温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1142ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前の共同湯然とした旧施設からリニュアルされたが、リニュアル後も源泉かけ流しのままの良心的施設。リニュアル後の泉質悪化、即ち近代的施設に様変わりして循環装置が作動し、塩素が混入されて温泉が死んでしまうという悲劇とはここは無縁だ。湯量豊富だからなせる業かもしれないものの、泉質にこだわる姿勢は敬服に値する。そういう例が寧ろ少数派だから、その良心的姿勢を評価してし過ぎることはない。
内湯の大浴場と露天エリアの檜風呂及び名物の釜風呂に、源泉がかけ流されており、いずれの浴槽においても循環濾過・塩素消毒などとは無縁だ。高温泉であるため浴感はやや熱めだが、「こたついらずの温泉」と称されるだけあって冬場にはさぞ身体が温まることだろう。私は平日に利用したために、釜風呂を独占・堪能できた。
ナトリウム・カルシウムー硫酸塩高温泉の湯は、薄い緑褐色の色合いの濁り湯で、色彩だけなら円山川温泉に似ているが、やや個性は薄い。味覚も円山川ほどのえぐみなどはない。しかしながら、絶えず浴槽に注がれる源泉の新鮮さは特筆すべきで、源泉かけ流しを標榜するスーパー銭湯などは、浴槽のほんの一部に源泉かけ流しを採用しているのが大半であり、全浴槽に惜しげもなく源泉をかけ流しているこの施設は、温泉施設としては圧倒的に優れものであるといえる。
写真は内湯の大浴場である。どの浴槽に入浴しても、新鮮な湯を堪能できる。これが500円なら安いものだ。4人が参考にしています
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JR尼崎駅から歩いて5分そこそこ。
入浴料は高いが、ネットなどに割引があり(チケット屋でも
割引いた券が売っています)。
平日の7時で、ガラガラでした。
金泉の露天風呂を独り占め!
露天の他に檜風呂、洞窟風呂、ジャグジーなどいろいなお風呂
と2種類おサウナがある。
イベントもいろいろあります。
リラクゼーションルームもありますので、料金の高さは納得
です。
温泉の泉質もよく、ゆっくりと癒されました。0人が参考にしています
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実はリニューアルされたので、以前の鄙び系を期待していたので、きっとスー銭みたいになっているのかと思いきや、これがどっこい いい温泉の扱いでした。
内湯と露天の岩風呂、そしてメインの釜風呂は大きかったぁ。どれも源泉掛け流しでありまして、においはあまりしないものの、鉄分が多いのか湯は薄茶色に染まり、また湯があふれ出た先も茶色に染まっておりました。つるぬるには欠けるけど、やさしい肌触りの湯です。
非常に好感が持てました。
余談ですが、大阪の方面からここまで来るには 以前は福崎から播但道でしたが、北近畿豊岡道というのが 舞鶴自動車道の春日から和田山まで開通しており、これが結構お徳です。4人が参考にしています
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四条畷にある温泉ですが、露天には露天風呂や源泉風呂、岩塩風呂、壷湯があって面白い感じでした。
源泉はぬるい感じでとっても眠たい気分になってきもちよかったです。
けど源泉でもヌルヌル感はそれほどなかったですね。
特徴なのは「かまくら」というのがあって部屋の壁一面に凍った雪状態の氷がついている部屋です。
0度くらいの室温でしょうね。
すこし入りましたが、寒かったです。^^
まあまたいってみたいですね。0人が参考にしています
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こちらの口コミを読んで期待していましたが、その期待通り面白かった。
風呂がすばらしいのは言うまでもありませんが、
建物は、古いですが想像していたよりずっと綺麗で明るい雰囲気。
従業員は、大ホテルにありがちな、無愛想で事務的なのかと思っていたのが、
皆さんニコニコして親切な方が多く、とてもいい印象を受けました。
移動距離が長いので結構疲れますが、いい運動だと思ってせっせと歩きました。
でも年配の方には、やっぱりちょっと辛い距離ですね。
酷評されているバイキングですが、私の鈍い感覚では、別に不味いとは思わないし普通に美味しかったです。腹一杯食べました。
でも、遠路はるばる勝浦までやってきたからには、そこいらで食べられる普通のバイキングと同じでは、やはり寂しいかな。
