温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5211ページ目
-
掲載入浴施設数
22887 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15161 -
温泉口コミ数
161407
関東地方の口コミ一覧
-

とにかく人が多すぎ。まともにお湯に浸かれない。仕切りタイプの湯船がほとんどなので洗い場も含め常に埋まっていて、空き待ちの徘徊状態。ここまで人だらけなら大浴場を一度に何十人も入れる湯船にしたほうがいいのでは。飲食施設等どこもかしこも激混みで入浴料金1240円出してただストレスが溜まるだけだった。何かいい改善を。
51人が参考にしています
-

2016年に廃業されたそうです。
16人が参考にしています
-

今、回数券特売キャンペーン中で、
10枚綴りが5000円と激安になる。
もし、柏市に「満天の湯」がなかったなら、
もし、ここに小さくても「掛け流し」浴槽が一つあったなら、
もし、ここが柏駅から徒歩1分の立地であったなら、
タラレバだらけになるが、もしそうだったら、
回数券を購入して、頻繁に利用することも考えたでしょう。
価格、サービス面は申し分なく、大量の漫画、電源が取れるなど、
最近流行りのスパの「先駆的存在」とも言えそう。
温泉ではなく、炭酸泉やジェット目的の方であれば、
東葛地区、茨城南部を含めて、最もオトクな施設と思います。
2人が参考にしています
-

ボロいい湯、行ってきました!
カーナビも発達してるので迷わず到着しました。
母屋からおばあちゃんが出てきて案内してくれました。
入口横の木箱に、つり銭の無いように料金を払うシステムのようで、不正が無いようにニャンコが見張り番してます(笑)入浴料は600円でした。
一時期より訪問者数が減ったので、現在は男湯のみ湯を張って運営してるそうで、夫婦で一緒に入浴させてもらえました。
沸かし湯ですが、他の投稿通りにゅるんにゅるんで仄かに硫黄が香る黒い素敵なお湯でした。
御年配の方が運営しているので、正直掃除などは行き届いていませんが、風呂から出るときに足元にタオルを敷いてバスタオルで体を拭き靴下をすぐに履けば足の汚れなど気にしなくて着替えができると思います。
帰りがけ、おばあちゃんが2リットル分お湯のお裾分けしてくれました。
なんとか長く続けて欲しい温泉です。1人が参考にしています
-

かなり古い施設で、楽市楽湯、湯花楽と変わり、
最近、美肌の湯となったようですが、
今月いっぱいで閉店、解体されてしまうのですね。
国道沿いの分かりやすい場所で、駅からも歩いて行けて、
ちゃんとした温泉なのに、料金も食事も極めてリーズナブル。
銭湯みたいなレトロな雰囲気があって、
先に無くなってしまった「柏・湯の華」と似ていたのも懐かしく、
湯花楽時代に、5点付けた記憶があります。12人が参考にしています
-

私は、家にも風呂がありますが、広い銭湯が好きで、開店当初から毎晩久喜の健美の湯を利用しています。従業員の方々はたいへん親切ですが、運動ジム施設を開いてから、メンバーでない客に対して? 非常に不愉快な扱いがされています。
ロッカーの使用に関してですが、風呂だけの客に対しては、一番奥の非常に狭い部分のロッカーしか使用させないので、その奥の狭い部分だけ混み合い、風呂から上がっても、寒い中、待たなければロッカーを開けることができません。
運動をしているものも数人、風呂場にも数人しかいないときでも、ロッカーの狭い部分のみ混んでいます。
車があるので、他の施設に行くときもありますが、このようなひどい扱いを受けたことはありません。善処ください。40人が参考にしています
-

この地域には日帰りの出来る源泉かけ流しが少なくなったので期待を込めて行ったのだが、お湯から塩素臭が漂っていた。湯温検査の女性に理由を伺ったが「日が浅いので良く知らない」と言う事だった。
15人が参考にしています
-

船橋駅周辺にすんでいるが、あまりにも遠い。年金生活者にとっては交通費がばかにならない。市川市のように無料バスがあれば良いのにな。
18人が参考にしています
-

夜間仕事の途中で立ち寄れるかと思い、
大型トラックが駐車可能か、確認の電話をしました。遅い時間でしたが、とても親切な対応をして頂きました。到着したものの、やはり無理だと判断し施設を利用する事は出来ませんでした。Sさんが、寒空の下で気にして下さっていたのでしょうか。機会があれば、寄らせて頂きます。2人が参考にしています
-

たまに夜、仕事帰りに温泉に寄ることがあります。
自分の経験では普通、夜は混むのですが、ここは意外にも空いています。
昼は人でいっぱいの炭酸泉も空きがあり、露天源泉など貸切になることも。
ぬくぬくーポンを使うと、200円相当で「タオル館内着セット」が付くので、
仕事帰りでも、ワイシャツなど着ずに休憩できるのが快適。(注1)
休憩所のリクライニングも、ガラガラで利用出来ます。
食事は外で済ませて来るのが常ですが、
お腹空いたら280円の「3種おにぎり」、これならコンビニより安くお得感あり。
「湯楽の里」共通と思いますが、売店で煎餅などを売っているので、
それをつまみに、自販機の缶ビールを飲むのも安上がり。
セルフなので、レストランの立派なシートが自由に使えるのが良い。
泉質、入館料では「法典の湯」の方が魅力ですが、こちらの、ゆったり感も捨てがたい。
特に夜は(理由は分からないけど)断然こちらが空いているので、オススメ。
しかし、湯楽の特徴であった「得々カレンダー」がなくなったのは、地元の人には痛いのではないだろうか。
(注1)このサービスは2018年で終了しました。12人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~



