温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5388ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2月より臨時休業しておりました同施設ですが、営業再開いたしました!しかし、臨休の原因ともなった温泉についてはまだ復旧はしておらず、温泉浴槽以外の営業となっているようです。そのため今月中は450円!で入浴できます。かなりお得です。
それを知らず本日入浴してきました。
この施設は4年近く前に初めて入浴し、家が近いこともあってよく通っていました。4年の間に200を超える施設を体験してみて、その結果評価にどのような変化があったのか、お伝えします。
その前に湯殿のラインナップ(今回は1階「豊四季」)
内湯
洗い場(カラン35席前後くらい)
シャワー(塩サウナ横に2席他)
主浴槽(大きな浴槽で繋がっています。41℃程度)
電気風呂(2席)
座湯(3席、背面ジェット)
寝湯(5席、背面ジェット)
うんてい(網目状)
スピンジェット(2席、最近動いてない)
全身ジェット(2席、バブバンドル)
ジェットバス(3席、エステバス)
かたたたき(2席、肩のみジェット)
滝(2か所)
水風呂(19℃程度、滝、4人以上入浴可)
タワーサウナ(90℃程度、テレビ有)
塩サウナ(70℃程度、塩無料、テレビ有)
露天
薬湯風呂(40℃程度、薬草成分強い)
ぬる湯(38℃程度、温泉浴槽)
大滝(あまり流れていない)
岩風呂上階(43℃程度、源泉)
岩風呂下階(42℃程度、源泉)
冷水機(コップ付き)
露天ベンチ(各所に数人分)
1階のラインナップだけでこんなになってしまいました。現在露天浴槽は全て水が抜かれています。
この施設は竣工してまだ10年程しか経っていないのですが、風化が非常に激しく、多くの方が「老朽化が激しい」と書いています。私もそう感じます。国道沿いで排気ガスに晒され、多くのお客さんが毎日深夜まで詰めかけるので、それだけ劣化が激しい・・・と考えるべきなのか、もともと建設当時から建物の趣味が古臭いからなのか、恐らく両方であろうと思われます。
全国ぐるっと回って、戻ってきてどう感じたかと言えば、この施設は他のスーパー銭湯施設と比べて湯殿、特に露天が狭いです。しかし狭い中に非常に高機能な浴槽が数多く配置され、アミューズメント性の高い施設となっています。今でも、★評価でいえば5つ付けられるだけの施設だと私は思っています。
客層は地元の比較的高齢の方が多いようなイメージです。お客さんはそこそこ入っていて、スパ銭激戦地でありながら独自の地位を保っています。
1階はサウナが2部屋しかなく、2階の方が全体的に評判が良いです。1階は露天が狭いというのも影響しているかもしれません。0人が参考にしています
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前回の訪問が日曜日の夕方と、あまりにも混む時間でしたので平日休みがとれたのを機に再訪してみました。
思った通り館内は空いていて、洗い場も長時間のびのびと使えましたし、内湯の天然温泉もぬる湯からあつ湯へとゆっくりと移動できましてなかなか快適でした。
入浴客が少ないせいか、前回気になった露天の消毒臭も今回はぜんぜん気になりませんでした。
やっぱりたくさんの人が入浴する時はそれだけたくさんの消毒薬が必要なんだなあ・・と改めて思いました。
これは仕方のないことだと思うんですよね。
自分の前回の評価を読んでいて、ちょっと反省しました。
今回はルールに基づいて評価は入れませんが、個人的には4の評価でした。(平日の昼下がり時の評価ですが)2人が参考にしています
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「保健所の指導により、ジェットバスの水流を調整しました」って貼紙をみたけど、まさしく弱くなってました。
以前は吹き飛ばされそうなくらい強かったのに、今はチロチロって感じか。ちょっと残念。6人が参考にしています
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先月、09' 2月24日の火曜日---正確にいうとこちらのお湯には地元の強みで、ほとんど毎週の如く訪れているんですが---この日は浴後の二階の休憩室で、地元のおばあさんとなんかひょんなことから長いことお話ししちゃったんで今回はその報告をば。
こちら、「有馬療養温泉」は、なんと、いまのご主人(丹前の若旦那さんのことデス)で三代目になるそうなんですヨ。
初代のころはそれこそ遠くからの湯治客で、宿の休憩所は(いまより大分狭く小さかったとか)いつもいっぱいだったそうです。ムチ打ちの患者さん、痛風の患者さん、みんまがみんな畳に寝転がって、それはそれは盛況だったということなんです。
いや、僕は、そりゃあこちらがいいお湯だとは思ってましたけど、まさかそこまで由緒ある、筋金入りの湯治湯だとは思っていませんでした。いやはや、いまさらだけど「有馬量療養温泉」に脱帽です。こんなお湯が近くにあって、ほんとによかった~(満足笑)。
ちなみにこの上品な浴衣の語り部のおばあさん、かなりの温泉マニアでもありまして、我々はそのほうの話題でも大分長く語りあっちゃいました。
おばあさんのイチオシは、八甲田山の「蔦温泉」。
「あ~ 僕、そちらのお湯、おととしいきましたよ~」というと、このおばあさんの喜ぶこと喜ぶこと!