あと難点は、土曜日だったこともあり、小中学生の団体が多かったこと。
バイキング会場と夜の露天風呂はとくに騒がしく、とにかく落ち着けませんでした。
今度は閑散期の平日に行かなきゃ。0人が参考にしています
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まったりとしたお湯が肌を滑ります。日曜の午後山女料理の「うなわ」の帰りに立ち寄りました。時間もまったりゆったりした気分で露天風呂はほぼ一人占めでした。午後1時から入って、休息室で本読んで又入って午後5時までどっぷりといました。さすがに午後3時ごろから人も多くなり、農作業を終えた町内の老人が孫を子供を連れてやって来ます。
しかも、マナーが悪い子供ばかり休息室でも静かに過ごせないし、浴室では暴れまくるし湯船に飛び込み。
休息室にテレビは必要ないし、でもビールの自販機ぐらい置いて欲しいわざわざ隣接の食事どころに行くほどでもないのでどうにかしてもらいたい。3人が参考にしています
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オープンした2日後の3月31日に出かけてきました。我が家からは車で10分程、とても近い。
土曜日の午後だというのに結構空いていて、気持ちよく入れました。
最近出来るスーパー銭湯には源泉掛流しの湯船が設けられていることが多いのですが、
ここの源泉岩風呂はとても広く、10人以上は入れる大きさです。
3段式の岩風呂になっていて、溢れた源泉は弐の湯、参の湯に落ちて行きます。
参の湯だけ上に四阿(あずまや)が造られています。
露天エリアに壺湯も3つ、寝湯、寝転び場など一通りのものはあるが、テレビなどはなく落ち着いています。
泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉(低張性)Ph7.5でほぼ中性、源泉温度は36.6度ということで、
季節によって加温しているとのこと、たしかに40度以上はありましたね。
足の裏に砂粒の感触があったのが気になりましたが、掘削し始めのうちの現象なのでしょうか?
湯の印象はというと若干の金気臭と蓬色のにごり湯、確かな天然温泉の肌触りがあってとても良かったですね。
他の湯船は循環塩素殺菌には間違いないのですが、あまり塩素臭は感じられませんでした。
塩素臭は塩素の量に単純比例するのではなく、入湯客の多さによる化学変化量にも比例すると聞いたことがあるのですが、
そういうことかも知れません。
とにかく露天の3つの岩風呂も、内風呂のあつ湯、ぬく湯、ぬる湯の3つもすべて天然温泉ということで、
いいスーパー銭湯ができたなぁとちょっぴり嬉しくなりましたね。
あとはこれからどんな客層が付くかですけど…。0人が参考にしています
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2007.4.15(日)入湯
西宮から車で行きましたが、温泉街中心部を通ってしまったので道幅も狭く、交互通行せざるを得ず、かなり時間がかかってしまいました。
ここだけ行くのであれば、外周道路を経由すればストレスなく行けるでしょう。
かんぽの宿であるからリーズナブルかと思いきや土日・祝日は1000円とかなり高額でした。
その代わり駐車場は無料ですし、再入場が出来るので、トータルで考えればお得かと思います。
お湯は有馬のイメージそのままの茶褐色の湯です。
言われてみれば薄い感じもしますが、透明度は限りなくゼロです。
私はここに入った後、金の湯、銀の湯等温泉街を散策し、再びここに入浴し帰りました。1人が参考にしています
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とみやさんの露天風呂付の部屋301に泊まりました。
部屋露天は思っていたより広くて二人ならゆったり入れてとても気持ちよかったです。
源泉が熱いのですが、自分で水と温泉の注ぐ量を決めて露天風呂に注げるので、お湯の温度も自分好みに出来ます。
かにが好きではないので但馬牛会席プランにしました。
但馬牛は期待通り美味しくて満足でした。が、但馬牛以外はごく普通であんまりかな・・と言う点と部屋のトイレの便座が冷たかったのが残念な点で4点です。
でもホームページから予約するとデザイン浴衣が無料で借りれたり(帯も選べてかなり良かったです)朝食のお魚が美味しかったり、他にも良いとこがたくさんありました。
露天風呂付のお部屋を検討している方にはほんとにお勧めのお宿です。7人が参考にしています




