温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1235ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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○源泉名:藤乃湯
○泉質:含硫黄-ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:7.32g
○湧出量:224L/min(動力揚湯)
○ph値:8.1
○源泉温度:78.8℃
○分析年月日:15年12月8日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 有 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年5月27日
○感想:ナトリウムイオン2.107g
民宿(民宿と言えるかは別と考える)としては、立派な温泉 脱衣場も広く 大変に古いが温泉分析表と温泉利用が掲示してある 内湯 露天風呂がありどちらもゆったりとしており開放感は良いといえる。湯は、無色透明で塩素消毒独特の嫌な匂いも気にならない ま~いい湯だ・・・っと思ったのだが それを害するものがあった 露天風呂への入口に白抜き文字で「頭上注意」が~~~ん!見事に頭突き! 嫁も同様にが~~~ん 女風呂も同様のようで目の上に痣をつけて帰ってきた 中途半端な入口 何人もの方々が同様の文句を言っているような気がする 何故?改善をしないのだろうか 改善する気が無いのなら 入口を極端に小さくすれば良いのにと思う 中途半端は、一番イカン(遺憾) 内湯 温度管理が出来ていない 少ない人員できりもりするのも理解できない訳ではないが 熱くて他の客は、入らない・・・翌日は、温い・・・どないなっていることやら?露天風呂には、なにやら怪しげな泡 いい湯なのに残念な温泉でしたね0人が参考にしています
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○源泉名:吉野温泉
○泉質:含二酸化炭素-カルシウム・ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性中性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:黄茶褐色 無臭
○溶存物質:1.45g
○湧出量:7.85/min(自噴)
○ph値:6.4
○源泉温度:12.7℃
○分析年月日:21年3月10日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年5月27日
○感想:ナトリウムイオン0.091g
町外れの狭い道を吉野山の方向に進むと緑に囲まれた静かな場所に施設がある 少々窮屈な駐車場に車の外に出ると 薮蚊が出迎えてくれた 虫が多い 施設内は、綺麗で何か落ち着きのある感じがする ここで何故かわからないが厄介な虫が退散 受付で入浴料金を支払い 階段を下りると小休憩所が有り温泉分析表の掲示 男湯は、その横に浴室がある 脱衣場にロッカーは無いので 貴重品などは、受付で預かるシステム 湯船は、大人3人ほどが入れる少し手狭な感じだが 湧出量が少ない温泉としては、妥当な大きさと思われる。この日は、たまたま先客が入れ替わるタイミングで一人 温泉を楽しむことが出来た 湯は、濁り 湯船の脇からとろとろと少ないが源泉が注ぎ込まれる 決して派手な温泉ではないが 静かな場所でゆったりと過ごせる温泉でした。3人が参考にしています
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温泉分析表は、掲示しておらず ちょっとくら拝見させて頂いた。
○源泉名:奥熊野温泉 女神の湯
○泉質:ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性アルカリ性冷鉱泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:4.222g
○湧出量:8/min(動力揚湯)
○ph値:8.6
○源泉温度:22.4℃
○分析年月日:22年3月30日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 不明 加温 有 循環ろ過 有 消毒 不明 添加剤 無
○入浴日:2012年5月26日
○感想:ナトリウムイオン1.261g
狭い道を走ると 緑に囲まれた施設にたどり着く バンガローから叔母ちゃんが出迎えてくれ 叔母ちゃんに入浴料金を支払う はではでな女神の湯看板が目に付き 浴室の前には、小屋が有りイヌワシが出迎えてくれるが覗きこんでも知らん顔・・・温泉の入口の扉を開けると 狭い脱衣場 コインロッカーなど無く 籠が用意されているだけ 浴室は、これまた風情が無いバスタブみたいな浴槽 期待感がいっきに薄れてしまうほど 思わず先客に声掛けてしまった「なんじゃ~こりゃ!」驚いてばかりはいられないので 身体を清め湯に浸る ぬる~~ぬるぬる 循環式を用いた温泉では有るが 無色透明無臭 これほどの滑り感がある温泉は、確かに珍しい 泉質は、最高レベルなだけに バスタブみたいな浴槽が悔やまれる温泉 でも 一度は、行ってみる価値がある温泉だと思います。3人が参考にしています
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城崎温泉外湯めぐりで行きました。泉質に個性がないのが特徴です。洞窟風呂は、いいですね。
2人が参考にしています
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阪急十三駅東口からすぐのところにある銭湯さんです。まわりは飲みやさんが多く、おじさんが仕事帰りにちょっと一杯ひっかけて…というような界隈になります。上がマンションのビル型銭湯さんです。玄関のドアは自動ドアでして、番台式。脱衣所は普通サイズで森永の冷蔵庫に雪印の冷凍庫があります。読み物類はスポーツ紙と一般紙が置かれています。また、脱衣所側に有料のガスヒーターサウナがありました。
浴室は小さめでして、主浴槽深・浅・クリニックバス、ガトリング砲のようなフィットネスバスがあり、奥は水風呂となっています。湯はブラックシリカの鉱石が金属製の籠に入れられて沈められており、北海道のある山でしか採取できないとかいう有難いものだそうです。あと、これは時折見かけるのですがボイラーに工夫をしたとかいう人工の炭酸泉が使われています。ただ、湯温が43~44℃と相当高いこともあって、炭酸の存在を感じることはできませんでした。奈良の朝日温泉くらい存在感があったら言うことなしなのですが。塩素控え目で心地よい湯でして、温度的には長湯は不可能かもしれませんが、夏場にさっと入って出ていくならありかなと思います。浴後の汗の引きは悪かったです。逆に言いますと温感の持ちがよかったということですが。5人が参考にしています






