温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >6ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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加仁湯から5分で、日光沢と八丁の湯があります。
誰も来ないな、という、山小屋のような、温泉ですが、白い湯の内湯と露天は白と透明です。透明な方は重曹泉みたいです。
パンフレットも無いですし。ただひたすら長湯して来ました。
穴場過ぎて、2度目ですが。もう少し宣伝してくれた方が・・・本当の山小屋の感じです。
好みです。送迎は無さそうなので、女夫淵から歩ける気分の時に、宿泊してみたい所です。今回は加仁湯宿泊の立ち寄り、前回は八丁の湯宿泊の立ち寄り。
女夫淵からだと、脚力勝負の立ち寄りになります。2人が参考にしています
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この周辺は立ち寄りには向きません。
女夫淵からの「宿泊者」の送迎があります。今回は八丁の湯・加仁湯・日光沢の湯巡りが目当てでした。
お湯は白い湯を期待するなら文句無いです。高級旅館では無いですし、料金なみの旅館です。食事も山の材料で、私的には好みです。接客されるのが嫌いな方なので、好きに過ごしました。
今回おもしろかったことは、ロマンの湯を源泉別に分けてくれたことです。透明な方が熱いのは化学の勉強で、温度が下がるにつれて、結合物が析出するかな。
加仁湯の温度ムラ作りのうまさを感じます。自分に合った場所に移動するのも楽しみです。4人が参考にしています
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自宅から比較的近くにある新顔温泉施設で、オープン以来とても人気を博しているということで、以前から気になっていましたが、埼玉県民の日にようやく訪問することができました。東南アジア風の、川口やまとの湯バリスパに雰囲気が酷似した建物が特徴です。
温泉は、泉温38.5度、pH7.6、毎分300リットル湧出、茶褐色混濁のナトリウム・塩化物温泉です。
露天には源泉掛け流し浴槽(寒冷時以外は非加熱)があり、ぬるめでアワアワの湯でのんびりできるほか、高濃度炭酸泉、ロウリュサウナなど設備も色々楽しめます。泉質重視派でも設備重視派でも楽しめるところがよかったです。
(2009年11月入浴)0人が参考にしています
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月曜の14時くらいに入館。あまり混んではいませんでした。
☆施設
カフェバーがあったりとおしゃれなかんじ。
食事処ではお饅頭とお茶がセルフでありました。
天丼の海老がおいしかった(´∀`)
お休み処は2つ。照明落とした部屋とごろ寝の部屋。女性専用はありませんでした(_´Д`)ノ~~
☆脱衣所
割と狭い。ロッカー自体も小さめ。そしてなんだか洋風。
アメニティは化粧水、乳液、綿棒。ドライヤーは強風で良いのに、フィルターにほこりがびっしり‥
☆お風呂
洗い場は15くらい。残念ながら一列は配管がつまって、水があふれていました。もう一列は臭いな‥と思ったら、配管から独特の臭いがしてました。
ロウリュウが1時間ごとなのはいいですね。
露天の足湯の上の溝にたまったお水は硫黄のかおりがしました(o^o^o)そこ以外は、塩素臭‥
寝湯用の木枕があったのはいいですね。
岩盤浴はこの館内メンテナンスなら‥と思い利用しませんでした。
まだ新しく、雰囲気がいいので3点です。
お掃除ガンバレ(_´Д`)ノ~~0人が参考にしています
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バイクで横浜に行った時、その帰りに国道1号線沿いに見かけ、気になっていた施設です。本日また横浜に行きましたので、今度は入ってきました。14時頃の入浴でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(2席)
打たせシャワー(2席、ボタン式)
バイブラバス(41℃程度)
備長炭水風呂(90㎝深湯、18℃程度)
リラックス人肌湯(37℃程度、日替わり湯)
丸太熱湯(44℃弱、丸太がある)
座湯(40℃程度、座湯型2席、電気型1席)
リラックス座湯(40℃程度、3席)
アロマテラピーサウナ(70℃程度、テレビあり)
高温サウナ(90℃程度、テレビあり)
露天
ベンチ(一人用5席程度)
炭酸泉(40℃程度、狭い)
岩風呂(41℃程度)
1階、2階は駐車場になっていて、3階にフロントや湯殿がありました。フロント付近は狭くごちゃごちゃしたイメージで余り落ち着けません。湯殿についてもゆったりとしたイメージと言うよりも、限られた空間にぎりぎり色んな湯船を詰め込んだような感じでした。また浴槽の配置やタイル張りの壁など、黎明期のスーパー銭湯のような雰囲気が漂っています。
