温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1092ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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源泉風呂は、大人3~4名くらいしか、入れませんが泉温が低めでゆっくりできました。送迎バスもありますが、やはり車が便利。
入浴料800円と少し高めですが、今ならオープン3周年記念として平成20年4月25日までの平日限定500円。毎月12日・26日は半額の400円。 「みのたにグリーンスポーツホテル」のホームページには、6月30日まで650円で利用できる入浴割引券がありました。0人が参考にしています
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ここはスー銭であるが、なかなかいい雰囲気です。施設をデザインされた方のセンスの良さが感じられます。
湯のほうは露天の茶褐色の湯の張られた大浴槽と同じく茶褐色の湯の小浴槽と五つある壷湯のうち二つの源泉壷湯に天然温泉が使用されており、それ以外の浴槽は地下水を使用しております。
茶褐色の浴槽の湯は一見まるで有馬温泉の湯のように見えますが、色はややオレンジ色よりです。透明度も大浴槽で25cmと有馬の湯(上大坊3cm、かんぽ有馬5cm)と比べるとかなり薄いです。有馬の湯(上大坊)は濃度日本一なので薄くてあたりまえなのですが、温泉は濃ければ良いというものでもないので薄いからといって有馬の湯に劣るというわけではありません。上大坊などの一部の旅館では天下の名湯を掛け流しで楽しめますが、そんなのはほんの一部の旅館だけであって、その他大勢の施設では循環・塩素消毒の湯である有馬の現状と比較するなら、湯の華廊の湯の方がよほど鮮度の面ではすぐれております。
特に源泉壷湯では湯が新鮮なためにまだ濁るまえの湯に浸かることができます。この源泉壷湯のみ白い湯の花が湯中を漂っておりました。
湯の温度は小浴槽44℃くらい、大浴槽は42℃くらい、源泉壷湯は40℃くらいと温度差がつけてあるのも良いと思います。
泉質で選ぶならお薦めです。
ナトリウム-塩化物泉(成分総計15.69g/kg、pH6.5、47.4℃)0人が参考にしています
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温泉浴槽は鉄錆が出てくる塩辛いにごり湯。高張性で大変あたたまりがよい。半身浴でも汗がダラダラ滴り落ちる。循環・加温・消毒ありながら成分が濃いためか湯の力が健在。消毒臭は感じなかった。ただし金属臭を感じることもなく、そのへんが循環・消毒でスポイルされている点だろうか。
湯の質は保温力の高い食塩泉、しかもこの濃度とくれば湯あたり・のぼせに注意されたし。適宜水分の補給を心がけて入浴するとよい。また、夏より冬場向けの浴場と言えようか。ここの浴場は体を温めるアイテムは豊富だが、冷ますアイテムは皆無。旨くコントロールしよう。
余談ながら受付の応対、休憩所のオムライスのおじさん・そして味ともども素晴らしい。施設を運営している人々のマンパワーに感じいった。1人が参考にしています
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2004年10月にリニューアルされて、内湯と露天はつながっている。 褐色の湯はほとんどオーバーフローしていないが、内湯の ORP 116mV、露天の ORP 117mV と同じで両方ともかけ流しと思われる。
入浴後はよく温まり汗が出る。 鉄泉にもかかわらず肌がつるつるになるのがヒドロ炭酸鉄泉の特徴か。
アトピーにも効果がありそうだ。
フロントで500円払い脱衣所のキーをもらうが、キーを返却すると500円返してくれる。
宿泊客が多い時は15時から18時まで外来入浴出来ないことがあるようだ。
須賀谷温泉 18.3度 フェロイオン 8.6 フェリイオン 22 炭酸水素イオン 126.7
メタケイ酸 14.7 ラドン 0.76マッヘ ORP 116mV (2008.4.12)20人が参考にしています
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風呂は3階にある。 脱衣所は畳敷きでアメニティもタオルも完備、洗い場も仕切り付きで風呂周りは申し分ない。
