温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4492ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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混浴にのんびりと入りたい人には最適です。
旅館自体が水上の温泉街から離れているので、隠れ家的な存在になっています。
<良点>
混浴露天風呂は建物から一段下がった窪地にあるので、さらに目立ちません。
お湯が温い(38℃)ので長湯を愉しむには凄ーくお奨めです。
男女それぞれの脱衣所付近に小さな湯壷があり、貸切気分で利用もできます。
週末でも比較的すいています。
<難点>
立地的に景色は決して良くありません。
一応目隠し用のすだれがあるのですが、浴槽側から脱衣所がチラっと見えてしまいます。(ただ、そんなに混雑していないので気にするほどではないです)
湯温が低いので冬季は正直ちょっと寒いです。(とくに着替中は)
おおきな浴槽は放熱してしまうので、冬季はかなり温い(35℃位)です。1人が参考にしています
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法師温泉は一言で表現すると、混雑していなければ秀逸である。
ということではないでしょうか。
詳細は他のクチコミをご覧いただければご理解いただけるでしょう。
私は視点をかえたクチコミをさせていただきます。
日帰り入浴の時間帯に「法師の湯」(混浴)へ女性が入れない(入りづらい)、女性用「長寿の湯」が狭いという感想をよく見かけます。
法師温泉だけでなく、そもそも温泉というものは、男性のため、女性のため、どちらかのために存在するのではなく、私たち人間が自然の恵み(温泉)を享受させていただくという立場ではないかと思います。
法師温泉でいうと、源泉は「法師の湯」の底から湧いている訳で、そこが極上の湯であることに間違いありません。なので混雑しているのです。
そこに入らないも入るも貴方自身の意志です。(他人の責ではありません)
脱衣所から顔を出して浴場(入浴している人は裸です)を覗いていたら、それは注意を受けて当然なマナー違反行為でしょう。
入浴の際、見ず知らずの人にたとえ裸を見られたとしても、それがどうなるというのでしょうか?
お互いに名前も住所も仕事も知りません、1時間もすれば顔も忘れてしまうでしょう・・・。
せっかく極上の湯を目の前にしているのですから、ちっぽけなこだわりことは捨てて、一緒に自然の恵みを愉しみませんか。2人が参考にしています
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温泉情緒、泉質、歴史、全てにおいてトップクラスのお湯だと思います。
温度は41,42,43,44,46,48℃浴槽が、奥に向かってだんだん熱くっている。
全部の湯温を試しましたが、寒かったこともあり、44℃の浴槽がお気に入り
の温度でした。48℃は流石に厳しいですね。30秒も入っていられなかったです。
鹿の湯は湯量豊富で20軒ほどの旅館に分湯しているようだが、これは行人A,B源泉
を混ぜて分湯している。鹿の湯単一源泉の利用は、ここだけと伺った。
また、湯温の調節は、お湯の注入量で調節しているとのこと。
しかし、ここの湯は匂いが強烈だ。自宅に帰ってからも、1ヶ月ほど衣服に
ついた硫黄の芳醇な香りが抜けなかった。3人が参考にしています
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那須の温泉といえば、鹿の湯がなんといっても断然トップの
知名度でしょう。その源泉をそのまま引湯しているのが雲海閣
である。ここは、食事無で宿泊できる旅館で4000円台ととても
リーズナブルで温泉が楽しめるため、那須の作戦基地、中継地点と
してもってこいの施設だと思います。
温泉は大丸旅館から引湯している明礬泉浴槽と、鹿の湯から引湯して
いる浴槽計2つある。どちらも熱めでしっかりしたいいお湯です。
雲海閣のご主人は、とても那須温泉の未来に対して真剣に考えを
巡らせている方だと話を伺っていて感じました。那須湯元温泉は天皇
一家の静養地であるため中々思い通りに開発できなかったり、自分の
土地でも木が切れないといった制約が多いいようである。
セブンイレブンの茶系の看板の色からも想像できるだろう。
町の人の意見は様々であり、このまま廃れていいか、軽井沢・清里みた
いになればよいか、開発か現状維持か意見が対立しているらしい。
その制約の中でも色々と若者中心に模索しているようで、例えば、
『鹿の湯源泉の宿』といったのぼりを作るだとか、雑誌のタイアップを
増やすだとかブランディングの強化に励まれているようだ。
雲海閣は、とても古い宿といった印象だが、これは温泉の質とも関わり
あいがあって、強酸性のため、鉄釘が打てなかったり、冷蔵庫、テレビ
なども1~2年で壊れるそうだ。修繕費が他の宿よりもかかってしまうとの
こと。秋田の玉川温泉でもそんな話を聞いたことがある。
これだけいい温泉があるのだから、お湯だけの評価で人が来るような
時代になって欲しいものである。ご主人の苦労が報われるように
応援していきたい。5人が参考にしています
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先週末に行ってきました。パイパスから上がった住宅地の一角にそれはありました。全体としてこじんまりとした作りですが、湯質ともに悪くありません。全体の印象は○、駐車場も広い、金額もそこそこ。ただ、脱衣所、食堂共にちょっとが狭いかな、とは云えこれは仕方ないかな。ただ、一点脱衣所の床の上に埃などなどが落ちていてコレで-1。ご近所であれば結構通ってしまうかも。
