温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1111ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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南海の北助松駅の改札を出て右へ。しばらく行きますと、左手に案内看板がありますので左折しますと路地奥に見えてきます。大きな2階建てで、上はアパートでしょうか。煙突は中太タイプで、店舗前には駐車場が10台弱ほどあります。堂々たる玄関を入ると、ラドン発生ユニットが鎮座していました。よく分かりませんがスイッチは入っていました。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ドリンク自販機あります。天井が格子天井だったのは意外。もう少し新しい年代の建物かと思っていましたので。
浴室は入口側には密室のラドン浴。ちょっと臭いがしていたのでパスしました。奥の普通の浴室は快適で、深風呂、浅ジェット、電気風呂のセット。42℃ほどで消毒は弱かったです。深風呂が円弧2つを組み合わせて0系新幹線のノーズみたいな形状にしてあります。珍しいといえば、こちらの浴槽、大阪にしては珍しくステップがなく、下に掘りこんだ形状となっています。床から足をそれほど揚げずとも入れるので、ちょっとしたバリアフリーな感じもします。奥にはサウナと水風呂。水風呂は人工的な冷却がかかっているようで、結構冷たかったです。サウナ後やお風呂後の火照った身体をきゅっと冷ますにはもってこいですね。
特別感はないものの、湯使いもいいですし水も気持ちいいのでスペック的には十分ですね。家のお風呂もいいですが、週に一度は入って行きたくなる、そんなところかと思います。近所の方、気分転換にどうでしょう。3人が参考にしています
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旅館の大浴場。男湯は通称「千人風呂」まぁ20人まででしょうが… 午前10時に訪問 ラッキーな事に独り占めでした。20℃冷泉に加温加水とあり、テンション下がったんですが、入浴すると湯当たり上々・僅かにヌメリがあって肌に馴染みます。熱過ぎず・ヌル過ぎず、何時間でもお湯と戯れていたい気分になったのは久しぶり。良き出会いでした。
10人が参考にしています
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南海住ノ江駅西口から南に少しばかり行きまして、コインパーキングの角を右に折れたところにあります。駅から徒歩3分という好立地です。ビル型の建物で、上は住宅になっているようです。煙突は中太タイプで隣に数台分の駐車スペースがありました。
フロント式でロビーあり。備品としてはドリンク冷蔵庫くらいです。待ち合わせに使えそうです。
脱衣所は普通サイズで、こちらにはスポーツ紙2紙と一般紙が置かれています。
浴室には脱衣所側に張り出す形で炭酸ミストサウナというものがあります。これはなかなか珍しいかもしれません。余所では1軒記憶にありますが、かなりレアな設備です。お風呂の方ですが、建物の幅が狭いので、手前から奥にかけて1列に近い形で展開しています。手前からバイブラ、深風呂、浅風呂、電気風呂というラインアップ。42℃ほどで塩素臭は弱く快適に入れました。天井が高く、ビル型にありがちな湯気抜きの悪さはここでは感じられませんでした。
湯の状態がなかなかいいので近くに住んでいたらローテーションの中に入ってきそうなところです。ただ、温浴槽のみで水風呂がありませんので、暑い季節だとちょっと往生しそうです。季節を選んで楽しんでみてはと思います。3人が参考にしています
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温泉は無色透明・無味無臭の弱アルカリ性の単純泉 わずかに「ぬめり気」があって温泉効浴を期待するのですが… 後発のスーパー銭湯が色々と工夫を絞り出してるのを考えると、ちょっと『売り』が無いと厳しいかな。
2人が参考にしています
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旧木之本町にある宝物の収蔵庫、現代版の正倉院とでも言うべき己高庵と世代閣のそばにある宿泊施設です。折しも、黒田官兵衛が大河ドラマのネタになったということで、このあたりも関連の観光ブームになっていました。
お風呂は白湯でして、内湯に薬草風呂。こちらは袋に薬草が詰められていて、いい香りがしていました。41℃ほどで人が入るとあふれ出すようになっていました。あとは、42℃ほどの白湯浴槽。こちらも同様にオーバーフローがあります。消毒臭は弱めで心地よいです。露天もありまして、小さな岩風呂が1つ。こちらは40℃ほどでした。アメニティはリーブルアロエの2点セットです。
天然温泉ではありませんので多くの星を出すことはしませんが、特に薬草風呂の質の高さに感心しました。白湯の湯使いもいいですし、奥琵琶湖の観光ついでに立ち寄るのもいいと思います。4人が参考にしています
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関東の人間です。
紀伊半島めぐりの旅行で訪れました。
とても気に入って長湯したので、いつも空いていたわけではありませんが、写真のようなガラガラの時間もありました。
ワイルドという評価があるようですが、そういう点で言えば、伊豆あたりの方が、海岸沿いの温泉で「無料」とか「混浴」とか「コンクリートの打ちっぱなし」とか、よりワイルド(文字通り野蛮)な気がします。
ここは、やはりお湯が素晴らしい上、何と言っても古湯という貫禄を感じました。
どうしても東日本は、歴史では西日本に勝てないのです。
関東人にとっては、「つぼ湯」とならんで「ここに行った」というだけで自慢できる、あこがれの温泉です。8人が参考にしています
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この時期は期間限定の丹波黒豆枝豆を現地直売所にて大量購入する為、その足で次いでに数年ぶりに訪問。平日の朝一にもかかわらず2、30人は地元民の爺婆さん達で流石に人気の施設。特に露天のぬる湯はローカル爺達が大声でセ・リーグCS の話題で盛り上がって占領状態です。これは以前から変わらず。
まぁ今夜はビールと黒豆枝豆で疲れを癒します。
いつも通り湯力や施設の詳細は他の温泉博士の方々のレスラーを参考にしてくださいませ。2人が参考にしています








