温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5438ページ目
-
掲載入浴施設数
22935 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163007
関東地方の口コミ一覧
-

ホテル静養園館主の安室と申します。こういうサイトがある事を始めて知りました。読ませて頂くうちに己の至らなさを痛感させていただき『ガマの油』がたくさん出ました。
2007年5月28日の投稿のお客様有難うございました。まだ温泉のシステムに改善の余地があると考えてます。励みます。
2006年8月25日の投稿のお客様、有難うございました。ご指摘の脱衣場は女性風呂の方が新しく設備もややマシですが、男性の脱衣場も改善を考えます。私も年なのかこのごろ若い男性はドライヤー必要な方もいらっしゃるようですから(女性風呂のみですいません。)ただ男湯の湯殿は戦後間も無く歴史上名の有る方々が造ってくださいました(多分戦争中のトーチカのデザインの流用?)。遺物なので安全性に問題ない限り残して置きたいと考えております。
2006年2月12日のお客様有難うございました。私も仕事で相当重労働しますが、間接の痛みには本当に良く効きます。身をもって感じます。
2006年2月8日のお客様第一駐車場は確かにプールでした。温泉を掘った曽祖父が石油掘るつもりだったので、出たらプールに一旦貯めるつもりで作ったそうですが、、、、。マ千葉県では無理ですね。
2005年3月21日のお客様、ご宿泊でのご利用有難うございました。確か他の旅行サイト経由でお越しで同じ投稿頂いた気がしますが、おっしゃるとおりであったかもしれません。当時フロントのM.Aは同様のご指摘を何度もいただいておりました。私の指導力不足で申し訳ありません。一昨年定年を過ぎ円満退職いたしましたので、今のフロント陣は皆良く接客してくれていると思います。申し訳ありませんでした。それと厨房から食事場所まで60mもある長い廊下を使わせている(それで従業員も疲れる。)経営者の責任も痛感しているのですが、料理搬送ロボットでも入れないと難しいですね。重大な宿題として頂戴いたします。
2005年3月11日のお客様有難うございました。露天風呂は後からスペースを工面して作ったのでご指摘のとおり小さいですが、ご利用有難うございました。
2005年3月11日のお客様、有難うございました。ホテル自体古いのは事実です。それでも2007年までには全館の給水給湯の配管のやり直し工事や高圧電力の引込み線などバックヤードの設備改修が終わりましたので、昨年暮れには木造棟外壁をオイルステンで再塗装し、食堂の天井の張替えを行い。客室のバスユニットを6室程痛んだものから更新し、ロビーや廊下の一部等の絨毯の張替え、、、、と(本年2月には第一駐車場の再舗装予定)ボツボツ借金返しながらやってこれたのはご利用くださいました皆様のお陰です。誠に有難うございました。5人が参考にしています
-

全般的に雰囲気が明るく、広くてのんびり感もあり良かったのですが、他店よりも湯の塩素が強すぎ。おかげで、帰宅後、皮膚がかゆくなり最悪でした(私だけか?)。他店ではこのようなことは全くなかったので、もうここには残念ながら行きません。それと、洗面にチリ紙位はおいて欲しかった。
3人が参考にしています
-

今年の初湯に訪れた。駐車場は車であふれ、停めるところすらない有様。やむなく隣の温泉病院に止めさせてもらった。
温泉は超満員。露天風呂など順番待ちをするほどであった。流石に人気の温泉施設だと思ったものだ。この日、いつもより内湯の温度が低かった。そのため長湯が楽しめたのは望外であった。
露天はかなり温度が高く、のんびりとは浸かっておれなかった。しかし、澄み切った大気の中で、露天から冬枯れの山々を見るのも、また、一味違った風情があった。
ここの売りであるミストサウナの源泉風呂が、妙に低い温度であったことが気になった。いつもは入っただけで汗が噴出すほどの温度なのに露天と同じくらいの温度であった。温度管理がうまくいっていないのではなかろうかと心配になったものだ。0人が参考にしています
-

