温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >9ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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以前に家族4人で宿泊しました。その頃は施設面を重視して宿泊先を選んでいたので…。こちらも温泉街の高台にあり、なかなか豪華な造りでした。
部屋も次の間付きでゆったりしたもの。ただ、大浴場に行くのにラウンジみたいな所を通って行くのが違和感あり。(現在は改善されているかもしれませんが)肝心のお湯も、循環・消毒だと思いますがあまり印象に残らないものでした。おまけに、装置のトラブルか男湯の内湯は水風呂みたいに冷たくなっていました。
泉質重視の現在では選ばないところです。6人が参考にしています
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何時も、近くの温泉に行くのですが
今回は、「得々セットプラン」と言うのを見つけ
40分もかけて車で行って来ました。
得々プランA (平日)
入館料+楽蒸洞(岩盤欲)+お食事 1,100円
安いので期待はしてなかったのに
楽蒸洞も良かったです。
食事は、ご飯の量は少なめですが女性には丁度良い。1人が参考にしています
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平日の夜、熱海からの帰路の途中で立ち寄りました。
旅館が立ち並ぶちょっと奥まったところにあり、
佇まいも含めて温泉情緒アリアリですね。
湯は確かに熱かったです。
体感的には湯船で45度ぐらいでしょうか、
地元の方は体中が真っ赤になりながらも、
出たり入ったりを繰り返しておりました。
オーバーフローは無かったですが、
素人なりにイイ湯であることは感じ取れました。
取りあえずガッツリ温まります。
横浜の自宅までの約1時間半、ずっと体がポカポカしてました。
神奈川に住んでいながら、初の湯河原でしたが、
ままねの湯、確かにいいですね。
こんな温泉に200円で浸かれるとは、地元の方がうらやましい・・・。15人が参考にしています
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長い階段の様子が、近くのバス停からくっきりと見える。
最初は何にかなと思ったら、これが坂上の雲海閣の本館
から「鹿の湯」の源泉が引き湯されている温泉街の通り
に風呂場を設置するために工夫された、あの有名な長い
階段と分かってビックリ。バスで那須湯本に往き来する
たびに見える急斜面にある不思議な建造物の謎が解けま
した。
「鹿の湯」があいにく12月17日、18日の両日、設備点検
のてめ休業でしたので、1日だけ雲海閣の「鹿の湯」から
引き湯されている源泉につかりました。
私が入った午前10時半頃には、前後に入浴客はいましたが、
私が入っていた時は貸切状態。疲れた時は風呂場のスノコ
に横たわりと、絶対「鹿の湯」ではできない格好で鹿の湯
の源泉を味わい、かつ風呂場の雰囲気もどことなく「鹿の
湯」をミニサイズにしたみたいで堪能できました。
そして何よりも、浴槽のスペースが「鹿の湯」よりやや大
きいので、更に横になってお湯に入れるので、この点は
よりゆったりしてお湯につかれます。
背骨にはやさしい限りのくつろげる浴槽です。
また「鹿の湯」に来たら、雲海閣にも寄ろうと思います。6人が参考にしています
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お湯は源泉と循環の混ぜ合わせ。
消毒剤の塩素の臭いも鼻につく。
地元のお年寄りの社交場的な雰囲気で、それはそれなりに
いいのですが、板室温泉といえば世に知られたところ。
温泉成分表示の掲示に、いつもの半循環にするための口実
「衛生」と「資源保護」の字句にガックリ。
バス代も馬鹿にならないので、率直に言って、黒磯駅に着い
たら、板室温泉は宿泊でもしな限り今後は立ち寄らないこと
にしました。
その宿泊も国民宿舎「幾世荘」がなくなった今、リーズナブ
ルな値段で泊まれるような宿泊施設はなさそう…3人が参考にしています
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個人的なことですが、現在お風呂に入ることができません。
だもんで、写メのみでお許しください。
この銭湯は阿佐ヶ谷駅北口から8分程度で行ける場所にありますが、阿佐ヶ谷駅からだと天徳泉のほうが近く、少々不利になっています。
今度はぜひこの銭湯に行ってやるぞ!0人が参考にしています
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ここの建物の外観は、由緒ある温泉宿のようなイメージを感じさせています。
内湯はさやの湯、ジェット風呂、腰掛湯そしてサウナと水風呂があります。さやの湯は、ゆったりした白湯浴槽でややぬるめの湯加減です。サウナはタワーサウナで、壁面にレンガ風のタイルが貼られており明るいイメージとなっています。座席には厚めのマットが敷かれ頻繁に交換しているため、とても清潔感が感じられるとともに、サウナ室全体にヒノキの香りが漂いとてもリラックスできました。
露天には植栽とともに日本庭園風にレイアウトされた岩風呂があり、上の湯は源泉かけ流し、下の湯は循環式となっています。上の湯は、大人が4~5人が入れる程度と小さめですがとても落ち着けるし、最高の温泉気分に浸れます。泉質は首都圏に多く見られる茶褐色の強塩泉です。露天にはこのほか、温泉使用の壷風呂が3つと寝転び湯があります。
露天の奥には薬草スチームサウナがあって、石造りのがっしりとした座席が11席あり、中央の薬草入りの壷からスチームが噴出しています。室内は薬草のやさしい香りに包まれ、5分程度入っているとジワッと心地よい汗が。
また、ここの施設で見逃せないのは、落ち着いたたたずまいの座敷がある食事処と、ここから見える、素晴らしい日本庭園です。夕方になると庭が部分的にライトアップされ、23区内にいることをつい忘れさせてくれます。食事もリーズナブルな価格で、おいしい食事がいただけます。特におススメなのは十割そば。専門店も真っ青の本格的なおいしさを是非一度どうぞ。
私の偏見からか、都内には良い日帰り温泉施設はないと思っていましたが何と何と。今まで利用した中では、湯、食、庭と全てに満足ができる最高の施設でありました。0人が参考にしています
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市中のスーパーで手に入れた200円の割引券を使って入浴しました。
過去2回は石の湯に入浴しましたが、今回は初めて木の湯でした。木の湯は、石の湯と違いスチームサウナも掛け流し浴槽もないため、あまり期待はしなかったのですが、檜風呂と樽風呂は、この温泉特有の濁りがあり、加温・循環濾過・塩素消毒ありながらもまずまずの湯使いでした。ただ、木の湯というからには、浴槽にはコンクリートを細工して板張りっぽくするよりも、ふんだんに木材を使って欲しいと思いました。
(2008年12月入浴)1人が参考にしています







