温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4925ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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伊豆・箱根の1泊旅行に新年早々行ってきました。ところが今回は温泉がいまいち。箱根では時間がなくなってしまい、それでもなんとかにごり湯を、ということでこちらに立ち寄り湯をしたわけです。
宿泊棟の一番奥、「小さな大浴場」という看板がかかっている所に入っていきます。浴室に入ったら透明な内湯だったので「ええ?」と思いましたが、にごり湯は露天だったのですね。お湯はとりあえず白濁してました。硫黄の匂いもしてました。しかしなんとも薄い感じ。加水して加温、循環、消毒。なんでも強酸性のため加水していて、温度調節のため加温してるそうです。それでも湯口の近くには湯泥のようなものが沈んでいて、硫黄泉ぽさが味わえます。
それより何より。露天の岩風呂に足を入れると、浅い。淵に沿って大きい石が置いてあるようだ。どこまで石なのかまったくわからない(にごり湯なので当然ですが)。恐る恐る進んで行き、足場を確かめてやっとお湯に浸かる。出るときも注意して歩かないとぶつかってしまう。しかもこのデカい石のおかげで露天自体が狭くなっている。いったいどういうつもりでにごり湯にこんなものを置くのか?意味がわからない。
旅籠というのがこういう形態だったとは思えませんが、部屋が外に面しているというこの造りは面白いと思いました。部屋からは笑い声が聞こえてきて、なんだか林間学校のようで楽しそうでした。6人が参考にしています
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青春18きっぷを利用して、初めて銚子に訪れました。こちらのホテルには銚子電鉄の犬吠駅から歩いて行きました。
フロントへ到着すると、「日帰りの方ですか? チケットは自販機で買ってください! お金はココから入れてください。 チケットは私が戴きますからスリッパに履き替えてください!」とまくし立てました。自分のほかに客はいないというのに、あおるだけあおって彼はフロントへ戻っていきました。
こちらは建物が海岸のきわに立っているので、露天風呂からの眺めはよかったです。打ち寄せる波が見えて、浜に打ち上げられたコンブ?が手に取れるようでした。おまけに潮の香りが漂っていました。
温泉のほうは薄い黄褐色をしていて澄んでいました。口に含むと薄い塩味がしました。
今回、ホテルの大浴場で入浴したのですが、いまいちホテルのものとは思えない庶民的なものでした。脱衣所の床に座って、無料レンタルのタオルをたたんでいるおじいさんがいました。このような光景は初めてでした。11人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の無料入浴手形を使わせていただき、湯に浸かってきました。
ホテルのウラ駐車場側から入ったのですが、玄関先の灰皿からモクモクと煙が上がって、辺りはイヤな臭いが漂っていました。タバコを吸わない者にとっては大きなマイナスです。
温泉は浴場の露天エリアの湯船で入ることができます。そのお湯は無色透明で、若干の塩素臭がありました。湯船のフチなどが薄い黄土色に変色していたので温泉なんだと分かりました。が、あまりにも貧弱なお湯でした。
また、建物は海に面しているのですが、露天の湯船に浸かってしまうと海は見えませんでした。半身浴くらいで湯に浸からないと無理のようです。少し残念です。5人が参考にしています
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平日の夜間19時頃、愛犬を連れ到着した時は既に終了( _ _ ).....ザンネン
入館し館内を探検した後、食事をしていざ温泉へ。
ところが、塩分が強く私の肌には合わず(T-T)
アカスリにトライしましたが微妙。。
目的を達成する事は出来ませんでしたが、次はありません。1人が参考にしています
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"温泉に行く"と思うよりも、
"温泉遊園地に行く"と思った方が、
幸せになれます。
まず、入場するときの行列が凄い。
ウネウネと曲がる行列に、家族連れ。
ようやく入れたと思ったら、浴衣選びで、また並ぶ。
ちなみに、当時は、JALカードの優待で
少し安く入れました。
浴室はそれなりに広いので、まぁまぁ。
露天風呂の足裏刺激の石が、ちょっと痛いです。
ドクターフィッシュのお風呂は、別途料金。
飲食所が、江戸をモチーフにしており、
コンセプトとしては、面白いです。
客が全員浴衣姿、輪投げや的当てなど、縁日のお祭り風
イベントもやっており、楽しめるっちゃ、楽しめる。
温泉を楽しむのではなく、遊園地を楽しむ感覚。1人が参考にしています
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湯河原駅からバスに乗って訪れました。この日は男湯が〔万葉の湯〕となっていました。
建物の外観や内部は落ち着いた造りになっていました。いざ、男湯の暖簾をくぐって服を脱ぎ、浴場へ。
中は暗い雰囲気でした。BGMなど音らしい音もせず、異様な静けさ。お客さんも年配の方ばかりでみんな下を向いています。 重苦しい雰囲気から逃れるため、露天へ脱出しました。
そこは目隠し壁が高く、おまけに東屋まであり日差しがほとんどありません。2つ3つの灯りが点されていて、こちらも暗い雰囲気です。
お湯は無色透明で無味無臭でした。つまらないタイプのお湯でした。この程度の施設内容、お湯の質で入浴料1000円はあまりにも観光客の足元を見ているようです。
それにしても、こんなに暗い‘風呂’に初めて入りました。6人が参考にしています
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お湯はどうということもない印象。
小さくちょっと暗い感じのする浴室内。内湯も露天もいちおう温泉らしい。この日はゆず湯ということで、特製の木枠の入れ物の中にゆずが入ってお湯に浮いていました。
露天の湯船もゆったり入れるのは3人まで。湯船には打たせ湯的な勢いで上部からお湯が流れ落ちている。そのおかげで余計に入る場所が狭くなってます。
だけど露天の塀越しには山の木々と澄んだ空気。ホントに静かで鳥の声がたまに聞こえるぐらい。この環境を生かしたお風呂だったら、泉質はどうあれもうちょっと楽しめたのに、、、
※12月31日はなんとオールナイト営業!地元の人たちには愛されてる施設みたいですね2人が参考にしています
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とにかく狭い・・・
脱衣所も湯船も狭い・・・
2Fにある休憩所はけっこう広いので、設計上の問題があるようにも思います・・・
露天ぶろは塀・壁にもう少し工夫をすると、もっと景観がよくなると思いました。
ちなみに当日は「奥多摩源泉1号・2号をひいていて、今日はどくだみ湯です」というような掲示があって、袋に入ったどくだみがつけてありました。
個人的には、源泉そのままを味わいたかったです。
露天風呂に二つ浴槽があるなら、片一方は薬湯でもいいですが・・・
ちなみに建物入口のところに足湯があって、もえぎの湯に入った方は無料で利用できるらしいのですが、半分シャッターがおりたみたいになっていて、あまり印象よくなかったです。5人が参考にしています
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3連休の中日に行ってきました。
駐車場は広いのに,、館内は受付からして少し狭苦しい印象。
お風呂も、源泉浴槽があったりはするんですが、なんだかいまひとつ癒され度が低いです。
露天風呂に出てすぐのところにあるTVモニター台もなんだかあまり感じがよくないと思いました。
ちなみに入口のあたりに足湯があるのですが、こっぱずかしいのか、誰も入ってなかったです・・・1人が参考にしています