夏休みに休みを取って子どもと砂沼サンビーチに行ったのだが、昼過ぎには雨が降り出したので、帰ることに。
しかし、遠くまで来てそのまま帰るのも悔しいので、すぐ近くの「ビアスパークしもつま」で日帰り入浴。
大人700円、こども400円。
タオルは200円で販売している。
大広間があって、そこで休憩や食事ができるので、時間を潰したい人は一日ごろごろできるわけだ。
ただし、休日は混みそう。
温泉は、地下1500メートルからくみ上げている天然温泉。
ただし、循環式で、塩素系薬剤を使っていることが明記されている。
なめてみると、ちょっとしょっぱい。
浴室は、大きな浴槽のほかに、薬湯があり、ちょっとにおいがする。
小ぶりのサウナもあるが、テレビなどはない。
サウナの横の水風呂は、井戸水を使っているそうだ。
露天風呂は、広々としている。
特にどうという特徴はない。0人が参考にしています
-

2007年1月で 廃業しました。
2人が参考にしています
-

エメラルドマリンからゆあみに変わってからなくなっていた夜風呂が復活したという情報を聞いて久々に出掛けました。
夜風呂は夜9時からで料金は550円です。閉館は夜11時なので夜風呂スタートと同時に入館すればゆっくり過ごすこともできます。
ゆあみに変わってから初めての訪問でしたが、基本的な造りはエメラルドマリンの頃とほぼ同じで、智光薬湯や源泉と希釈湯が内湯と露天のそれぞれにある温泉浴槽なども変わっていませんでした。浴後にペタペタ感が残る濃厚な強塩温泉も変わっていませんでしたが、温泉が塩素消毒入りなのも当時のまま。源泉掛け流しと循環併用とのことですが、湯量が多いのだから、消毒なしの源泉掛け流しになればいいのにと思うのは私だけでしょうか?
(2007年12月入浴)1人が参考にしています
-

明けましておめでとうございます。
昨日2007.12.31、13:00-16:00くらいまで滞在しました。
数回目の入湯。
大晦日で、家族が大掃除している隙に行ってきました。
#前日まで仕事のでしたので、許してもらえたと思います。
大晦日なのに、混んでいます。
露天(ザブンの方)のぬる湯(かけ流し、加温、消毒有)
は8名から13名でしたが、1時間くらい
楽しみました。
ろ過していないのですが、
湯の花はごく少量(垢と区別がつかず)
新鮮な湯だと思いますが、
泡付はありません。
施設全般、値段に関しては満足なのですが、
もう少し、特徴をだした方が、良いと思っています。
張る頃に徒歩圏に引っ越すので、
お湯のコンディションの良い
人の少ない時間に再訪したいと思います。
0人が参考にしています
-

-
12月25日、スキー旅行で那須湯本に1泊しました。
鹿の湯は、明治・大正時代にタイムスリップしたような湯治場の風情がいいですね。
古い木造の浴舎と、立ち込める硫黄臭。湯浴みする前から、気分は盛り上がります。
浴槽は六つ、41度から48度まで、温度別に分かれています。加水・加温なし。かけ流すお湯の量で、湯温を調節しています。
熱い湯は、大好きなのですが、46度が限界です。2分ぐらいしか入っていられません。
泉質は、ぬるい湯は、とてもまろやかです。そして熱い湯は、きつく肌を刺してくる。泉質は濃い白濁で、若干の酸味。最高品質の硫黄泉です。
白濁硫黄泉で、このお湯に対抗できるのは、自分の経験では、万座と、草津の白旗源泉ぐらいしか思いつきません。
那須湯本温泉街は、この鹿の湯を元湯として、高台の旅館・ホテル街と、下り坂周辺に展開する民宿街で構成されます。
自分は、家族連れの時は、旅館。一人で訪れる時は民宿と、使い分けています。年に2回は、このお湯に癒されに来ます。
民宿泊の時は、泊り客だけが利用できる共同湯「滝の湯」が、無料で使えます。体を休めながら、何度でも入湯できるので、お勧めです。3人が参考にしています
-

地元では「スパマリン」という通称でした。
最初の頃は、2千円近くするのにタオルは有料という強気の料金設定でした。浴場設備やサービスなどを考えても折り合いがつかない料金でした。
たしか、だんだん値下がりして、最終的には1300円ほどになったような…。それでも、土日だけ高くなるし、タオルなどは相変わらず有料のままでした。
付近にはアトラクション付きの温水プールがないので、強気だったのかなぁ。
でも、シーズンオフを持ちこたえるには、ウォータースライダーなどに興味がない地元のお年寄りなどの集客が必要なわけですから、あんな高い料金では…。
温泉の泉質はそれほど悪くなかったので、またどこかの会社が改装して新たなサービスと料金でオープンしてくれないかなぁ。4人が参考にしています




