温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >104ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で利用しました。「グランドホテル」という名の割には小さなホテルでした。受付の応対とかはバッチリでした。フロントは5階になりまして、エレベーターで浴室のある2階に降りて行きます。崖っぷちに建っているからでしょう。
浴室は個々のスペースに区切られたジャグジーと大浴槽、サウナが内風呂にありまして、露天は小さなお風呂が1つ。水風呂はありません。犬鳴山ならではのぬるぬるしたお湯(炭酸水素ナトリウムかな?)でした。塩素臭は感じなかったのですが、シトラス系の臭いがしました。この泉質と塩素が合わさるとこういったにおいになるのかも分かりませんが真相は不明です。どのお湯も40度+αくらいの適温でした。循環だと思います。ぬるぬる感はさすがで、気持ちよかったです。
犬鳴山は山乃湯を筆頭に、お湯を楽しむのに十分な質の高さが魅力ですね。大阪の都心からさほど遠くないのにもう山の中というロケーションもいいところです。日帰りでも宿泊でも楽しめる小さな温泉街といったところでしょうか。1人が参考にしています
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夜11時頃の訪問でしたが、土曜日ということでかなりの賑わいでした。人気のほどが窺えます。狭いスペースながらたくさんの種類の浴槽があるのが特徴です。
お湯は夜間のため少し分かりにくかったですが、若干の茶色っぽい色付きがあるようです。浴感は少しツルツルして細かい湯の花も見られました。花粉症で匂いが分かりづらかったですが、それでもほのかな源泉の香りは感じました。塩素臭はどの浴槽でも気にならなかったので、気分良く入れました。
露天エリアで多くの時間を過ごしましたが、出てすぐ左にある「死海風呂」は、話には聞いていましたがなるほどよく浮きます。ただ、少しでも傷口があるととんでもないくらいヒリヒリするので要注意です。泉質的には端の一段高い所にある岩風呂と、陶器の壷風呂のお湯が優れているようで、常時たくさんのお湯が投入されており微かな硫化水素臭も感じました。
全体的に良くできた施設かと思いますが、露天のテレビと混雑度が少し気になりました。もう少しのんびりゆったりできればさらにいいのですが。
単純温泉(28.2℃、湧出量420L/分)5人が参考にしています
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京都市営地下鉄北大路駅から歩いていけるぐらいの距離、自転車で行ったのでどれぐらいかはよくわかりません。案内地図ではわかりにくいですが、今宮通り沿いに行けばその北側に面しています。
温泉と名が付いていますがこれは普通の銭湯です。410円を払って中へ。ここの特徴は、浴室にイスが置いておらず、一人用の小さいバスマットが積まれているのでそれを1枚持って入り、床面に敷いてその上に座るのがお約束となっていることです。
他には1人しか入れませんが薬湯と、サウナ、水風呂があって水風呂は地下100mから汲み上げたと記されており、確かに塩素臭はしませんでした。天然温泉ではありませんが銭湯としてはよい、の評価とさせていただきます。1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」に載っていたので行ってきました。
今回は死海風呂のある岩の湯のほうでした。
2008年11月にメンテナンスの為休店し、温泉井戸の清掃をしたところ湧出量が大幅に増え、泉質も中性からアルカリ性に変化したとの貼り紙がありました。たしかにどの浴槽からもかなりの量の湯がオーバーフローしていて一部循環も併用する浴槽もありますが、掛け流しに近い良い状態だと感じました。つぼ湯と大きな岩の山のある浴槽は完全な掛け流しのようでした。
塩素臭はなく源泉の良い香がほのかに感じられ、肌ざわりは初め特徴が薄いと感じましたが、しばらく浸かっていると次第にツルツル感が増してきました。薄い褐色透明の湯で湯の表面に細かい湯の華が浮遊しておりました。泡付きはなしです。
つぼ湯の近くにある掛け湯だけなぜか特に鮮度が高く、ここの湯のみ硫化水素臭がかなり感じられました。あがり湯としてたっぷりかぶってからあがりましょう1人が参考にしています
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炭酸含有量日本一の魅力に惹かれ、身体に良いかな?と考え行ってみました。10時開店と同時に入館しましたが、土曜日であった為か結構混雑していました。内風呂の源泉の浴槽には5人のおば様達が話し込んで長湯されており、結局露天風呂の源泉に入浴しました。こちらでも4人のおば様達が同じく話し込んで長湯されていましたが・・・そのような中、ボコボコという音とむせそうな臭気をしばし満喫できました。只、ゆったり・のんびり・まったり等は出来ず残念でした。入浴後、ほっこりはしましたが・・・
本日の一番の収穫は、地域の新鮮な野菜を安価で購入できたことでしょうか・・・・2人が参考にしています
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2階に浴室があるため窓から白良浜が眺めれてなかなか良い感じです^。^
この辺は良く考えられています。崎の湯のような開放感はありませんが、
浴槽の淵に腰を掛け足湯状態でまったりするのも悪くないです。
浴室だから体もすぐには冷えませんしね(*^-^*)
上から青空、水平線、海、そして砂浜。その砂浜で集う人々の情景。
家族で遊んでたり、手を繋いで砂浜をゆっくり歩くカップルなどなど。
微笑ましい情景を見て取りながらの湯浴み。なかなか出来ない事だと思います。
ある意味、崎の湯以上に心に響くものがありました(*^ヮ^*)
泉質は白浜らしい塩辛い湯。温度調整のため加水してようですが、
熱くて入れなくても困るのでこれは致し方ないかな。3人が参考にしています
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久し振りに訪れましたが、相変わらず良き泉質です(*^-^*)
今回は少し泡付きが強かったです^^ 硫黄臭は少し弱めでした。
天気も上々でしたので実に良い雰囲気でした。
日中は天気次第で写真のような景色を堪能する事が出来ます。
夕刻は、水平線に沈む夕日を拝む事も出来ます。2人が参考にしています
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ここは駐車スペースが少ないので車でお越しの際はご注意ください。
2種の源泉を楽しめるのですが、基本的な泉質の特徴は似ております。
「礦湯」の方が熱くて濃い感じ。「行幸湯」の方が少し温度低めでやや薄い感じ。
基本的にどちらも良く温まる泉質です。冷却するシステムがないので、
すぐに逆上せちゃうのがちょっと困ったところです^^; 長湯はちょっと難しそうです。
ほとんどのお客さんがカラスの行水でしたw3人が参考にしています
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ただ、お湯が汚れてます。利用者のマナーによるものか、浄化の問題か?浅いふろが特に、匂いも気になる。
あと、浴室従業員のあわただしく清掃している態度、若い従業員が多いですが、こちらが掃除の邪魔みたいで本末転倒、癒やしで来ているのに従業員に疲れます。教育してるのか?ヤカラな従業員がいますね。名前挙げても良いんですが。。。。2人が参考にしています
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