温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5274ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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埼玉の姉さんの家に行ったついでにいきました!松戸の施設と同じようなものでした。ちょっと疲れていたので40分のマッサージをしました。183㎝ある巨体を女性のマッサージ師が一生懸命して下さって、ご苦労さまでした。
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3ヶ月の改装期間を経て「なめがわ温泉 花和楽の湯」という名称に変わり,8月12日にリニューアルオープンしました.その初日に入浴しました.旧受付棟の外側を通るようにルート変更され,目の前に新しい受付棟が新築されていました.そこで受付を済ますと,右側が入浴施設,左側が飲食施設と,雨・雪に濡れずに行けるようになっていました.これは多くの施設利用者の要望を反映した改装になっていると思われます.が,入浴施設そのものは何も変更されていませんでした.座って入るには深すぎて中腰で入るような内風呂の深さも,どこに段差があるのかわからない露天風呂も前のままでした.サウナマットが以前より毛足が短かく,小さいものに変更になっていた程度ですかね.サウナマットの交換も以前同様,一日に一度もないようです.
これで料金は値上げとなっています.タオル,館内着付きで会員料金950円,非会員1050円.震災前は朝風呂・夜風呂の会員料金は700円だったワケですから,最初の設計が悪かったために改築した費用をまるごと客に転嫁したとしか思えないです.震災前の料金体系に戻るまでは二度と行かないつもりです.これから行く方々の多くは同様な感想を持たれると思いますので,早晩値下げすることになるでしょう.0人が参考にしています
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名前の通り河原に佇む共同湯で無料開放のありがたい温泉です。場所も共同駐車場の目の前で便利だと思いました。
外観・浴場内も石が主張してくる造りで、少し暗くて少々重々しい雰囲気でした。お湯は無色透明・ほのかに鉄臭のするもので、熱めのお湯が掛け流しで味わえて良かったです。
最後に清掃管理はしっかりされておりまして、気持ちよく温泉を楽しめました。管理清掃される地元方々に感謝です!0人が参考にしています
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湯口、浴槽ともに温泉成分の、かなりの付着が見られました。
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かんぽの宿の健康増進施設、現在はスポーツクラブチェーンの
「セントラルウェルネスクラブ」
が、 ラフレさいたまの管理者になっているようです。
00年5月さいたま新都心街開き。
ラフレ開業は00年9月と記録。
01年5月浦和、大宮、与野の3三市合併でさいたま市誕生。、
新都心にある温泉として名を馳せた。
初入浴は三市合併前に果たしている。
当時から会員制でビジターは2時間800円で割と安く入館できた。
私たちが退館する時には入場制限が発生していた。
今回久々いってみた。場所は新都心西口より南方はずれ。
受付はビルの6階、
7~8階も同施設だ。
ビジターは全日2100円(終日全館利用可・券売機)となっていた。よりいっそう会員制色が濃くなった。
この金額だと入場制限などなさそうだ。
ちょっとためらったがせっかく来たので
奮発した。
なお、クレジットカードが入館料に使えたのかは不明。
受付より通路奥へ、縦長2段の仕切り付デラックスなロッカーに靴も納める。
浴室はタイル貼りで簡単な造り。狭く窓無し、カラン少ない。サウナあり。
スポーツクラブの汗流し浴室と云った処。
温泉ぽくなかった。 一応入り口にはサクラソウ温泉の表示あり。
シャワー室にもシャンプー、コンディショナーあり。
浴室のカラン席の少なさを補っている。
その奥は水着着用の25㍍プール 。
更に奥は温泉を使った温浴槽、歩行浴、露天浴槽他がある。
露天の温泉は陽を浴びて黄金色に輝いていた。
隣のビルと空の青さ、白い雲 都会的景観に浸る雰囲気が何とも良かった。
下には電車も走り覗き込めばトレインビューである。
利用料、ビジター
全館全日2100円
平日だけの
入浴のみコース1200円
入浴日
2011H23.7.23土2回目16人が参考にしています
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温泉評価60/100
買い物帰りに立ち寄ったりしてます。
温泉はNa-塩化物泉の一部掛け流し・加温。
内湯は温泉浴槽は無く、ジェットバス等の浴槽のみ。
露天は温泉で檜風呂のみ掛け流し。味・匂い共に無く無色透明。
知人の話では昼間は飯付きで1000円の券もあるようです。
しかし、近隣施設との温泉比べみたいな表は
温泉を知っているいる人からすると失笑モノなんでやめた方が良いと思う0人が参考にしています
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万座は日景、恐山と並んで私の大好きな硫黄泉です。
日帰りでは何度となく行っている豊国館にやっと泊まる機会が得られました。目的は湯のみでしたので、全自炊をチョイス。
豊国館は立ち寄り可能な時間が8~19時と万座では長いのですが、露天での夕暮れや闇夜に星を見ながら入りたかったんです。
夜半には気温は15℃前後まで下回り、やや深めの湯舟に浸かっては脇に寝そべって空を仰ぎ見ることの繰り返し。
芳しい硫黄の香りを思いっきり吸い込んだり、時折苦湯を口にしてみたり、宿泊だからこそ得られる開放感を味わいました。
朝5時、既に何人かが内湯で朝風呂を楽しんでおりました。その中の常連客によれば、3月の地震後、湯の投入量が増し、湯温も上昇したそうです。そのせいか、露天は夜の間に入れないくらい熱くなっていました。
チェックアウト前にもう一浴びし、すっかり全身に硫黄臭をまとい宿を出ました。
陳腐な表現ではありますが、万座はやっぱり素晴らしい。21人が参考にしています







