温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5314ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先日利用したところ、以前と変わっていた点があり、
①露天ぬる湯が源泉100%使用になった(循環)
②露天あつ湯がイベント風呂になっていた(温泉未使用)
③五右衛門風呂が全て循環式になった
この変更が仇となってしまったのか空いていました。3人が参考にしています
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那須七湯の総本山的存在の那須湯本温泉。その硫黄泉に浸かりたく、お世話になったのが民宿新小松屋さん。私が硫黄泉にハマってしまうキッカケになったお宿です。那須湯本と言えば、なんと言っても共同湯鹿の湯ですが、その目と鼻の先に位置し同源泉(鹿の湯+行人の湯の混合源泉)を使用しているので、泉質は文句なしの一級品。場所は那須街道から温泉神社、殺生岩前、鹿の湯と進み、鹿の湯から伸びる情緒ある民宿街の細い通りに入ってすぐ。鹿の湯からなんと徒歩15秒です。
建物は横に長く2階建ての年季の入った木造。なんでも明治時代の建物で、内・外装ともに手直しを重ねながら現在に至っているようです。トイレ、冷蔵庫、炊事場は共同で利用。炊事場には20円のガスレンジもあります。決して新しくはありませんが、不快さを感じることはありませんでした。コストパフォーマンスもメチャクチャよろしい。密かに那須最強ではないかと思います。
初めて宿泊した時に案内されたお部屋は蓬莱の間。内装工事をしたばかりでとても綺麗。他の部屋は老朽化した感は否めませんが、少しずつ手直ししながら維持されているようです。
お料理は素朴で家庭的なものですが量も多くおなか一杯になります。総合的には鹿の湯と同じお湯が存分に楽しめ、しかも格安。最新設備や豪華な料理を期待する人にはお勧めできませんが、温泉重視派にはうってつけです。私と同年代のご夫婦が切り盛りされているので、なんだか応援したくなっちゃいます。みなさん宜しくです。4人が参考にしています
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アクセスは那須湯本のメインストリートである那須街道(県道17号)を温泉神社方面に向かい、旅館山快さんのところの脇道を鋭角に左折し、坂道を少し登ってT字路を右折すればすぐです。ナビだと那須街道沿いで案内されますが、駐車場&入り口は一本奥の通りになりますので注意です。
外観、館内ともに、年数なりの老朽化はしていますが、鄙びたお宿の範囲内で不快感や不便さを感じることはありませんでした。お部屋によっては豪華で内装も綺麗だったりします。現在は素泊まり専用のお宿となっておりますが、広々した調理場がありますので自炊もOK。ガスレンジ、炊飯器、鍋釜、食器類、電子レンジ、製氷機等々、何でも揃っており、自由に使って良いとのこと。調味料だけは持参したほうがいいかもしれません。
部屋やお風呂を案内してくれたのは、雲海閣さんの湯長を任せられているというお父さんで、とても親切にしていただきました。月曜日の夜10時近くの到着でしたが、この日は常連のお客様が一組で、そちらはもうお風呂に入り終わったとのことで、どのお風呂も二人で貸切で入って良いからと大盤振る舞いです。
部屋は10畳サイズで広々、炬燵付き。のんびり過ごせました。毛色の違う二源泉のお風呂に入れて、一人5000円でおつりがきますので、コストパフォーマンスもまずまずではないでしょうか。近代的なホテルにはない寛ぎのあるお宿です。7人が参考にしています
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すみません。
料金は岩盤浴込みで平日1280円、土日1380円でした。1000円は入浴のみの値段でした。0人が参考にしています
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上は「かじかの湯」第一露天。下は内湯大浴場です。
1人が参考にしています
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海が綺麗でした!景色も最高でした!ですが、お風呂の設備があまりよくありませんでした!お風呂に入ると外から丸見えでした!なんだか見られているような気配がしました。従業員の人は若い人がいません。お年寄りしかいません。対応もよくないです。料理は、美味しかった!
12人が参考にしています
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飲泉&足湯施設の写真です。
4人が参考にしています