湯船は様々な種類があり、炭酸泉から熱湯、ぬる湯など一通り揃っています。露天は狭いです。サウナも2つありますが、どちらも間取りや乾式である点は同じ。温度が違うのが違いと言えばそうです。また、高温サウナはどうやらロウリュウがあるらしく、しかも大日本プロレスの選手が行うとか。そうだとしたら、プロレスファンである私にとってはかなり嬉しいサービスですが、残念ながら時間的にロウリュウ開始時間まで居る事が出来ず、断念しました。ちなみに予定選手の中には大日本プロレスのエース級の選手もいました。
スーパー銭湯に高級感や雰囲気、空間の余裕を求める人には不向きな施設です。しかし、銭湯並みの値段で様々なお風呂と楽しみたい!という人には大いにお勧めできる施設でした。また行きたいと思うような施設でした。12人が参考にしています
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一泊しました。部屋からは海も見え、景色は良かったが、隙間風が入り、寒い。
料理の味は美味しい。
飲物は、フロントと厨房と仲居の連携が取れていなく飲物を頼んでも全く持って来ない。生ビールが来たかと思えば泡がない。
二度目の宿泊は全然考えられない。4人が参考にしています
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家から行きやすいこともあり、オープン以来回数券を買ってリピートしていました。入浴後は「温泉に入った!」という充実感があったし、休みの日も激混みということはないし、あかすりやエステは上手だし、ごはんも結構おいしいし。
ただ、客層というかマナーが悪い人が多いのは前からちょっと気になっていました。また、家族連れが多いので子供がそこらへんを走り回ってて危なかったり、明らかにおむつのとれてない大きさの子が湯船につかってたり。
そして、ついに…みてしまったのです。洗い場の入口で2歳ぐらいの男の子が床におしっこしているのを。若い母親と祖母らしき人がいたのですが、とがめるでもなく笑ってみている。人が通るところなのにお湯で流そうともしない。
裸でもめるのは避けたかったので(あまりガラがよくないヤンママだったので)、すぐに出て、フロントの責任者の方に伝えましたが、すっかり気分がわるくなってしまいました。
家族連れが多いところはそういうリスクがあるんだなあと。トラウマであれ以来、日帰り温泉に行っていません。
高くても混んでても、やっぱり後楽園の某温泉のようにお子様入場不可のところに行くしかないのかしら。3人が参考にしています
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3連休の最後の1日に、またまた北温泉にいっちゃいました。
本来は北温泉で二泊くらいしたかったんですが、なにせ連休なもんでね、連休明けの1日しか取れなかったのはやや残念かも。
でも、ま・・・何度きてもここはいいんですヨ。
駐車場にクルマ駐めて、荷物しょって宿までうんこらしょと歩いて、石段登って玄関をあけたときのあの感触、
「こんにちわーっ」
超歴史臭たちこめる江戸風玄関内でマキストーブがごーごー燃えていて、その熱気に頬を叩かれたときのあの感じ、「ああ、帰ってきたなあ」みたいなあのふしぎな帰属感と安堵感は、何度味わってもたまらんものがありますねえ(^.^;>
ぽよよ。階段に、そーそー、日露戦争の軍人写真に、あと屋内のあちこちにある神棚、それと夜中ずーっと廊下に香っているお香の薫り・・・グレート・・・なんちゅーノスタルジックな亜空間だろうか。
今回の泊まりは2階の318号室。天狗の湯に繋がる廊下に面した自炊部屋のひとつです。今回は一泊だもんでそれほどのんびりはできなかったものの、北温泉独自の雰囲気はたっぷり堪能することができました。
ああ、僕のくる1週ほどまえにヨーロッパの撮影隊が北温泉の取材に泊まりこんだそうです。むこうは飲泉が盛んなもんで、撮影隊の監督さんが1日1リットルくらい飲んでたら、撮影後半にはすっかり体調を崩して大変だった、と仲居のお姉さんはここでちょい笑って、
「うちの温泉は本当に効くのよ。だから、お客さんも飲みすぎには気をつけてくださいね」
追記:那須湯本から北温泉に入る有料道路がなくなってました。料金所がなくなってて、あれっとびっくり。これも民主党効果なんだろうか。うーむなり。0人が参考にしています
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2人で3万円という低価格に釣られ、宿泊。
駅から無料バス出てると思い、ネットで検索すると、片道100円の有料バス。
そこで何だかなーと思いつつ、案内されるまま部屋へ。
部屋に着くと、まず兎に角部屋が古い。
壁が凹んでたり、風呂が普通のユニットバス。
そして景色が・・・宿の前の道路が見えるだけ・・・
それから間も無く晩御飯。ホテル内のレストランで会席料理。
・・・兎に角普通の味っていう。
温泉はまぁ普通。露天含めて5つ位の風呂。
・・・翌日起きて部屋でボーッとしてるとイキナリ鍵を開ける音がして、チェックアウトもしてないのにホテルマンが入ってきた。
すぐすいませんって出てったけど。時間も過ぎてないんだどね・・・
ホテルマンの教育もなってないし、正に安物買いの銭失いを実感したホテルだった。10人が参考にしています





