温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4679ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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8月5日(土曜日)AM10:40に入場しました。
レストランをチェックしてから風呂に入り、1時間ゆっくりつかりました。
太古の化石海水というだけあって、濃い滑らかな海水温泉を
堪能しました。80℃のサウナに入り、冷たい水風呂で体を冷やし
海の見える大露天風呂につかり最高でした。
レストランで生ビ-ルを飲み、予約してあった個室で
アジとヒラメの刺身を頂きました。
身が厚く、コリコリしていて東京では味わったことのないとても
新鮮な一品でした。中トロのカマをたいらげ、日替わり定食(刺身と
イカの煮付け)を締めで頼んで、海の幸を堪能しました。
2時間の仮眠をとって、再び風呂に入りPM3:30に出ました。
一泊旅行以上の満足感がありました。
風呂好き、魚好きの渡しとしては今後もリピ-タ-として是非利用したいと思います。
<シャワ-、蛇口は10箇所有り十分だと思います。ドライヤ-、洗面台については、確かに3面しか有りませんが、我々風呂好きには
あまり重要なことでは有りません。今まで行った日帰り温泉としては、かなり高い評価。>
アンコウの時期は込むんだろうなあ?朝から酒って、6時間休憩して、車で帰るのが最高かも0人が参考にしています
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8月5日、王湯に行ったあと、ふと気分が変わりここに来た。
外観の簡素な感じも好きだけど、湯で満たされている浴槽の感じがとても綺麗だな、と思った。長方形の小さめの浴槽が、二つ並んでいる様子も何だかかわいらしい。
ぬるめの浴槽にしばらく入り楽しんだ。お湯を手でさっとすくって飲んでみたり…熱い方にわずかの時間入ったが、とても透明で、長い湯の花が浮かんでいた。
昨日(8月4日)伊勢崎で38.6℃を記録したが、今日も猛暑で、お湯から上がってしばらく服が着れなかった。やがてタオルをひっかけたまま、近くのお店にお饅頭を買いに行く私であった。猛暑の日でなかったら、すぐ近くの遊歩道も是非散歩してみたかった。
今日の温泉行も楽しかったけれど、まだまだ行きたい所がいっぱいある…
帰り道、花火大会をやっているのにいくつか出会った。0人が参考にしています
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こちらは、「お湯」と「雰囲気」が高ランクなので、そのコメントはみなさんにお任せして…。
何より電気風呂が、仕事帰りに寄り道(21時すぎです)すると…ガラガラなんです!
この数週間、腰痛に悩まされ…電気風呂を独り占めできるのは、時間帯もあるのでしょうが、自分勝手な治療には願ったりかなったり♪
水流のマッサージも空いているので、今のカラダには、ある意味ベストマッチです!
健康ランドや近所の銭湯にも、電気風呂を設置している処はありますが、入浴後の施設の明るさと解放感でこちらのお湯に浸かっています。
腰が復調したら、また、ちがったコメントもできると思いますが、とりあえず…マル(^o^)
ちなみにマッサージはこちらでは受けたことありませ~ん!1人が参考にしています
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喫煙所が露天に面しているなんて、最悪です。
禁煙希望よりも喫煙希望が多かったなんて、禁煙にして欲しくても言葉に出していない人もいるはず(また逆もあり得ますが)なのに、やはり経営者の考えがそこまでなんでしょうね。
それとも一定期間アンケートでもとったのでしょうか?
ジュースバーとか、岩盤浴とか、魅力的なところもありますが、そういう基本的なところが出来ていないのはもうそれだけで行きたくなくなります。
夏休みで、ファミリー層を狙ったような大きな広告も挟まってきていましたが・・
もう行かないと思います。1人が参考にしています
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今回初めてろくやさんに夫婦で利用しました。うちの主人は板前で、ふぐ免許も持っている本格的な料理人です。食べる事が大好きな主人ですが、いつも私の要望を聞いてくれるので、料理重視ではなく私の行きたい場所重視だったんですが、今回は「どうしても美味しいものが食べたい!」とゆーことで、るるぶを買ってきて真剣に宿探しをし、うちの人の選んだ宿が「ろくや」さんでした。HPを拝見しても、きちんとしたHPでデザイン性も申し分なく、見やすくわかりやすかったので決定しました。ドキドキしながら旅館にいくと、こじんまりとしながらもとてもキレイで、玄関の雰囲気もとっても良かった。部屋は一番安い部屋にしたんですが、全然問題なかったです。貸し切り露天風呂も気持ちよかった。そしてお待ちかねの夕食。いや~、豪華グルメプランにしたんですが、HPを拝見して予想していた以上の、もの凄い豪華さにマジでビックリでした。舟盛りのお刺身は11種類もあり、日頃食べられないお魚も食べられました。兜焼きにはビビリましたね・・。でかっ!!みたいな。とにかくもう、行った事ない方は是非行ってみて下さい!!海がとても近いので、ご家族連れには最高にいいロケーションですよ。スタッフの方もとってもいい方々で、楽しかったです。あまりにもいい気分で、死んでいったお魚さんたちに思わず「ありがとう」と手を合わせました。ほんと感謝ですよね。確実に又行こうと思っています。
0人が参考にしています
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今日、行ってきました。
近所で、駐車場も広そうでわくわくして、行きました。
まず、周りに看板がないので迷います。地図はなんとなく頭に入れていったけど予想以上に狭い通りの先にあるので、着くまで不安でした。
値段は900いくらか?だった。
友人を駅まで送っていく途中だったので、ちょっと喫茶に入れてください。っていって休憩所に入れてもらった。
平日ですいてるし、休憩所に入るくらいいいだろうと思っていたら、後で、その人がやってきて、
”次回からは、入場料を払ってください、”っだって。。。
#友人に気ぃ悪くさせて申し訳ないし、だったら、先にいってよ。
全般的に、スタッフの人の対応は心よくなく思い残念。(売店のおじさんは愛想も良かったのに。。)スタッフ教育とかがいい加減なのかな?
