温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4372ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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以前、赤城温泉郷でご一緒したご婦人に「亀沢温泉いいわよ~」と、勧められ今回訪れました。
確かにご婦人の言っていた一軒宿で楽しみに脱衣所へ。
あれ?目の前の山間部にはブルーシートにシャベルカー。
何の工事?だったのでしょうか。
かけ流しと聞いていたのですが。いや、かけ流しなのですが、ジェット浴がありどこぞのスパかと思ってしまいました。
お湯はすべすべした透明のお湯で、お肌がつるんとしていました。美人の湯というのは確かだなと思いました。
階段を下りると露天がありました。
清掃用の青いホースが無造作に置きっぱなし。
露天はかなりのぬる湯でいくら入っていても温まりませんでした。
上がって髪を乾かし、落ちた髪の毛を拾い、ゴミ箱へとフタをおけたらゴミが満杯。。。いくら月曜日で前の日まで借りに混みあっていたとしても朝の清掃などできがつくはず。
洗面所の端に飛んだ髪の毛をつまんだ時も指先に溜まったほこりがわさっ!
泉質はいいのに、ちょっとずつ残念な所が目に付いてしまいました。0人が参考にしています
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太平洋を望む位置にあるひたちなか市営の宿泊施設です。今回は雑誌「温泉博士」の温泉手形を使用して入浴させていただきました。
建物はそんなに古くはないのですが、どうもくたびれ感が漂っている様子に経営状況の苦しさが伝わってきます。
温泉は、泉温28.8度、pH7.8、毎分190リットル湧出のナトリウム・塩化物温泉。湧出地はこの施設に隣接する磯崎小学校の校庭内だそうです。温泉分析書では、茶褐色混濁で強い塩味ありとのことで、湯口や浴槽の縁は温泉成分で茶色や黒に変色していましたが、浴槽のお湯は透明、薄塩味なので、加温・消毒に加え、循環濾過・加水されている様子でした。塩化物泉特有のキシキシ感はなく、代わりにツルスベ感が少し感じられました。
おそらく実際には相当濃厚な温泉であるにもかかわらず、それが感じられなかったのは残念でしたが、露天風呂からの太平洋の眺めはよかったです。
(2009年10月入浴)5人が参考にしています
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年代は経ているようだが小奇麗な銭湯だった。
左側に白湯、中央に茶褐色の温泉がある。
ラジウム温泉と張り紙があったが成分表がなかったので、ネットでしらべると、
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉、17.2℃(H19.06.01分析)(神温研)
とあった。
加温した温度は感覚で43度ぐらい。
美肌効果があり、塩化物の効果で温まるいい湯だ。
二階の露天風呂は薬湯と表示があったが湯は1階の温泉と同じようだ。
こちらは40度くらいのぬる湯で、じっくりと入っていられる。
この銭湯はサウナが入泉料金に含まれているので、450円で入れるスーパー銭湯と云えるのではないか。
入ったのは夕方ということもあり、地元の人で賑わっていた。7人が参考にしています
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男女の浴室は入替制で、壱の湯には屋上露天風呂がありました。
内湯の黒湯の浴槽もかけ流し状態。
建物は近代的はビル型の銭湯でした。2人が参考にしています
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開業半年なのでキレイなのは当たり前。お風呂部分は格別感動感心するようなところはなくかといってまあ悪くもないです。横浜の中でもいちばん雑然とした繁華街にある温泉と思って入れば価値が上がります。ですが。露天(実際には半露天程度)のフェイクなグリーンがいただけません。6Fのレイアウト、商業的でうっとうしいです。岩盤浴へ行くにあたり必ず通ることになる各種エステのコーナー、なんだかファッションビル内のテナントみたいだし呼び込みもうるさいし。同じフロアの2箇所ある食事処のうちアジアン系の方を利用したところそこにもエセ観葉植物の鉢たち。味自体もぎりぎり3点です。岩盤浴込みの料金設定となっていますがバスタオルは1枚しかついてこないため、フロント嬢の指導通りにそれを敷いて横になっている利用者は少なかったです。プラス150円設定よりも金額を上げて最初から2枚にすべき。7Fに女性専用フロアがあるのはよいと思いました。利用者の多くが館内バッグを持って移動しているのは他の施設ではあまり見ない光景でした。階段の傾斜が急なのはスペース的に厳しいからですかね。ここはラクーアと同系とのことですが、HPの「極上」というコピーから過剰な期待していくと外されます。ロッカー室や露天等に置かれたチェア、前述のフェイクグリーンなどのチープ感に削れるところは削っているんだなあと妙な感心をしました。
