温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1057ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ここの露天風呂は小さめの浴槽がいくつかあってそれぞれ楽しめます。
お湯は少ししょっぱい感じでおもしろかったです。
ただ気になるのは露天風呂奥に喫煙所があるので露天風呂全体がタバコ臭してました。
温泉でまったりしたかったのですが、タバコは苦手なのでちょっとつらかったです。
愛煙家の方には良い温泉になると思います。0人が参考にしています
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ここの温泉はぬるぬるして湯冷めもしなくてポカポカする温泉で気持ちよい温泉だと思います。
ただ道中はけっこう距離がありますね。
平日に行きましたがそこそこ人がいたので少し驚きました。
日曜日などはかなりの人が来そうです。洗い場がそれほど多くないので少したいへんです。
けど景色は良いし、行ってみる価値はありそうです。1人が参考にしています
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温泉とその利用法についてはほぼ5つ星です。高野槙の湯舟、風情あふれる湯屋、掛け流しなことはもちろん熱い源泉を加水せずに適温にしたさまし湯も。少し残念なのはカランから温泉が出なくなったことです。部屋にある設備の蛇口からもなくなった。料理では高額な食材は美熊野牛くらいで決して豪華とは言えないでしょう。しかし、この温泉は料理によく利用し工夫され、調味料以外はお味噌汁にまで使って且つ旨し。食前酒も温泉製だ(以前はミード酒だった)。特に、温泉粥が良い。癒される硫黄の香りもさることながら、身体の内外から温泉の恵みを戴けるのは無上の喜びといえます。温泉好きには一番肝心なところがクリアーできているのでわたくし的には問題はありません。部屋がぼろの指摘がありました。恐らく、上家棟の部屋でしょう。常連であれば案内されないかも。サービスがも一つのことがあったのも、部屋のほころびがそのままがあったのも事実です。これらが和倉の加賀屋のようになれば、良いことは主に客数があふれかえることにつながるのでしょうか。と、どうなんでしょう? この地の自然の量というものがあります。温泉の絶対量、土地の広さなど。このままで良い。何度も(もう間もなく百回目位)行きたい。本音をいえば、訪れるのが不便、サービスも田舎的、のままでいいです。とにかく遠い、北海道より遠い、御陰で今のところ願いは叶えられている。
約1年ぶりに訪れた。あまりに湯舟に釘付け的なお客が多かったので嫌気がさしていた。
本を持ち込んでさまし湯を占拠するおかしな輩まで混ざるようになった。
あらためて感じるのは、温泉が良い状態で維持管理されていることだ。
湯舟の高野槙は、奈良の古墳から出土する木簡やひつぎの木だそうな。
個人的にはもうこの7年の間に、少なくとも30泊以上は利用している。
ここの常連にとって、料理や部屋の分別より気に入っているのは温泉だと判ってきた。
もっと言えば、さまし湯(源泉100%を適温にしたもの)と口に入れる温泉粥くらいしか関心がない人達が多い。
15件ある宿の殆どを利用してきて最高の温泉粥や温泉を使った料理はここだと思っている。
相変わらず、深夜や早朝にしか愉悦の極致はない。あるいは、空いている平日の利用か。
当初の数年はそうでもなかったが熊野古道の世界遺産以来、メジャーになりかけかているのかもしれない。
それはそうと、ここ3年の間に高額部屋ばかりを年に5、6回くるある年配客のほうが覚えが良いらしい。
鶴の湯温泉など、宿泊客にとってはきつい日帰り入浴客の様相ですがうまくやってます。見習って欲しい。
もうそろそろ日帰り客をお断りすべきでは。りっぱな外湯や湯舟の唯一世界遺産つぼ湯があるじゃないですか。
と、ファンとしては宿泊すべきだと思ってしまう。
写真は湯屋が混雑したら良く逃げる家族風呂です。2人が参考にしています
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露天風呂は建物に囲まれているので、真上の空が見えるだけ。狭くも無く、広くも無いです。
露天風呂にちょっと大きいテレビが1つ置いています。音も良く聞こえます。
露天風呂以外は透明のお湯です。
ジェットバスが足用、肩用、背中用など沢山あって気持ちよかったです。
休憩室も広く、喫煙室もあります。
100円のマッサージチェアも沢山あり、風呂あがりにゆっくりくつろげました。
毎週第1、3木曜日が休み。
