温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4407ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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3階建ての建物は青い色が眩しいほど。所謂『マンション銭湯』です。
お風呂受付は2階にあります。エレベーターに乗ると近所のおばあちゃんと一緒になった。「何階へ行かれますか?」と訊くと「3階はオーナーが住んでるんよ。だからエレベーターは2階までしか行かないの」と教えてくれました。
男女日替わりの浴場で1階はジャグジーバス・ハイパワージェット・デンキ風呂・座風呂・サウナ・水風呂があります。
2階は露天風呂・薬湯・ウォーキングバス・ボディシャワー・サウナ・水風呂のラインナップ。
この日は男性が2階浴場でした。
残念ながら温泉はありません。場所柄黒湯をちょっと期待していたんですが…。ですが超軟水を使用した湯はやわらかく、子供やお年寄り向き。意外と大きい露天と打たせ湯も備え、広さも感じさせる浴場です。休憩所も充分な広さがあります。
7人が参考にしています
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源泉かけ流しの湯船が加熱(加湯?)されていて長時間入る事ができませんでした。
冬期間のみの措置か長湯させない為でしょうか??
せっかくの適温のいい源泉が台無しですね。
ということで星は3つです。
もちろん、それ以外は文句のつけどころがありません。
月曜の夜ということでガラガラでしたが、そのせいかいつもは多いアカの浮きも少なかったです。
0人が参考にしています
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前知識な~んもなしに立ち寄ってみました。
ここの温泉って相当見えちゃいますね。(笑)
でも川原近くの温泉ってキライじゃないから結構いいかも。
2つ湯船があって一つは上から給湯、もう一つは水が半分ほど貼ってました。
後からクチコミ見て知ったのはお湯が貼ってなかった浴槽は底から湧いて出るタイプだったのね。
入れなくてガッカリでしたのでリベンジしてみたいです。3人が参考にしています
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この旅館に到着したときに受付が判らなかったのです。
と言うのも木造の歴史を感じる建物には誰も居らず。
入り口はどこだろう?と道路の反対側に建ってるコンクリートの建物に
和泉屋旅館の文字を見つけて受付をした次第です。
木造の建物は別館の文学亭で文人・画人が宿泊してたそうです。
文学亭と本館とは地下通路で繋がっていて、
文学亭にある混浴大ぶろへは地下通路を使って移動します。
まさか国道の下に地下通路があるとは思ってもいなかっただけに驚きでした。
入浴出来たのは大ぶろだけでしたが底側から給湯されてて
結構勢いよくお湯が溢れてました。
歴史のある宿の大きいお風呂を貸切状態で入れたのでなんか気分良かったです。
【公式サイト】
http://www.e-izumiya.jp/11人が参考にしています
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底倉温泉って名前なんですが高台にある温泉です。
2年前?に出来て気になってた温泉ですが値段の高さに二の足を踏んでましたが
今回、自遊人の温泉パスポートで入れる温泉だったので行ってきました。
が、結論としては有料での再訪はなさそうです。
開店は11時で朝風呂好きな僕としては遅め。
それでいて料金は高く、閉店は休日で20時終了。
なので、とっても空いてます。
お湯はこれと言った特徴の無い温泉でした。
ここの施設の2階にあったと思われる食事処は休憩所に改装。
あかすりもやってたみたいだけどこれまた閉鎖。
お客様入ってないのがバレバレです。
【公式サイト】
http://www.tenoyu.jp/9人が参考にしています
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浴室の入口を入ると洗い場が横一列に並んでいる。洗い場でカラダを洗わないと湯船にたどり着けない仕組みになっている。
お湯は、PH9.7、0.2gのアルカリ単純低張泉で、注ぎ口からお湯が流れ込んでいるが、オーバーフローはしていなかった。他の方のクチコミにあるような、「源泉投入」のタイムサービスにも出会わなかった。でも、塩素臭は感じられず、ヌルスベ感がしっかりと感じられた。2008年12月入湯。8人が参考にしています
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仕事終了後、ETC深夜割を利用して前橋ICまで。
深夜パック(22時~の入館で翌朝まで1,900円)を利用しました。
小遣いの少ない身としては、このような料金システムのある
関越沿いのスパ銭は、観光の拠点にできるので助かります。
平日の利用でしたが、ビックリするぐらい混んでました。
0時過ぎに到着しましたが、深夜パックに含まれている
仮眠用のリクライニングチェアは、男用に関しては
既に空きが少ない状況でした。
温泉ですが、露天にある源泉そのままの「源泉風呂」が
やはり一番良かったですね。
かなり熱めですが、朝風呂には最高です。
その他の湯船は利用者が多いためか、湯の花以外の
浮遊物が少々気になりました。
あと、他の方のクチコミにもありますが、
内湯にこもっている匂いも気になりました。
が、市街地にありながら複数の湯船で掛け流しを
実現させているのですから、その点は凄いですね。
余談ですが、仮眠室では他のお客さんのイビキが気になって、
あんまり眠れなかった・・・。0人が参考にしています
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洞窟の中を少し行くとそこに下足置きが。
さらに進むと浴室があります。
3~4人が入れる内風呂と露天風呂があります。
お湯は、メタほう酸・メタけい酸・重炭酸そうだという、ちょっと変わった泉質の琥珀色の湯。
わりと肌に良い感じがします。
ただ、露天風呂からの景色は、前面に樹木の生えた崖という感じで、全く手入れがなされていないのか、樹木にはクモの巣だらけ。
せっかくのお湯や洞窟の雰囲気もこれでは、半減していまう感じです。
お湯 ☆☆☆☆
雰囲気 ☆☆20人が参考にしています
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入口に秘湯を守る会の看板があり、千葉県唯一の秘湯を守る会の宿です。
白浜の海岸沿いからちょっと奥に入っただけなのですが、周囲の雰囲気は、山里にきたような感じです。
浴室ですが、内風呂のみで民宿のお風呂といった感じ、これといって大きな特徴はないです。(一応、岩風呂風ですが)
お湯も、この地域に多い塩化物泉。
宿泊したのですが、夕食は新鮮な海の幸が楽しめました。
お湯 ☆☆☆
雰囲気 ☆☆2人が参考にしています
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入口でお金を払い中へ
大広間では、地元の方々(?)がくつろいでいる。
古い民宿な感じで、清潔感はありません。
浴室も、お世辞にも綺麗とは言えない感じです。
ただ、お湯は名前の通り肌がつるつるになるなかなかのお湯です。
浴室は、内湯のみで、露天風呂らしきものがありますが、そこにはお湯が入っていなかったです。
せっかくの良いお湯が、この施設ではもったいない感じでした。
お湯 ☆☆☆☆
雰囲気 ☆5人が参考にしています







