温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >48ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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紅葉が始まっている10月末に行きました。
丁度誰も浴場にいなかったので、浴場の写真を撮りましたので、
温泉情報にアップしておきました。
お湯は無色・無臭の単純温泉。
温めで長湯できます。
森林浴しながらの露天風呂はいい感じ。
体の内外から効いてきそう。
木が多いので鬼怒川はあまり見えませんが・・・0人が参考にしています
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鬼怒川温泉で唯一の市営温泉。
泉質はアルカリ性・単純温泉。マグネシウム、ナトリウムの割合が多いが、
塩素臭も気になり普通のお湯に近い、地味な印象です。
地元には名湯が多いからか、単純温泉が普通だからなのか、
結構混雑していました。
室内の岩風呂は、ぬるめで岩の感触が心地良い風呂だった。
サウナがあるともっと良かった。
0人が参考にしています
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カランは3つ
浴槽は3~4人位のスペース。
浴槽が一つなので、男女時間を分けて交代で入る仕組み。
泉質は、アルカリ性単純温泉
優しい肌触りの湯です。
炭酸水素も含んでいるので肌はすべすべ
無色、塩素臭は弱いです。
箱根や伊豆等の温泉が売りの旅館とは比べ物になりませんが、
宿泊料金はリーズナブルだし、温泉もそれなりにいいと思います。3人が参考にしています
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山小屋風の鄙びた外観、10月の平日『温泉博士』で入浴させていただきました。
小さな女性用脱衣所の窓を開けるとすぐ横の混浴露天の様子が確認できます。
幸いにも連れが一人で激熱湯と格闘中だったので、大判のバスタオルを巻いて
脱衣所からササッ!!と廊下を抜け、露天へ飛び出しました。
露天は50度以上あろうかという熱湯で、足の先さえも浸けられない。
しばらくうめたあとホースを抱えて何とか入湯。硫黄の香り濃き素晴らしい湯です。
白味を帯びた半透明の湯かと思いきや、湯舟の底から沈殿していた細かな湯花が舞い上がり、
乳白色の濃い濁り湯に変身を遂げました。これなら女性でも安心。
出てから気づいたのですが、露天への出入り口には
『女性入浴中』などの数種類の真新しい木札が置かれていました。
それらを置く事で短時間であれば人目を気にせず湯浴みを楽しむ 事ができるのかもしれません。
露天の岩風呂は周囲を背の高い草で覆われ景観はさほど良くはありませんが、
湯の熱さと濁りの濃さでは豊国館に匹敵するでしょう。
内湯は『サルノコシカケ風呂』。霊泉延命の湯(ガン封込の湯)との名の通り、
この湯を目当てに湯治の方や、通って来られる常連さんが多いらしい。
総木造りの小さな湯室は一人でじっくり入浴するに相応しい風情ですが
既に上がられた先客が、かなり加水をされたのか万座の湯とは思えないほどぬるく残念。
それでも、時の経過を刻み付けた湯殿の黒ずんだ床や、硫黄成分で薄黄色に
コーティングされたサルノコシカケなどを眺めているうちには、徐々に湯温が上がってきました。
飲泉してみるとこれは美味♪まさに甘くないホットレモネード、とても飲みやすいお湯です。
帰りには入り口の囲炉裏端でさるのこしかけ茶をいただき、
湯治中の常連さんたちから色々とその効能を伝授していただきました。
アットホームな雰囲気と万座でも一二を争うと思われる湯の濃さに感激、
間違いなくリピートしたい湯宿となりました。0人が参考にしています
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湯河原の駅から歩いていける距離にある立ち寄り湯。
年季が入った建物で浴槽が一つある。
この浴槽はジャグジーとなっている。
熱めだが慣れれば入れないこともない。
特徴が大きくあるわけでないが、なめらか。0人が参考にしています
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鶴巻温泉の公営立ち寄り湯。
内容からすると1,000円は少し高い。(周辺との均衡かも知れないがわからない)
この地区はカルシウムが多く含まれている湯だ。
消毒臭は仕方ない。(都市部でなく温泉地においてこれは残念な気もするが)
休憩室は割りと広く横になれる。
小田急の駅から近いのは便利。
それから他の方にもあるとおり蕎麦は確かに美味かった。2人が参考にしています







