温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4259ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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男女4人で行って来ました。
男性が数名の先客が居たため、女性陣は入れませんでしたが、次回はチャレンジするそうです。
見晴らしも良く、お湯もサラッとしていて、中々良かったです。1人が参考にしています
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4年ぶりに訪れてガックリ。カルキの臭いが広い浴室に充満していて、胸が詰まりそうだった。それに析出物でパイプが詰まるため、スケール防止剤をお湯に注入するようになってから、温泉が死んでしまっている。
有名だった洗い場の波打つ床が次第に消えかけ、湯船の縁の付着物もなくなってきている。金儲けに走り、温泉を愛好する人を大事にしないと、落ち着く先は見えているのだが、残念ながら見えていないようだ。もう、魅力のない温泉になってしまった。23人が参考にしています
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家から近いので、テニススクールで汗をかいた後などによく利用しています。
設備はくたびれていますが、ここの温泉は何度浸かっても気持ちがよい。寒いこの時期は、お風呂に入ると肌が痒くなってしまうことが多いのですが、ここの温泉はなぜか痒みもおこらないのです。重曹成分だけでなく塩化物泉でもあるので、ツルスベに加えて湯冷めもしにくいので、気持ちよく浸かれます。
(2012年1月入浴)6人が参考にしています
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土曜の夜に行ったのですが、駐車場は列を成していました。私達は幸い電車で向かったので大丈夫でしたが。
ロッカーはコインが戻ってくるタイプで、靴用と衣類用と200円は必要なので両替しておいたほうがいかもしれません。
脱衣所はかなり狭く、混雑時は場合によっては周りの人と触れ合ってしまうかもしれません。
曜日的にも小さな子供連れが多かったです。
浴槽は露天風呂を合わせると10個近くありましたが、どの浴槽も4-5人入れば窮屈な感じ。
お風呂がたくさんあるイメージでしたが、いつも混んでいるなら近所の銭湯でいいかな?とも思いました。
それとたまたまだったと思いますが、男風呂にうん○が浮いていたそうです。どなたかが係員にいい除去され、その浴槽のお湯は抜かれたようです。
これは施設のせいではなくお客が気をつけなければならないことなのですが、あってはならないことだと思うので残念でした。12人が参考にしています
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露天の岩風呂だけですが、源泉の黄土色の湯が、無加温で上の湯から下の湯へ掛け流しとなっています。それ以外は全て真湯です。
47.4℃250㍑ナトリウム・塩化物・炭酸水素塩温泉。
皮膚の脂肪や分泌物を乳化して流し、肌をスベスベにすると言う。
美人湯として有名な、和歌山の龍神温泉と似た泉質という。
関東で、スーパー銭湯を展開している湯楽の里でも、2001年に6店舗開業しているうちの一つ、老舗組になる。温泉店舗では一番手ではなかろうか。
場所は伊勢崎南部の幹線沿い、新興商業地と云ったところ。
靴鍵100円返式:自己保持→券売機:今回入会(100円)→フロント→正面食事処、その左側に別料金の休み処があるが、岩盤浴は無い。そして湯殿は右手の通路を行く→脱衣ロッカー100円返式
内湯は青緑の伊豆石床で黒縁の浴槽である。
浴室内は狭い感じ、混んでいたのでさらに窮屈感、掛け湯の場所や水風呂が通路に飛び出ていたりする。
見せかけの橋があったり演出はあるが、内湯は狭めのスパ銭と云ったところ。 露天にそのまま出られる歩行湯もあるが、冬季はドアは開かない。
中央の絹の湯が主浴と云った感じ。
カランにはリンス完備。
サウナは2種、高温サウナは壁が丸太風で座席が内側に向いた造り、雰囲気がよい。もう一つは中温サウナ。
内湯は狭めだが露天はそれを感じなかった。
上越新幹線の新駅である、本庄早稲田駅を訪ねてからこちらに立ち寄りした思い出がある。
土休日800円会員700円
01H13.1221開業
04H16.313土初入浴 12H240103火3回目
←前湯 邑楽の湯、ラビスパ川口
→次湯 アカシアの湯、溝の口喜楽里1人が参考にしています
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ここは、オープン時とリニューアル時と両方行きました。いつも人がいっぱい。駅から近いから利用する人がいっぱいなんでしょうね。
その上、料金は安いし、岩盤浴も別料金で無制限。駐車場も無料で深夜ちょっと過ぎまで営業してる。
便利です。はっきり言って。
でも、大混雑です。そして、ドライヤーは有料…10円3分使用できます。10人が参考にしています
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やっと評判の湯けむりの庄さんに行くことが出来ましたが…
たしかに、他の施設と比較すると、ちょっとした旅館に来たような雰囲気がありますが、細かなサービスが省かれている感じがします。でも湯けむり系列は皆、基本的なところは一緒だと実感しました。
フロントや浴場にはエレベーターがあるが、岩盤浴にはない。浴場に水飲み場はあるが、別料金の岩盤浴には水飲み場がない。メンテナンスやシステムの違いで、浴槽や岩盤浴室の使用制限がある。
なんとなく…湯けむり自体のムラっ気が感じられてしまうんです…。お湯自体は良いと思いますが…。なんかモヤモヤしてしまいます。悪くはないんだけど、なんかすっきりしません。
嫌いじゃないけど、大好きじゃない…なんとなく不完全燃焼みたいな感じです。1人が参考にしています
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平日の午後、温泉博士の特典で、タダで(通常700円)日帰り入浴して来ました。受付を済ませ、大浴場「蔵出しの湯」へ。畳敷きの脱衣場の隅、浴室へ入る階段の手前に、析出物のこんもりと付いた湯口があり、溢れ出たお湯が、樋を伝って下の内湯に注がれています。こんな面白い演出は、初めて。20人サイズ石造り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちていて、泉温は42℃位の適温。PH9.0のわりには、ツルスベ感なし。ただ、窓から鬼怒川の素晴らしい渓谷美が楽しめます。次に、ガラス戸を開け、露天風呂へ。6人サイズ石造り木枠浴槽と小さめで、泉温41℃位の少しぬるめ。開放感のあるロケーションながら、対岸のホテルから丸見えなんじゃない?という、スリルも味わえます。
12人が参考にしています
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設計の問題だと思うが館内の動線が明確になっていない。館内表示も少なく浴場、岩盤浴の場所が解りづらいです。
室内浴場は普通の銭湯なみ。
露天風呂は狭いスペースに無理矢理、数を押し込んだような作り。
岩盤浴はワンフロア全て使っているので、種類も豊富で楽しい。
休憩室は同じスペースの前方に段差をつけ、女性専用スペースを1列だけ設けてある。
女性はやはり、大多数が女性専用スペースを利用していた。その方が、リラックス出来るからだろう。
最近は、男女別々スペース、カップルスペースにわけてある施設も多いので、もう少し気遣いがほしい。
館内の飲料水の自販機が少ない。
特に水はゼロでした。
地下の岩盤浴フロアのフロントで買えるが、入浴のみの方は解らない。
もう少し、工夫してほしい。
全体にスタッフの説明が不足していて、入館時の館内案内や館内着の貸出場所など、初めての顧客には戸惑う事が多いようだ。1人が参考にしています