2人が参考にしています
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赤川沿いの元湯温泉3軒はどれもトップクラス温泉です。
原生林に囲まれた渓流沿いの静かな渓流露天風呂は私の中で
断然お気に入りの湯となりました。薄めの乳白色の温泉は、
高貴さを漂わせています。
ここで出会った千葉に住む方と1時間ほど話こみました。
この温泉が如何に素晴らしいか、この温泉が体にとってどれほど
素晴らしい効果があるか、もう数十年通い続けていることとか、
とても興味深い話でした。
熱めの内湯、温めの露天と繰り返し入っていましたが、確かに
体に効く温泉なのかなと思いました。浴後爽快感が感じられ
ちょうど、不老閣で感じた爽快感と似ています。
次回は泊まりで、日帰りで入浴できない邯鄲の湯、宝の湯を
楽しみたいと思います。
高尾の湯、72l、50.6℃、硫化水素型。0人が参考にしています
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宿泊してきました。
料金・接客・食事・施設など、全て及第点を上げられると思います。
抜きん出ての良質点・改善点ではありまえんが、一応記しておきます。
<良点>
日帰り施設『洞元茶屋』(冬季閉鎖)の裏にある男女別露天風呂『仁王の湯』のロケーションは秀逸でした。
冬季以外でしたら露天風呂3ヵ所、内湯3ヵ所の湯巡りが楽しめます。
宿泊すれば狸の餌付け(毎晩20時~)もご覧いただけます。
<改善点>
混浴露天『夕立風呂』ですが、駐車場のそばにあるという立地のためか?女性の視点を重視したためか?周囲をぐるりと囲われてしまっています。ダイナミックなお風呂だけにロケーションが悪く残念です。2人が参考にしています
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日帰りで行ってきました。
館内には有名人の写真や色紙がいっぱい飾ってあり、なるほどね・・・という第1印象でした。
お風呂は基本的に男女別、混浴可ですが「弘法の湯」「梶原の湯」は基本的に男性用です。
男性用と女性用との間にはステンレス製のドアがあり、女性がそこから
移動してくるシステムになっています。
この日は「弘法の湯」の間欠泉は5分毎(規則的)に出ていました。
知らずに噴出口(竹筒)付近に座っていると火傷をしますのでご注意下さいね。
<良点>
フロント(応対してくれたのは女将)の接客はすこぶる上等です。
入浴後にロビーで女将と雑談していた時間の方が長かったかな?
<難点>
温泉好きの私ですが1つだけ苦手なものがあります。サウナです。
狭い空間に湯気(湿気)と体臭と汗が混在するような、あの息苦しさが居心地悪いのです。
「弘法の湯」「梶原の湯」はサウナほででないにしろ、それに近い状態でした。普段なら最低2時間は入浴しているのですが、40分ほどでギブアップしてしまいました。(汗)
<その他>
私の連れは混浴へ移動することが恥ずかしいのではなく、ドアを開けようとすると女性同士で視線が交錯するのが気になったと言っていました。
何となく判る気がしませんか?(笑)1人が参考にしています
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大出館の設備や食事・お湯のことについては過去のカキコミをご覧下さい。
大出館(墨湯)に入浴後、別の温泉へ立寄り着ていた衣服を脱ぐと・・・、そこら中が真っ黒になっていました!
正確に言うと、変色していたのではなく、墨湯の成分である黒い湯の花がたくさん付着していただけなのですが・・・。
Tシャツだったのが幸いですが、もし大切な服だったら・・・、1つ1つ採るのは不可能ですし・・・。洗濯しても綺麗に落ちませんからご注意下さいね。
ご存知の方もいるでしょうが、「墨湯」の他、一見すると男性用?の「平家かくれの湯」「御所の湯」「岩の湯」も混浴です。
一番最初に大出館へ行ったとき、私が1人で(男性用だと思い込み)「岩の湯」で寛いでいるところへ、20歳位の女性が入ってきたのには驚いたものです。
お風呂で意気投合して、その女性とは現在も温泉友達です。こんな出会いもいいものですよ。0人が参考にしています
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過去のクチコミを見るとおおよその雰囲気は判ると思いますので、ちょっと違った観点からのクチコミ(意見)を書かせていただきます。
吊橋を渡ったところ(正面に)「岩の湯」「不動の湯」での入浴心得が書かれた看板があるのをご存知ですか?これを守らない人が多すぎます。
入浴料のこと・浴場では禁酒禁煙・ゴミを放棄しない・バスタオル等での入浴禁止・飲食禁止・入浴時間など、ここを利用する全員が守るべきルールです。これが不服ならば、あえて入浴する必要は無いと思うのです。
不心得者を見かけたら、マナー向上のためにも積極的に声をかけるべきです。
また心得に書かれていなくても、守るべき基本的なマナーも存在しますよね。
裸や着替えをジロジロみたり(ましてや触ったり)、浴槽内で体を洗うなど言語道断ですよね。
老若男女を問わず、ここに集まる全員が、温泉という地球からの恵みを、気持ち良く享受できるように努力しましょうよ。
遊歩道を散歩中の人(とくに女性)へのお願い。
覗こうと思えば容易に覗ける立地ですが、入浴する意志が全く無いにも関らず脱衣所や浴槽周辺まで近寄るのは辞めて下さい。
女性だから何をしてもいいというものではありません。
厳密に言うと、浴場(通常裸でいる場所)へ着衣のまま侵入することは軽犯罪法に触れる行為です。
「岩の湯」で同様の投稿をしているので、こちらでは評価なしで書込みます。4人が参考にしています