平日大人600円
土日祝日は700円
毎週水曜日がレディースデイで女性500円(17時まで)
毎週金曜日がシルバーデイで65歳以上500円(17時まで)
毎月26日サイコロゲームがあり、当選すれば無料券か割引券かをくれるらしい
ポイントカード(判子をおしていくアナログタイプ)あり、ちゃんと受付で言わない貰えない。
8がつく日はポイント2倍 。30ポイントで無料券になる。
有効期限は最初の捺印日から半年までというのは短かすぎる。本人しか使えないし、せめて2年はほしい。
プールは5月~11月しか使えないようです。
宿泊施設、有料マッサージ、お食事所あり。
出入り口付近に源泉を飲めるところがありますが、美味しいも
のではないですね(当然か)
利用法
まず、受付あたりに僅かな段差があるのでそこで靴を脱いで、受付を通り過ぎたところにある靴ロッカーに入れて、鍵をしめて、鍵を抜き取ります。
受付の正面に自動券売機(2つあるけどどれも同じ)にお金を入れて、チケットを買います。タオルや歯磨きなどが欲しい場合もこの機械で買う。
そのチケットと靴ロッカーの鍵を受付の人に渡すと、別の鍵がもらえます。
その鍵で三階にある脱衣所の同じ番号のロッカーを使用できます。
鍵は失くさないように、ゴム紐の部分を足や腕にはめて、風呂にはいってください。
風呂は3階です。エレベーターありです。休憩室、ドライヤーを使う部屋は男女兼用です。5人が参考にしています
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清潔で大きくて接客マナーがいい、よくできたスーパー銭湯です。露天風呂にあります源泉風呂(長寿の湯)は湯温36℃ほどのぬるい食塩泉が加温と消毒の後かけ流されています。茶色く濁ったそのお湯は雰囲気満点です。舐めてみるとほんのり塩味がします。茶色の湯の華が多く舞っていました。源泉は気持ちいいですが、この季節はまだ寒い。肩が出せず、また湯から上がるのに勇気いります。あとは露天風呂にあります人工炭酸泉、こちらは適温のお湯で、炭酸のお蔭でポカポカしてきます。テレビの音量が大きくて落ち着けません。露天の岩風呂や内風呂の温泉は循環していて、性質が源泉とは違いますね。源泉が冷たいので、交互に入るならいいでしょう。あと、内風呂にもぬる湯がありまして、こちらは漢方薬の袋を放り込んだ「漢方湯」というにおいの強いものでした。
源泉と炭酸泉には非凡なものを感じました。それらを目当てに再訪したいと思いました。3人が参考にしています
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沢山ある湯川温泉の公衆浴場の中で、休憩所も備えた一番観光客向けの施設といえます。(国道沿いで判りやすい)
値段は500円で、こちらも長方形の湯船が1つだけ。こんこんと源泉が注がれています。湯質に関しては上質である事言うまでも無しです。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。「グランドホテル」という名の割には小さなホテルでした。受付の応対とかはバッチリでした。フロントは5階になりまして、エレベーターで浴室のある2階に降りて行きます。崖っぷちに建っているからでしょう。
浴室は個々のスペースに区切られたジャグジーと大浴槽、サウナが内風呂にありまして、露天は小さなお風呂が1つ。水風呂はありません。犬鳴山ならではのぬるぬるしたお湯(炭酸水素ナトリウムかな?)でした。塩素臭は感じなかったのですが、シトラス系の臭いがしました。この泉質と塩素が合わさるとこういったにおいになるのかも分かりませんが真相は不明です。どのお湯も40度+αくらいの適温でした。循環だと思います。ぬるぬる感はさすがで、気持ちよかったです。
犬鳴山は山乃湯を筆頭に、お湯を楽しむのに十分な質の高さが魅力ですね。大阪の都心からさほど遠くないのにもう山の中というロケーションもいいところです。日帰りでも宿泊でも楽しめる小さな温泉街といったところでしょうか。1人が参考にしています
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ここは駐車スペースが少ないので車でお越しの際はご注意ください。
2種の源泉を楽しめるのですが、基本的な泉質の特徴は似ております。
「礦湯」の方が熱くて濃い感じ。「行幸湯」の方が少し温度低めでやや薄い感じ。
基本的にどちらも良く温まる泉質です。冷却するシステムがないので、
すぐに逆上せちゃうのがちょっと困ったところです^^; 長湯はちょっと難しそうです。
ほとんどのお客さんがカラスの行水でしたw3人が参考にしています