1人が参考にしています
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この手の施設の中ではけっこう狭い方ですが、露天はすべて温泉で色んな種類の湯船が楽しめます。
洗い場のエリアとお風呂が完全に区切られているのはいいと思います。内湯の白湯部分にもうひと工夫欲しいのと、ジェット系が少ないような気がしましたが、内湯と露天の仕切りが開け放されているので開放感がありました。
露天のぬる湯は広いです。長湯するにはいい感じの温度で岩風呂の内側もけっこう腰掛ける部分があります。他に信楽の壺湯が4つ。温泉が流れる寝湯。少し高いところにあるあつ湯。ここには源泉らしきお湯が流れていますが、泉質はいまいち薄い感じです。ただ以前来た時よりも塩素臭は少なくなっていました。
露天スペースに設けられた湯小屋風の庵湯は独特で気に入っています。カランも5つあり温泉地の共同浴場を思わせる造りなのでしょうが、こういうところのシャワーは固定式の方がいいと思います。どんだけ後ろの湯船に飛ばしても気が付かない人が多いので。
脱衣所のロッカーの上部が畳なのは気が利いてます。食事処は深夜帯だったのでメニューが限定されていましたが、味はあまり期待できません。値段も少し高め。
2階から昭和レトロの食事処を見下ろした写真を付けます。1人が参考にしています
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ここの書き込みを見ましたが かけ流しの浴槽を炭酸泉に変えてしまったっていうのが本当だとすれば確かにもったいないですね^^; その炭酸泉そのものは個人的には満足できましたけど。
最初の受付の時点で一切の挨拶がなかったことで印象は高くはなかったので「その程度の施設」の目線で最後まで過ごしてしまいましたが、、、最後までそれを拭ってくれる元気のよいスタッフの方はいらっしゃいませんでした。。
お風呂については特に不満がなかっただけに残念です。4人が参考にしています
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数年前から頻繁に行っていますがとにかくここはお湯がいいです! 晴れた日中の露天の大きな源泉でのんびりできるので一時期かなりハマりました。
食事については全体的に『普通』なのですが、いつも厨房にいらっしゃる元気のいいおばさんの挨拶がきもちよくて印象いいです。
岩盤もあったらいいのに。。。4人が参考にしています
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上野動物園の”間”を通って更に奥、根津方面へと進んでいくと、鴎外荘があります。その先に行くと六龍鉱泉があります。住宅地の中にあり、少し奥まった路地に入って行くところにあるため、見逃してしまう事もあるかもしれません。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン38席)
主浴槽(44℃程度、バイブラ、黒湯)
深湯(45℃程度、黒湯)
破風造りの立派な建て構え、昔は番台、今はフロントになっている受付を通ると、広々した脱衣所があります。脱衣所の横は縁側があり、池がありました。この辺りの風情はいかにもといった感じです。
湯殿はシンプルな東京銭湯のそれでした。洗い場が手前にあり、奥に背景絵を背にして主浴槽と深湯があります。二つの浴槽は隣り合わせになっていて、中で繋がっていました。また、両方とも黒湯になっていました。温度はどちらもかなり熱く、44℃や45℃と手足もしびれる熱さでした。
場所柄か外国人のお客も来ていて、観光地の側面と地元の憩いの場所としての側面とが同居しているような印象を持ちました。いかにもらしい銭湯ですが、鉱泉である点は他の銭湯とは違う、そんな銭湯でした。4人が参考にしています









