温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1008ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161138
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

温泉は至って普通。露天風呂やレストラン前の庭がきれいです。
2人が参考にしています
-

とれとれ市場から白良浜の方に進んでいきますと「桟橋」の交差点があります。その近く、海側に位置する公衆浴場です。耐震に問題があるとかで、最近建て替えられましてピカピカのところです。入り口から男女別になっていまして、扉をあけると番台。とは言いましても脱衣所内は見えませんので、荷物の見張りという本来の番台の機能はありません。あと、夫婦やカップルで行かれる場合は上がる時刻をきっちりそろえておかないと、外で待たなくてはいけないのでご注意ください。
脱衣所は鍵付きロッカーがあります。木のベンチがありますが、重心がアレなので端には座らないようにご注意ください。浴室は浴槽1つのシンプルなもので、季節がらでしょうか湯は絞り目にチョロチョロと投入されています。垣谷第三号湯という源泉で、等張性のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉です。かけ流しで使用していまして、外気温に応じて加水ありとのこと。多分今の季節は加水しているんだろうなぁと。とはいいましても明確な塩味と肌のべたつきは白浜らしいハイスペックなものでして、外湯はいくつかありますのでここでなくてはというところではありませんが、白浜に来たら公衆浴場のどこか1つは入ってみてください。どこもきちんとしたポテンシャルを秘めたいい湯であることは間違いありません。1人が参考にしています
-

白浜名物とれとれ市場の近くにあるお風呂です。なぜかラーメン屋さんと敷地を一つにしていまして、タイアップ関係にあるのかな?そちらでのお食事をPRされていたりしていました。
受付からちょっと庵っぽい雰囲気が出ていまして、そうそう「のらや」といううどんチェーン店がありますがあそこの店内のようなイメージです。寝転び処もありますので、ちょっとドライブに疲れたりした時の休憩もできると思います。
脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用式だったかな?こちらもいい雰囲気でした。ちょっと狭いので混雑期なんかは大変かもしれません。温泉は2種類が使われているそうで、1つは長生温泉(ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉・78.9℃・256L/min・5.023g/kg)で、もう1つは東谷温泉(ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉・59℃・114L/min・2.695g/kg)のもの。夏期は加水ありで、かけ流しで使用されています。内湯は熱めの主浴槽が1つ。ややつるつるしまして、塩味がします。露天は岩風呂とちょっと小さな備長炭風呂です。こちらはぬるくて快適。長湯可能です。備長炭が浴槽の内壁に敷き詰められているちょっと変わった浴槽でして、ちょうど桜の木の真下にありますから、春先は見事でしょうね。ここの浴槽が一番気に入りました。
白浜らしい塩気のある湯ですが、やや控え目な印象のお湯です。施設の雰囲気がいいので、万人受けするところだと思います。空いているときを狙って訪問してもらいたいものです。2人が参考にしています
-

二度目の訪問です、今日は一番風呂を堪能しました、熱湯と冷湯を交互に入るのが最高です。又来週にでも行こうかなぁ~
1人が参考にしています
-

国道2号線から川崎重工の明石工場の南に入りますと住宅街の中にある温泉銭湯さんです。電車の便もよく、林崎松江海岸駅から北に数分というところです。
温泉は一番奥の露天のみに使われていますので、そちらしか利用していません。内湯は白湯ベースの種類が豊富な浴槽群でした。含鉄カルシウム・ナトリウム-塩化物泉は冷たい源泉をそのまま投入している浴槽と加温循環浴槽からなります。成分総量18.11g/kgの濃厚なお湯で、源泉は白濁気味の茶色、加温浴槽は赤茶色になっています。鉄分の酸化の度合いによる違いでしょう。冷たい源泉は心地よく、時々保温のために温かい側に移動しますが、メインは冷たい方になっていました。温かい側は塩素臭がします。とはいいましても、コンディションはそれほど悪くないように思いました。
濃厚な源泉で温冷交互浴ができるところは和歌山の花山温泉など限られていると思いますので、こちらは貴重な存在ではないかと思います。贅沢な入浴ができる銭湯さんに是非どうぞ。2人が参考にしています
-

