温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5413ページ目
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全国の姫の湯ファンの皆さん、12月25日月曜の朝日新聞の朝刊の23面神奈川版に「姫の湯」さんが乗ってます!(T@T)>
「2006に行こう・年末編」という記事です。
これを見つけたときは、びっくりして飛びあがっちゃいました。
記事は写真入りであり、その写真に初老のお客らしき男性が写ってて、しかも、その男性、知った顔じゃないですか。
僕が以前こちらの姫の湯さんのクチコミを書いたとき、そのなかに登場した「旦那、旦那・・・」と声をかけてきたおしゃべりな職人さん、まさにそのひとだったのです。
「うわー なんちゅー偶然」と、もうまいった。
おじさん、えらいひとなつっこかったからなあ。記者のひとにも例の調子でやったんだろうなあ、と考えると、おお、あいかわらずやっちょるなあ、という感じでなんだか笑えます。
記事自体も良心的でいいですよお。年末にはまた神奈川の湯がでるらしい。今度はどこでせう(^。^)17人が参考にしています
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回数券を購入して5回目くらいの利用になりました。
43℃近くある露天の「あつ湯」は気持ち良いですね。
この湯に慣れてしまうと、他の低めの設定温度の湯が物足りなく感じます。また源泉(加温)掛け流しの湯はツルスベ感もありお気に入りの湯になってしまいました。
いくつか湯が汚いと言う書き込みがありますが、私がプレオープン時から利用している限りでは汚いと言う湯は見掛けませんでした。
サウナのTVに関してはそういえばNHKが流されていることが多いですね。もう少し気軽なものでも良い感じは私もしました。0人が参考にしています
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23日の「アド街」でやっていたので、久々に行ってみました。
まぁ、3000円くらいかかる温泉に比べられたら、どうしても見劣りするし、子供もいるのでガヤガヤしてるけど、土日祝1000円(平日800円)であれだけの温泉はなかなかないなぁって感じます。
年に1度のイベントなら数千円払っても良いけど、僕はここに何回も行った方が良いかなって思います。
「源泉掛け流し」の循環云々ですが、少なくとも源泉風呂は温泉の色を見れば循環じゃないのは一発で分かるでしょう。内風呂とかと間違えたのかな?0人が参考にしています
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さやの湯処の露天風呂には天然温泉の源泉掛け流し風呂と温泉を利用した風呂があります。
源泉掛け流し風呂は日に50tの温泉の汲み上げ規制のため、残念ながら小さい浴槽ですが、1500mの地下から湧き出る正真正銘の源泉をそのまま掛け流しています。
ナトリウムー塩化物強塩泉のウグイス色の源泉掛け流し温泉をお楽しみください
源泉掛け流し風呂から溢れた温泉を加水、加温、循環濾過をして丸い露天風呂、壺湯、寝ころび湯で利用しています。0人が参考にしています
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最近、増えてきた温泉入浴施設
小岩の方だと、大型規模の温泉施設で
「古代の湯」
川口のほうにも大型温泉施設
「湯の郷」
などがあります。
古代の湯と比較すると、お客層が
年配、お年寄りから、
Spa Laqua は若者、中年層の
利用しやすい雰囲気だと思いました。
以前からある、健康ランドの雰囲気の
施設が多いなかで、
都会的な雰囲気で
若者でも利用できる施設だと
思いました。2人が参考にしています
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前回のクチコミは、反社会的勢力の人の事を書いたせいか削除されてしまいました。
今回は平日ということで混んでもいなく、のんびりと湯を堪能しました。過去に行った時には、岩盤浴から出たところで気分を悪くされた御婦人がいたり、刺青やくざが集団で入浴したりと、アクシデントに遭遇することがありましたが、今回は何事もありませんでした。なお、この過去のアクシデントに対応する従業員の方の態度を拝見した限りでは、教育が充分されていると感じました。倒れた御婦人には、あわてる事なく迅速に椅子に座らせ、従業員の方が付き添う姿は、とても心強いものでした。また、刺青の方に対する態度は、ソフトな態度の中にも毅然とした心が感じられ、これも感心させられるものでした。
イベントなどの企画力もある経営のようですので、これからもリピーターが増えると思います。0人が参考にしています
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キャンディさん、お久しぶりです。
クチコミの時間があいていたので、那須でひょっとして事故でもしたんじゃないかと心配してましたが---前回の封印という単語がやや気にかかっていたのです---今回の元気な投稿を拝見して安心しました。そうですか、那須で今年は締められたのですねえ、いいなあ。那須は最高の温泉地ですからね(^。^)
キャンディさんのクチコミは、文章の隅々までなんともいえないデリケートな詩情が通っていて、やっぱり僕は大変好きです。僕が☆印を使いだしたのは、キャンディさんの影響ですもん。(願わくば、本家のキャンディさんから☆使いの許可を頂けたら嬉しいものです)来年もいっぱい温泉にいきませうネ。
僕は、明日より念願だった秋田の「鶴の湯」にむかいます。伝説の湯の実際がどんなものなのか、肌で確かめてくるつもりです<(__)>0人が参考にしています
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伊香保でお気に入りの宿が満室だったので、ほかに源泉かけ流しで手ごろなところを捜して、こちらにたどりつきました。源泉が出ている地点のすぐ横にある露天風呂、ご存知ですよね。そのすぐ手前にあるホテルですから、ロケーションは文句のつけようがありません。それに、由緒あるホテルのようで、二階のキャビネットの中には、その昔の宿泊名簿が飾ってありました。著名な外国人や日本の要人の名前がみえて、感心しました。戦前に日本を訪れた西洋人の足跡に興味があるので、いいところへ来たなと思っていたのです。
ところが、ところが、温泉がぬるいのです。なんということでしょう。内湯は「源泉かけ流し」です。ということは、伊香保で、黄金の湯を引いている他の宿は、みんな加温しているのでしょうか。あらたな疑惑が浮上!
露天のほうは、といっても小さなものですが、いいお湯でしたが、あいにく温泉ではないのです! こちらに入ったあとで、また内湯に戻ると、もう「ぬるい」どころか、「冷たく」感じられるほどです。
もし「源泉かけ流し」のままでは、こんなにぬるいのでしたら、やはり加温は絶対必要条件ではないかと思います。2人が参考にしています



