉温9.5℃を、42℃位に加温。自噴で湧出量は不明ですが、加水なし。PH7.0で、さらりとした浴感です。循環・消毒ありですが、塩素臭は気になりません。お湯は底から気泡と共に注入されますが、上にも岩の湯口あり。口に含むと、無味無臭でした。窓の外には、山の岩肌が見えます。たまたま時間帯が良かったのか、ずっと貸切状態でまったりできました。
本当は休憩室で食事もしたかったのですが、風呂でのんびりし過ぎて帰宅時間に。次回は、食事→ゴロン→再入浴という夢のローテーションをやってみたいです。
ラドン含有量: 30.6×10-10 キュリー/kg
主な成分: ナトリウムイオン6.5mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン13.7mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン7.0mg、硫酸イオン8.2mg、炭酸水素イオン48.1mg、メタケイ酸24.2mg、遊離炭酸2.0mg、成分総計0.11g30人が参考にしています
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地下鉄の今出川駅を2番出口に出まして、しばし北へ。同志社大学の寒梅館を越えて上立売を左に折れ、しばらく行くと右手に見えてきます。木造の建物ですが、ファザードに特徴があります。煙突は細身タイプです。
こちらは玄関から男女別。昇降口も異なりますので要注意です。番台式で脱衣所は小さめ。ドリンク自販機あり。ロッカーにプラスチック籠を収納するようになっています。
浴室もこじんまりとしています。入ってすぐのところに40℃の入浴剤バイブラ。主浴槽は深風呂、浅風呂、電気風呂、座浴ジェットのセットでして、42℃くらい。消毒臭は弱目。常時新しい水が投入されている形式でして、人が入るとあふれ出していきます。まあ普段からちょろちょろあふれているのですが。脇にはサウナがありまして、温時計の指示は驚きの125℃、さすがにそれはないはずです。7~8人サイズくらいです。隣にはラドン水風呂という、こちらもちょっとかわったものがあります。少しぬるい水風呂でしたが。どのあたりがラドンなのでしょうか。
湯の状態がいいといいますか、常時新しい水を入れつつ、オーバーフローで交替させているのはなかなかいいですね。お蔭でごみ類の抜けも良く、安心して入ることができます。同志社大学の学生さんなんか、知っているとありがたいかと思いますよ。学校帰りに是非どうぞ。1人が参考にしています


、性別:女性
、年代:30代