あと、露天風呂はこれまでの口コミにあるように、”危険です”
風情とかコンセプトとかは、安全の上に作ってくれなきゃだめです。
残念ですが、僕は同調できんかった。
お湯はすごく塩辛くて、唇がひりひりします。弱い部分はつけない方が良さそう。でも、風呂上がりはぽかぽかになります。
味噌樽湯は、混んでいるときはどうやって入るのか少し不思議におもった。
湯質に星2つです。
また、駐車場がまぁ広いのと、夜遅くまでやってるのは良さそう。1人が参考にしています
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湯の丸高原から群馬県側に少し下ったところにあります。かつてはこのあたりに温泉宿がたくさんあったそうですが、大正7年の大火で焼けてしまったそうです。その後、紅葉館だけがこの場所に再建されました。「雪山賛歌」が生まれた宿としても有名です。
紅葉館は、建物、館内の様子、お風呂、どれをとっても秘湯の雰囲気がたっぷりの宿です。玄関を入り、狭い廊下とたどり、階段を少し下りたところに浴室があります。脱衣場、浴室ともにたいへん古いもので、こぎれいではありません。浴室には木造りの小さな湯船がひとつあるだけです。カランもありません。湯船のお湯とは別の源泉が打たせのように竹筒から落とされていて、それがカランとシャワーを兼用しているようで、脇にシャンプーとボディソープが置かれていました。男湯の浴室の壁には不思議な壁画がレリーフで描かれています。この浴室の雰囲気を味わうだけでも訪れる価値はあると思います。
肝心のお湯ですが、やや緑がかった濁りのある湯が、放流式で惜しみなく注がれています。浴槽の木枠には温泉の成分が付着しています。泉質はMg・Na炭酸水素塩温泉で、硫黄のにおいがあり、なめてみると、炭酸の刺激とともに少し金気味を感じました。肌触りはやわらかで、浴後はすべすべした感じが残ります。やや熱めの湯なので、ぬる湯がお好きな方には向かないかもしれません。秘湯の雰囲気を満喫したい人はぜひ訪れてみてください。5人が参考にしています
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お湯の質・・ぬるぬる感有。露天は塩素臭かったのは残念。湯上りはよかった○
景色・建物・・自然の中にあって場所は好きだが露天から眺めれないのは残念。休憩所は広くてよかった○
風呂の設備・・ボディーシャンプー、リンスインシャンプー有。サウナ無
料金・・700円はいい(2時間だが・・)
総合・・日にちによって大浴場が変わるみたいで大浴場に入れなかったのは残念だがなんといっても自然の中にある場所が好き。中川温泉郷はキャンプ客が多い時期は混むが好きな温泉郷なのでこれから何度も訪れると思います。1人が参考にしています
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お菓子の城の混雑に比べ、驚くほど空いています。8/5(土)10時過ぎに入館しましたが、ほとんど貸切状態でした。広く、ゆったりとした館内は清潔に管理されており、建物全体に凝った造りになっています。芝生を敷き詰めた広い庭を前にした露天風呂もノビノビと独占でき、内風呂も入浴中は一人でした。飲泉できる(コップが置いてあります)源泉掛け流しです。入浴後の休憩室も2つあり、これも空いていて、ゆっくり仮眠できます。食事の方は、残念ながら、あまり特長もなく、まっ、お腹が空いていれば、という程度でした。帰りに、お菓子の城で買い物をして、帰路につきました。松戸からは遠いので、再々は行けませんが、近くに行けば、また立ち寄りたいと思わせる施設です。
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群馬県側から行くと、湯の丸高原へ向かう県道沿いで、わかりやすい場所にあります。建物はたいへん重厚な感じがして、立ち寄り入浴するには気が引けるくらいですが、宿の方はいたって気安く日帰り入浴を受けてくださいました。玄関や廊下などにも歴史と風格を感じさせるものがありました。古い木製のスキーが飾られていたのも、宿の雰囲気と合っていました。
お風呂は石造りの湯船が一つだけというシンプルなものです。が、この浴室の外にはコマクサが植えられていて、夏には可憐な花を見ながら入浴することができます。こまくさの湯と名づけられているゆえんです。私が訪れた8月上旬は、少し時季が遅かったので、すでに萎れた花が多かったのですが、それでも遠目には楽しむことができました。
お湯は近くの鹿澤温泉温泉から引湯していますが、源泉を放流式で利用しています。硫黄のにおいがするやや濁りのあるお湯は鹿澤温泉と同様なのですが、どうもこちらの湯の方が若干薄いように感じました。
一点、この施設で残念だったのは脱衣場で、プールの脱衣場で感じる異臭を感じたことです。0人が参考にしています





