温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5557ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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寝ころび湯でいつものように山側の景色見てたら、
林の中の一本が実は桜だったことが判明!
山桜?だからか開花が遅く、今が満開のようです。
もう少ししたら桜の花びらが散る風流な露天風呂になるかも。
この温泉がある場所は子供の頃の遊び場だったので、
近くに行って探ってみようかなぁ?なんて考えておりましたが、
塀の近くに監視カメラが設置されているので止めました。
覗きに対しての防犯設備は万全のようです。
お風呂の混雑ぶりですがオープン当初の混雑は無く、
落ち着いて入ることが出来ました。
やっぱり湯楽の里オープンの影響なのかな?0人が参考にしています
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正規オープン後に行ってきましたが、
微妙に改善はされているようです。
一つは露天のお湯がドバドバ流れて湯量十分な状態になってます。
二つ目は、以前の寝ころび湯は場所によっては床にお湯が流れてなく
寒い状態だったのですが、新たにビニールパイプが敷設されて、
どの場所でも一応床にお湯が張ってある状態になってました。
ショックだったのは女湯だけに塩サウナがあることが発覚!
なぜに男湯には作らないんでしょ?
それにしてもここの温泉はなんとなく空いている感がある。
このまま続けはディスカウントするんじゃないかと淡い期待持ってます。
とりあえずは会員料金導入からだろうなぁ。
受付の料金を提示している看板には、
会員価格を追加できるだけのスペースも有るしね。0人が参考にしています
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初めて利用しましたが、客はカップルがほとんどです。浴室は男女別だし、男女一緒にいられるスペースは休憩所くらいなものなのに、なんでこうカップルが集結するのかわかりませんよ。
それに客も従業員も質が悪い。常連が大勢いるようで、我が物顔で施設を占有したりしています。従業員も従業員で、マッサージの受付のアホ女が客がリラックスルームで寝てる傍らで大声でペチャペチャしゃべって客の安眠妨害してました。他じゃちょっと信じられないでしょう。
温泉も、一体何百回循環しているのだろうか、死んでいます。よどみきっていて気色悪いです。露天の最奥の浴槽のみがまだ鮮度がマシでしたが、近くに脱衣所から突き出した喫煙コーナーがあるので気分よく入ってはいられません。
私にはこの施設に良さを見出すことはできませんでした。2人が参考にしています
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ここのいい所は館内のデザインとレイアウトのみ。それ以外はクソ。館内着はボロボロでボタンも取れまくり。仮眠室のシーツも誰かの垂らしたよだれなんかで汚れまくり。スタッフはタオルの補充や毛布たたみにばかり精を出しているが、それだけでは清潔感は生まれませんよ。
それより気になったのが、従業員がイヤイヤそうに働いていること。外国人男性のスタッフなんかもいましたが、せっかちすぎてたまりませんでした。浴室が閉まる10分前には既にジャグジーを止めてしまったり、5分前には全員浴室から追い出してしまったり。さっさと仕事片付けたいのはわかるけど、それやっちゃったらサービス業失格でしょう。フロントのスタッフなんかも微妙に感じ悪いし。客に対していちいち文句つけてました。
いちいち客にイライラして、手っ取り早く客追い出してゆっくりしたいと思うくらいなら、客商売なんかやめてしまえばいい訳で、客商売やってる以上はもっとサービス精神出さないと。嫌な雰囲気の施設にまた行きたいとは思いませんよ。12人が参考にしています
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なんか全体的に未だバブリーな雰囲気全開な施設です。ゴルフ練習所なんかもあったりして。はっきりいって私はこの施設の雰囲気に好感をもてなかった。食事も高いし。おいしくないし。朝なんか営業時間中なのにジャンジャン掃除し始める始末で。館内の趣味も悪いっすよ。チャラい従業員に関しては全然いいんですけどね。
0人が参考にしています
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ここは湯と水に関しては結構頂けるのだが、それ以外がよくなさすぎる。まず、分煙が全く機能していない。煙をモロに吸いながら眠る羽目になること確実。また、ここはよく吸う常連が多いのも事実なんですよ。ほんとにタバコ、タバコ、の施設。
それと、毛布が最悪。普通に洗ってません。臭いです。てゆうか従業員が、誰かが使った毛布をそのままたたんで堂々と元に戻してました。これはないでしょう・・。ただ、湯はここらへんにしてはいい使い方をしています。2人が参考にしています
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ここは万葉の湯の中でも一番きれいなんじゃないでしょうか。ただ駅から結構離れています。そのせいでダントツ空いています。経営者としては不本意なんでしょうが、料金を下げざるを得ないのでしょう。基本料金が他より低い上に、太っ腹な割引券を連発で出してくれます。余談ですが、経営者はこれに懲りて一等地のみなとみらいに出店を画策したのではないでしょうか。
ところで、ここに限らず、どこの万葉の湯でも同じことなんですが、リクライニングシートがずらっと並ぶ休憩室は、その景観はともかくとして、些細のことが原因でとんでもない地獄になります。些細なこととはイビキであり、咳であります。寝てる間に風邪をうつされる可能性は無限大ですが、それよりも切実なのがイビキです。どういうわけか中年以降のおっさん・じいさんは相当な確立で大イビキをかきます。その騒音たるや、尋常な音ではありません。どこの万葉でもそうでしたが、夜中ともなればカエルの合唱ならぬオヤジのイビキ合唱状態になります(絶対に)。これに耐えられる女性はそうはいないでしょう。男性でもほとほと困ってしまいます。少なくとも安眠には程遠い空間です。もうちょっとなんとかならんもんでしょうか(たとえばイビキかき専用の別室を設けるとか)。3人が参考にしています
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この万葉の湯小田原館は万葉の湯の他の店舗に比べて断然混んでいる。立地がいいからであろう。万葉の湯はどこの店舗も、浴場も他の館内施設も同じような設計で作られているが、施設の新しさやサービス具合が店舗によって多少異なるのをご存知だろうか。
ここ小田原館は首都圏の万葉の湯の中では一番高いと思う。施設が新しいのはうれしいが、なぜミニタオルのサービスがないのだろうか。あの、「万葉の湯」のプリント入りのタオルである。恐らく、立地条件のよさのために客の入りがすこぶるいいため、タオルサービスは必要ないと判断したのであろう。町田館でも、秦野館でも、沼津館でもタオルをくれる。秦野館と沼津館にいたっては、タオルをくれた上に、別に備え付けのタオルまで用意してくれているサービスのよさだ。こんなささいなことでも、客は気になるものである。2人が参考にしています
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http://www.h6.dion.ne.jp/~a-onsen/
にホームページができたようです2人が参考にしています