内湯と露天があり、露天には信楽焼きの湯船が4つ。
加温、循環であるが、酸化還元電位 (ORP) は131mV で源泉投入量が多いと思われる。
琵琶湖の美しい夕日を眺めながら褐色の湯につかると、癒されるばかりかよく温まり肌もつるつるになる。
長浜太閤温泉 総鉄泉 17.8度 pH6.68 メタケイ酸 39.8 フェロイオン 18.2 ヒドロ炭酸イオン 25.43 ORP 131mV (2008.4.12)3人が参考にしています
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駐車場も広く外観や設備の雰囲気は現代的で綺麗。
受付の女の子の愛想はよくなさそうだが、こういう施設なので機械的に処理してもらうのもまあ良い。
ジェットでマッサージする浴槽や、寝湯、細かい気泡の桶の浴槽等、おなじみの設備がある。変わったところで畳の沈んだ和室をおもわせる浴槽はおもしろい。
問題は泉質だが、薄い緑色で塩味があり、温泉らしい臭いがする。温度がやや低めなので多少は長く入れる。
色々と設備も充実しているのだが、この泉質であれば湯だけで十分。というか泉質が良ければ他もいいように考えてしまっている。
さらに温度が低ければこの良質な湯をじっくり楽しめるとも思うが、そうすると入場者数とのバランスから窮屈になりかねないので、これでちょうど良いのかもしれない。
料金が600円というのも微妙に安く感じるところでなかなか巧妙な設定。0人が参考にしています
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源泉の浴槽は、露天と内湯にそれぞれあります。
スーパー銭湯としては、まずまずのスペースを
確保していると思います。
ただし、かなり人気があるので入浴される人数が
多いと(特に土日)狭く感じてしまいます。
平日の夜にでも行くと満足のいく入浴ができること
でしょう。
泉質も好き嫌いがあるかもしれませんが、特徴がある
温泉のひとつでしょう。0人が参考にしています
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浴室に入ると手前にある透明な湯の浴槽は素通りして、一番奥の茶褐色に濁った源泉浴槽にだけ浸かっていました。
近くに最近できた「ふくろうの湯」と同じく炭酸を高濃度で含む強塩泉で土類(カルシウムやマグネシウム)や鉄分も含む泉質です。
茶褐色濁り湯で透明度は約10cmです。湯面には炭酸カルシウムの湯の花が浮いておりました。浴槽の湯からは土類臭と少しの金気臭が感じられ、湯口の湯からは炭酸臭が感じられ、飲泉口の湯からは金気臭が強く感じられました。飲泉口の湯を口に含んでみると強い塩味と中程度の苦味が感じられます。浴感は特徴は薄いがただの湯とは明らかに異なります。
夢想乃湯の近くの「ふくろうの湯」と比較すると泉質は両者同じような泉質でありますが炭酸の含有量は「夢想乃湯」1,976mgに対して「ふくろうの湯」が1,430mgと「夢想乃湯」の方が上回りますが、浴槽内の湯では体感清涼感も炭酸の血行促進効果によるポカポカ感も「ふくろうの湯」がかなり勝っています。泡付きについては「ふくろうの湯」では泡付きがありましたが、「夢想乃湯」では泡付きは認められませんでした。この違いは源泉が湧出してから浴槽に注ぎ込まれるまでの時間と新湯投入率(新湯投入量と浴槽の大きさ)の差だと思われます。「夢想乃湯」が悪いというのではなく、「ふくろうの湯」が良すぎるという事です。「夢想乃湯」も掛け流しで良く頑張っている方だと思います。0人が参考にしています
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一人でツーリング行きました。評価も様々なのと一人で温泉は初めてだったので少し不安も有りましたが、妙に楽しかったです。確かに内湯と露天が少しですが離れてます、裸で走るには女性も通る様なのでキツイかも(対向する女性が)?私は露天のみ入浴。タオルも貸して頂けるのでバイクでも気にせず行けるので行ってみて損は無いと思います。でも、温泉マニアや多くを求める方は???料金は入浴700円 タオル50円 バスタオル200円でした。
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