温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4411ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。実に6年ぶりの訪問になります。
温泉は、泉温40.3度、pH7.6、毎分174リットルのナトリウム・塩化物温泉で、薄黄色微濁、薄塩味、鉄臭があります。源泉掛け流しとの掲示がありましたが、実際には循環濾過と掛け流しの併用で、消毒臭も感じられました。内湯の大浴槽は湯口が2つあり、大きい方が循環の加熱湯、竹筒の方が鉄臭のする源泉と思われますが、源泉は温度が低く、40度あるようには思えませんでした。
オープンから10年を超え、設備は少しくたびれ感がありますが、以前来たときと比べて入館料は上がっているので、この湯使いではちょっと高いかなあという感じがしました。
(2008年11月入浴)1人が参考にしています
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クチコミの評判を聞きここへ来た。山の中の開けたところにあり、空が広い。お湯はアルカリ単純泉で無色透明無臭だが、この日はたまたまなのか、PH9.73にしてはツルツル感がほとんど無かった。温泉病院を眼下に見ての紅葉黄葉見物で半日をのんびり過ごすことができた。2008年11月入湯。
0人が参考にしています
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自遊人パスポートを使い入館した。丘陵の裾に位置しており太古より人が住んでいてもおかしくない感がある。淡茶褐色PH8.4のお湯はやわらかだった。「日帰り」では館主が力説するお湯の良さは分からなかった。次回は併設されている療養棟でゆっくりと滞在したいものだ。なお、玄関付近には、昔、当地を走っていた軽便鉄道車両が置いてあり、車両内に入ることもできる。2008年11月入湯。
3人が参考にしています
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隣接ホテルとは別棟になっており、「日帰り温泉施設」といった趣が強く、地域密着感が濃厚だった。内湯も洗い場も露天も広々としており、アルカリ単純泉のツルツル感と相まって、秋の澄んだ青空の下での露天は開放感抜群だった。アウトレット・JR駅等に置いてある割引券を使って100円引きで入館した。2008年11月入湯。
1人が参考にしています
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浴場に入ると、おー久し振りの薬湯の匂い。
利用者の年齢層が高いのは地元の方がほとんどだからでしょう。世間話に花が咲く姿があちこちで見られます。
ナトリウム-カルシウム・塩化物温泉(アルカリ性)でp.hは7.5 湧出量は毎分140リットル、ほぼ無色透明の湯は然したるツル感はありませんが、浴感の優しい感じのものです。
想像していたほど消毒臭は無かったのでなかなか気持ち良く浸かる事が出来ました。
ちょっと色付いた露天の樹々を、しとしと降る雨の中で眺めながら入浴。ぬるめの薬湯もじっくりと堪能し、地元色の強い雰囲気の中まったりとした時間が過ごせました。
畳敷きの休憩所の座布団がすごいフカフカでつい昼寝してしまいそう。老人達のおしゃべりになんだか和みます。
この日はフリーマーケットもあったり、野菜市は毎日朝9時から開催しているようで結構賑やかです。
平成21年1月1日より入浴料が大人 700円→800円に、小人 400円→500円に変更になるそうです。
車で行ったので此処では飲めませんでしたが、下妻麦芽100%使用の下妻ラガービールはお土産にしました。
妻と頂きましたがやっぱり美味しかったですよ♪3人が参考にしています
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土曜夜に初めて行きました。
内湯は思ったより広く、ぬるぬるアルカリを感じられた上、塩素臭さも無く、とてもよかったです。
露天は、激混みでプールのような塩素臭。
とりあえず混みすぎで、脱衣所が狭すぎ、、、
雰囲気は非常にgood!
売店の杏仁豆腐、おいしかったです。
平日ならまた行ってみたいです!1人が参考にしています
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自遊人パスポートを使い夜11時過ぎに入館した。23時を回ると少し安く入ることができる。
5.7gの低張泉ということもあって、微茶褐色・塩系のお湯にのんびりと浸かり夜空を見あげていると、突然、小屋の屋根にある大樽から豪快に大量のお湯がこぼれてきた。このショーは10分位毎に見ることができる。「ざぶーんの湯」とはこのことを言っているようだ。2008年10月入湯。17人が参考にしています
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駐車場は整備中で、わかりづらいです。
建物はあたらしくきれいですが、何もなく無機質な感じ。
日曜夜でしたが、利用者のわりに従業員が多く
あちこちで掃除ばかりしています。
脱衣所の足元をコロコロされたり
ドライヤーかけてるのに洗面台を拭かれたりしました。
不愉快です。
お湯はとってもよく、美人の湯というのが良くわかりますが
「イマドキの施設」になっちゃったなぁ、という印象です。
お年寄りは浴室入り口の自動ドアやバーコードキーに戸惑っているようでした。1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。この日に一緒に回ろうと思っていた施設と比べると少し遠方だったので、そうしようか迷ったのですが、普段は日帰り入浴を受け付けていないということと、時期的に道すがら紅葉ドライブが楽しめるのではないかと思い出かけてみました。
宿はとても立派なもので、都会からわずか離れただけでこんな静かな場所があるのだと驚かされます。宿の周辺にある木々も紅葉していて建物の前を流れる清流と相俟っていい雰囲気でした。
ただ、お湯は、泉質等の掲示が一切なかったのでよくわかりませんでしたが、かつてラジウム泉だったものの、今はその含有量も下がり、無色透明無味無臭で特徴のない鉱泉になっています。消毒臭はそんなに感じられませんでしたが、浴槽から湯のオーバーフローはなかったので、湧出量が少なく循環式になっているものと思われます。
他の方のクチコミにもありましたが、お湯を楽しむよりも手軽に都会の喧騒を離れて静かな雰囲気を味わいたい方にお薦めです。
(2008年11月入浴)12人が参考にしています
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よくスーパー銭湯に置いてあるフリーマガジンの「ゆ~ゆ」を見て、天然温泉使用ということで以前から少し気になっていた施設です。建物や浴室、脱衣所の雰囲気は、他のやまとの湯と同じく、スーパー銭湯のチェーン店にしてはあまり高級感はなく質素な造りです。
温泉は、泉温36.2℃、毎分550リットル湧出の含ヨウ素・ナトリウム・塩化物温泉で、少ししょっぱい味がします。
他の方のクチコミのとおり、ある意味「やまとの湯」らしく各浴槽は、循環濾過ありの湯使いで消毒臭が漂いますが、露天にある「射留魔の湯」という浴槽だけは、濾過を抑え、やや濁りのある源泉に近い湯が楽しめました。
といっても熱めなので長湯は難しく、消毒臭は感じられますが。
(2008年11月入浴)1人が参考にしています







