温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4379ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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高崎駅から歩いて15分くらいの住宅街のような場所にありました。一見すると少し入りずらい雰囲気が漂っています。が、中に入ってみると古民家風になっていて落ち着いた感じです。
浴場は1階と2階に分かれています。自分が訪れた日は2階が男湯になっていました。2階は「弘法大師の湯」です。
浴室内の湯船の周りの床は、掛け流された温泉の泉質の影響でヌルヌルしています。行かれる方は気をつけてください。
前の方も書いてありますが、内風呂しかないため涼むこともできず、正直言って飽きてきてしまいます。この程度の施設内容で平日700円はとても高いように感じます。半額くらいに値下げして、倍のお客さんに来てもらったほうがいいように思います。
温泉の泉質としてはソコソコだと思うので、お風呂に入るだけの方も、満足できる入浴料にしてほしいです。3人が参考にしています
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茨城県にある。水戸インターからだと、那珂川沿いに上流へ向かっていく。
場所がややわかりにくかったが、施設は立派で新しい。
浴室も広々としていて、浴槽も多様性を持たせている。
平日だったせいか、大広間で横になっている人が少なく、ちゃんと食事ができた。
調理場を挟んだ大広間の反対側にはテーブル席もあった。
さらに奥には、仮眠のための広間もある。ベッドの並ぶ仮眠室もある。
これなら、どこで食べればいいのか困ることは少ないだろう。
平日800円、休日1000円というのは、よくある値段設定で、けっして高いとは思わせない。
食事をして入浴というだけでなく、半日、体を休めるぐらいの余裕を持って利用できれば十分にもとがとれる。
しかし、子どもにはさほど面白いところではないだろう。2人が参考にしています
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前橋駅前にある「ゆ~ゆ」は、駅から歩いても5分以内で到着できます。 その外観からはとても温泉入浴施設とは思えません。見過ごして通り過ぎてしまいそうです。
浴室は2階にありました。露天風呂もありますが、立地条件上、景観は望めません。それに露天エリア全体の演出意図がわかりません。
温泉は循環ろ過していない掛け流しのみでの利用のようです。温泉成分のため、注湯口まわりが赤茶色に変色したり、堆積物があったりします。が、これは、以前の濃い源泉の時のお湯の影響なのでしょうか?9人が参考にしています
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青春18きっぷを使い、前橋大島駅から歩いていってきました。
建物の外観や内部の造りなど落ち着いた雰囲気です。露天エリアにある‘滝’は水量も多く、暑い日には清涼感がいっぱいです。(逆に冬季はどうなんでしょうか?)
こちらでは露天風呂の主浴槽上段で、100%の源泉に入ることができます。見た目は薄い黄土色とでもいったらいいでしょうか? 湯の中には細かい茶色の湯華が漂っています。 他の浴槽のお湯は変化してしまっています。温泉目当ての方には少々不満が残るかもしれません。0人が参考にしています
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今年2月以来久しぶりに訪問しましたが、泉質の劣化に唖然としました。
これまでは色が濃くて良い温泉だったのですよ。
それが、内湯は明らかに色が薄まっていて、中に入っている人の体がはっきりと見えました。匂いも以前より明らかに薄まっています。
そこまでなら許せるとしても、露天風呂はひどい。
内湯と異なる嫌な匂い、いや水の痛んだような悪臭を感じました。
源泉が薄まった事により、循環の度合いが増しているのでしょうが、私は露天風呂には二度と入る気はしませんでした。
ここは土日は奥にある休憩スペースが開放されて、とてもくつろげる素晴らしい施設として私は練馬からわざわざ1時間以上掛けて来ていましたが、今回の温泉の泉質劣化には大変な失望感を覚えています。
設備もサービスも悪くないだけに泉質の劣化も何とかして頂きたいと思うのですが。
と言うわけで半年前なら迷わず5点を付けたいのですが、現時点では3点とさせていただきます。3人が参考にしています
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スーパー銭湯の構成要素はほとんどす全て兼ね備えていると言える施設です。
最近はやりの人工炭酸泉もあって、この辺は、施設の更新も定期的にされているのでしょうか。活気を感じます。
内湯は電気風呂や寝湯など、バラエティー豊かですが、一番良かったのは熱めの緑茶風呂でした。温度はせいぜい43℃~44℃程度でしたが、入っている人が少なく、ゆっくりできました。
ピンク色のアロマ風呂は温度が低く皆さん長湯をしておられて、最後まで入れませんでした。10人が参考にしています
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去年の秋に利用しました。
食事とセットで楽しむ日帰り施設です。施設自体は高級感もあり、好感です。
お風呂だけだと物足りない感じがします。
風呂が小さめのこともあり、そう感じます。
混んでなければ、とても雰囲気のいい風呂なんですが・・・。しかし風呂のみの利用だと、もう一度というインパクトはないと思います。0人が参考にしています
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蒲田で入浴したついでに足を延ばして、池上にある『桜館』へ行ってきました。こちらも雑誌「温泉博士」の入浴手形で無料入浴させてもらいました。 駅から歩いて7分くらいで到着しますが、少々わかりずらいかもしれません。
こちらは‘壱の湯’と‘弐の湯’に分かれていて、月の上旬と下旬で男女が入れ替えになるそうです。自分が訪れた下旬は、男性が壱の湯でした。
温泉はこの周辺では一般的な黒湯でした。毎分140L汲み上げているようで、比較的湯量はソコソコあるように思います。
この桜館で特筆すべきことは、3階の展望風呂でしょう。こちらにも黒湯が注がれています。火照った体を冷ますには最適です。
東京都の公衆浴場料金でこれだけ楽しめるのは、うれしい“銭湯”だと思います。ドライのサウナにも通常料金で入れればもっとうれしいのですが…。3人が参考にしています
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雑誌『温泉博士』の入浴手形を使い、1時間のスピードコースで無料入浴をしてきました。
施設は、蒲田駅の西口を出ると右手方向上部に看板が出ているので、すぐに分かりました。1階がパチンコ屋になっています。日帰り専門ではなく、宿泊がメインのようです。
フロントが4階にあり、浴場は男性が3階、女性が5階になっています。浴場など内部は清掃が行き届いており、とてもキレイでした。なので、気持ちよく入浴することができます。
温泉は黒湯でした。透明度が全く無いようなくらいの褐色をしていました。ここの目玉は、源泉の冷泉浴でしょう。こちらのお湯は黒というよりこげ茶色をしていました。“ナマ源泉”のようで入る価値があると思います。
また、露天風呂もあるのですが、窓のない内湯と思ったほうがよいでしょう。1階のパチンコ屋からの音色も都会にいることを忘れさせません。3人が参考にしています
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2008年の秋、日帰り入浴で訪れました。
露天が最高でした。
しっかりした硫黄臭、白濁の湯。
これぞ温泉と言った感じです。
景色が良ければもっといいのでしょうが、湯船から仰ぎ見た青空がとても気持ち良かったです。
ただ、ノンビリ湯浴みをしたかったのですが
温泉同好会らしき団体さんと一緒になってしまい、
50代のおば様達と井戸端会議風呂となり、それはそれでおもしろかったのですが、お湯を純粋に楽しむことが出来なかったのが
残念でした。
寒くなったら、また訪れたいと思います。2人が参考にしています