国道428号線を箕谷から北に進むと入り口が見えてきます。みのたにグリーンスポーツホテルという船員さん関係の施設(一般も利用できます)に附属する温泉入浴施設です。
フロントで手続きをしまして脱衣所に。ロッカーがひしめき合っていて通路が狭い印象です。スペース的な限界もあるのだと思います。
浴室ですが、洗い場スペースが広く取られていて好印象。内湯奥には加温浴槽と源泉かけ流し浴槽があります。露天は開放感抜群のタイプでして、日よけ雨よけの類はないです。岩風呂と打たせと壷湯です。加温循環浴槽は、37℃の源泉を一旦60℃まで加温して、加水によって冷ますタイプだそうで、当然ながら循環消毒あり。源泉は37℃の単純弱放射能泉をかけ流しています。4~5人ほど入れるタイプで、微弱ですが硫化水素臭がします。また微細な気泡が身体にまとわり付いてきて心地よいです。投入される湯量はごくわずかのチョロチョロなので、派手にオーバーフローをしたりはしませんが、人が入ってくるとあふれ出す感じです。湯量が少ないので浴槽内温度はかなり下がり気味でして、30℃台前半かと思います。
とはいいましても、まだまだ暑さの残るこの季節には有難い源泉浴です。ちょっと足を伸ばして訪問してみるのもいいかと思います。0人が参考にしています
-

内湯が一つで後は露天風呂が多数
ぬる湯は何時間でも入れそう0人が参考にしています
-

-

梅田のど真ん中にあって立地よし
小さいながらもプールがあり嬉しい13人が参考にしています
-
冬に川湯温泉あたりを今まで来る機会がありませんでした。
しかし、今回勝浦への旅では、見事にその機会がやってきた。
となると、絶対、ここだけは温泉好きとしては外せないでしょう。
冬の期間11月~2月だけ、川を堰き止めて、大露天風呂が完成します。
また、利用料も無料ってのがすごいですね。
川湯温泉 仙人風呂に立ち寄りました。
やはり、早朝の雰囲気が最高ってことやったので、
朝6時半の門が開く時間とともに、利用します。
ここは混浴風呂ですから、水着の着用もできます。
朝早い時間でしたので、男性は私以外、水着着ていませんでしたが、
日中はやはり必要ではないでしょうか。
女性はもちろん、人目に晒されますから、昼夜関係なく必須でしょう。
もう、ホントに川をここだけ堰き止めたって感じが自然らしく素晴らしい。
その名の通り、1000人、入ることも可能じゃないかな。
あっちこっちからプクプクと温泉が沸き立ってきてるのだが、
熱いところ、ぬるいところと様々なので、
自分好みの温度ポジションを探すのが、まず先決だろう。
あと私的には、下流方面の方が硫黄臭を感じられてよかったです。
早朝の風景。
少し曇りがちな天気でしたが、この自然の中で沸き立つ湯煙は最高の情景です。
泉質的にはまあ、川の水に温泉を加えたって感じですから、
さほどいいとも思えません。
あと、川底を歩くようなもんですから、移動するのは、
不健康な体を持つ私の足裏では、痛くて痛くて堪らなかったです。
泉質はぬるめ、濃い~のが好きな私は、下流にベストポジションを見つけ、
そこでぼんやり、前の山の風景を楽しみました。
あと、鴨かな~4匹ぐらい浮かんで、時折、川底に生えた藻でも食べているのでしょう、
頭を川底に突っ込んで、お尻フリフリしていたのが可愛かったです。
自然の中でのんびりする温泉・・・
開放感は抜群やと思いますね。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/1人が参考にしています