でも、この気持ちは分かりますよねえ。僕も以前、岡山の間賀温泉で贔屓の「別府温泉保養ランド」の話がでたときは思わず飛びあがっちゃいましたもん。なんか、温泉ファンってそのへんの反応はみんな純で面白いなあって思いますね。
あと、福島の土湯温泉の話でも盛り上がったなあ。それから話題はイグアスの滝、リオのカーニバルなどに移っていって・・・いや~ 地元のこちらの温泉ではいつも修行僧のようにむっつりたしなむのが通常のパターンだったのに、ホント、珍しい、しかし、なかなかに楽しい宵となってくれたのでありました。これも温泉効果でせう、結論、やっぱ温泉ってすごいや。
PS.キャンディさん、熱海「福島屋旅館」いかれたんですね! それから「高磯の湯」も。ブ、ブラボー! 初島を見ながら食べるお弁当はさぞおいしかったでせうねえ。読みながらにこにこしちゃいました。別府のクチコミ、待ってますね。すっごく楽しみです(^o^)/
9人が参考にしています
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(社)日本温泉協会の日本天然温泉審査機構によって、5つ星の認定を受けた百観音温泉。何度か訪れていますが、今回は腰痛の療養目的です。
アトピーや花粉症にも効果があると言われており、今日も「阿弥陀の湯」は地元のお年寄りと見られる人たちで賑わっていました。やや熱めの湯は強塩泉特有の香りが漂います。ゆっくり浸かる為に半身浴で長時間かけて腰を温めてきました。じっくり汗を流したので浴後の保温感は流石に感じましたね。
入浴しながらスポーツ新聞や本を読む人が見られる施設ですが、この人たちは3時間という基本利用時間で湯治をしているようなものかな、と今日思いました。1人が参考にしています
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この施設の掛け流し露天風呂には、湯の花が浮かんでいるのが良くわかります。
これは本格的な源泉の掛け流し風呂だからこその魅力とも言えそうです。
これは決して、ゴミや垢などではありません。
循環式の温泉では決して見る事の出来ない、自然の力が成せる神秘的な光景とも言えるでしょう。
ここに来るお客さんに、素肌美人が多いのも、大いに納得が行きます。3人が参考にしています
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広い休憩室のある、安くて本格的な温泉を味わう事の出来る施設だと思います。
大きな休憩室には、新聞や漫画本や小説なども用意がされていて、
有意義な時間を満喫する事が出来ます。
駅からも近く、徒歩4分位での入館が可能です。
バス停も近くにあります。
道路の向かい側には、大きな最新の図書館もあります。
浴室の入口付近には、噴水型のお湯が流れていて、
清潔感を感じながらの入浴が出来そうです。
シャワーも洗い場の数の割りには、勢いが良く、快適に入浴を楽しむ事も出来ます。
露天にある、源泉掛け流しの浴槽の湯量は多く、
本格的な天然温泉を味わう事も出来ます。
寒い冬の季節には、若干の加温もしており、快適な湯温での入浴が可能です。
混んでいると、どうしても湯温が低くなりがちですが、ここに限っては、そんな心配はいらないようです。
更に、浴槽の数も非常に多く、
一日中いても、飽きる事が無いほどのバラエティーに富んだ、
快適な施設なのです。
そして、回数券を使えば、休日でも、680円での入館が可能なのです。
現在、株が塩漬け状態の私にとっては、嬉しい限りなのであります。
0人が参考にしています
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都内でこれだけの本格的な温泉気分を満喫出来る施設は、
そう多くはないと思います。
豊かな緑の中での露天入浴は、日頃、忘れていた人間らしさの回復にも、非常に役立ちます。
ここの露天風呂の緑の多さには、本当に心の底から癒されるのです。
水風呂の広さも、サウナ好きには、嬉しい限りです。
広過ぎず、狭過ぎない室内空間も、大きな魅力の一つのようです。
空気がとても綺麗な地域にあるので、夜間の露天風呂から眺める星の美しさは、格別です。
空気も美味しいので、目を閉じると、
まるで山の中の温泉宿にいるような気分に浸れるのです。
お風呂好きの人達の心理を見事に捉えた、流行り廃れを超越した、まさに、憩いと言う名の心の故郷なのです。
4人が参考にしています
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南の「百観音温泉」と並んで、北の「湯郷白寿」はインパクトが強烈な泉質で 埼玉県内では双璧をなす。 どちらもナトリウム・カルシウム塩化物強塩温泉で茶褐色。 今日の白寿の露天のお湯は薄緑がかっているように見えた。 百観音温泉に比べて、いつ訪れても入浴客は少なめなので、気兼ねなくじっくり 湯浴みを満喫することができる。
ナトリウム・マグネシウム・カリウム・カルシウムの四つの成分を多く含んだ濃厚なお湯は、 調子付いて長湯でもしようものなら、強烈なパンチに見舞われることになるだろう。 オーバーフローしているお湯からの堆積物には、いつ見ても驚かされる。
百観音温泉は療養型天然温泉と謳われているが、こちらも同様だ。 どちらも私の住いから車で一時間ちょっと。病を近づけないよう(?)時々訪れることにしている。2人が参考にしています





