温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4835ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2月13日に行って来ました、玉岡設計の最新スーパー銭湯を報告します。
玉岡設計は蔵の湯、やまとの湯、真名井の湯、湯楽の里、おふろの王様など数多くのスーパー銭湯設計で有名。
まず第一印象は、玄関ポーチのあんどん風看板が群馬県太田市の安眠の湯にそっくり
館内は床から天井の梁まで天然木の質感を強調した落ち着いた雰囲気で羽生市の湯ったり苑似。
内湯は湯楽の里・蔵の湯系のスーパー銭湯そのまま。洗い場は個別の仕切が無くて狭いのも同様。
露天の眺めは、蔵の湯系にありがちな人口の植栽を廃し、塀の外の自然の竹林を生かしています。
周囲に建築物が無くて塀が低いので開放感を満喫できる露天風呂でした。
食事メニューは湯楽の里、やまとの湯、真名井の湯系よりはおいしいですが、メニュー数がまだ少ないです。
女性客向けにカクテルの種類が多いのと、中生にプレミアムモルツを使用しているのが特徴でした。
ただし男性の酒のみ派にとってはおつまみメニューが全然少ないのが大いに不満です。
ホットボックスにある「ゴーヤチップス」はビールのつまみにオススメです、ぜひご賞味くだされ。
総評として、これといった新しい設備提案はは無いですが、逆に言えば今までの設計ではいろんな設備を
これでもかと詰め込んでいて窮屈感が覚えることもあったのですが、
清河寺では敷地面積・建坪の割にはゆったりとできる施設に仕上がっているように感じました。
玉岡設計の今後のスーパー銭湯に期待しています0人が参考にしています
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屋内は熱く温度計は46度を指示で露天は屋内と比べやや温めで42度程度。
屋内で熱いなと思ったら露天でゆったりする事が出来ます。
露天は石を連ねて造られており中々のものです。お湯は濃厚な黒湯で芯から温まります。
水風呂が水道水なのが残念でした。0人が参考にしています
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わりと近いので、時々利用してます。
沸かし湯ですが、700円で露店で温泉気分をたっぷり味わえて、ジャグジー類、サウナ、等施設も充実していて満足です。
レストランも、値段が安いのがいいです。
普段電車でいくので、お酒も飲めますし。
かなり気に入ってます。
接客も良いです。2人が参考にしています
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はじめて利用させて頂きました。
全体的に良かったと思います。これなら評判になってもおかしくありませんね。
岩盤浴も最高で他との違いを実感できました。 ただ残念だったのが、受付の男性社員。じろじろ見られて気持ち悪かったです。(苦笑)
今度は友達を連れてのんびりしに行こうと思います。0人が参考にしています
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私もゲストンさんのご意見に賛成です。
しつけのなっていないお子様が走り回ったり騒いでいたりしてはあの風情のある庭や古民家風の昔懐かしい建物が泣きます。コンセプトを見ても大人の湯処ですよね。豊島園の庭の湯が高くても行こうという気になるのはお子様がいないという理由が大きいです。コンセプトに沿って子供厳禁にして欲しかったですね。1人が参考にしています
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日曜のお昼に行きました。
すでに、広間や休憩所には人がいっぱいでしたが、お風呂はそれほど人はいませんでした。
マイナス点は、
脱衣所のロッカーは返却式ではなく、100円とられます。
ほとんどの場所で、タバコを吸っている。
禁煙の場所が皆無。
大広間はカラオケでうるさく、中広間は席が空いていないので、お風呂から出た後、休む所がない。
なので、平日に行くことをおすすめします。
よかった点は、
隣の施設の地場産野菜や、惣菜、手作りケーキなどがとても安くて新鮮。
持込はほとんど可のような状態なので、ここでお弁当などを購入してから行ってもよい感じ。温泉内にも売店が何ケ所かあり、おこわや惣菜、駄菓子、肉まんなど売っている。
お湯は、茶褐色ににごっていて、ぬるっとしている。
あがったあとはポカポカ持続したし、肌が、ハリがでてリフレッシュされたのが実感できるほど。
施設は老朽化しているけども、ほとんどの地面がすべらない石で、歩くのに不安がすくなく好感がもてました。
露天の湯はぬるめで長くはいれます。
内湯はふつうの熱さと、熱め、足湯はかなり熱めです。
サウナにはテレビがありました。
マイナス面が目立つ温泉ですが、お湯が良かったのでまた利用するつもりです。1人が参考にしています
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日帰りで利用しました。鴨川シーワールドから徒歩圏にあり休日での利用だったのですが、オフシーズンという事もありおおよそゆっくり出来ました。
館内は南国のリゾート的な雰囲気で内湯にはプールも併設されています。2つある内湯の浴槽も広々としており、ゆったり出来ます。
お湯は単純硫黄冷鉱泉。循環・消毒もこのクラスであれば致し方ないところですが、なぜか硫黄の香りは全くしませんでした。更に不可解なのはその眺めです。内湯からプールを挟んで海がある為、当然ながら内湯とプールの半透明な仕切に視界を遮られ目のやりどころに困りました。
露天は内湯からは一度着替えてから移動するアクセスが不便ですが、内湯と一転、その眺めは一見の価値ありです。そして湯船に腰を降ろせば聞こえる豪快な波の音。内湯とプールへ大量に投資している現実とは裏腹に、おおよそ万人はこちらの露天の方に癒しを感じるのではないでしょうか。1人が参考にしています
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2月11日、新館指定プランで家族で一泊してきました。予約してすぐJRの格安旅行に青巒荘の名前を見つけて少し嫌な予感。部屋に案内されて、10年か20年前にきっと新しかったのだなと、予感は強まります。気を取り直して、野天風呂は一部難ありも熱めのお湯で取敢えず合格。(大風呂は地味過ぎ)部屋風呂は見栄えはしないが温泉で合格、うれしくて夜中に入ったら、エアコンをOFFに出来ず暑くて眠れない。食事は夜・朝とも何かちぐはぐなメニューでがっかりということで、ちょっと中途半端な旅行になりました。
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入り口付近には貼紙やら置物で少々引いてしまいますが、ここのお湯は噂に違わずそれ以上に印象的です。見た目は透明な黄緑色の鮮やかな蛍光色といったところですが、浸かるとそのお湯の濃さとのギャップも堪能できます。匂いも強烈な硫黄臭でカランも温泉を使用している為、湯上り後は全身が硫黄臭にまとわれます。なるほどこれが噂の「ガソリン」なんですね~。
気候によってはお湯の色もまた違うようですね。そういう楽しみ方もアリでしょう。
湯上り後は喜連川名物温泉パンをくわえながら帰路につきました。1人が参考にしています




